黒字リストラ。

 

ここ数年で当たり前のように聞かれるようになった単語です。大手企業は組織再編の『攻めのリストラ』、中小企業は組織存続の『守りのリストラ』が常態化してきています。上場企業は、東証改革による資本効率圧力、上場基準維持、事業防衛策などのために死に物狂いで黒字リストラを頑張っています。(楽ちんだったデフレが懐かしいでしょう…w)

 

当然、早期退職の募集も加速しています。

 

直近3年間は、こう↓なっているようです。

 

■上場企業の早期退職募集

 

 

ここのところ目立っているのは、製造業の事業再編にかかる人員削減です。90%以上は東証プライム企業の取り組みです。組織規模がそれほど大きくない東証スタンダード企業は、人手不足すぎて早期退職の募集をする前に中高年の社員を配置換えすることがほとんどのようです。

 

 

日本企業はびっくりするくらい盛り盛り人を雇っているので、人員削減の流れは今後も続きそうです。今アメリカで起こっているエージェントAI活用による早期退職募集の波が数年以内に来る可能性も高そうです。残念ながら、Eクワドラント(従業員)の座席数は、減ることはあっても増えることはなさそうです。AIでは代替の利かない企画や管理、ブルーカラー業務を選択する必要があります。

 

このリストラによる組織改編の流れは、Iクワドラント(投資家)の住民にはかなりの追い風です。どの住民であっても、リスク市場でお金を働かせる努力が求められます。

 

 

 

 

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朝の主要指数チェックです。

 

トランプ支持率がどんどん下がっていて"風前の灯"のようです。最近は、どっちが自由主義で、どっちが社会主義なのか分からなくなりつつあります。

 

直近、支持率回復のために政府高官の刷新を仕掛けています。気になる報道としては、ラトニック商務長官更迭の可能性が出ているようです。理由は身内のインサイダー疑惑です。関税交渉のカウンターなので、日本としても予期せぬリスクに直面するかもしれません。ちょっと心配です。

 

 

さて、昨日のアメリカ株は、下落して終わっています。方向感としては、半導体&テック系が反落し、そのほかが買われている状況です。日経平均からTOPIXにリバランスされた構図と似ています。木曜と金曜日にFOMC結果、マグセブン決算が出てくるので、その前に高値圏で利確の動きが出たようです。それでもSOXは、10,000ポイントを死守して終わっています。

 

ビザが良いガイダンス&自社株買いを打ち出してきました。ビザと提携しているPaypayの北米での事業成長にも期待です。この材料がきっかけで日米ともに金融株が少し買われるかもしれません。

 

金融市場を支えようとするTACO発言は神通力を失いつつあります。市場もTACOに騙されたふりをするのに飽き飽きしています。アメリカが停戦条件をどこまで落とすかがポイントになりそうです。

 

 

そんなこととは関係なく、AIへの期待はますます高まっています。今日は、半導体SOXは利確が入りましたが、まだまだ伸びしろは大きいです。いままではエヌビディアGPUありきのAI市場といった印象が強いですが、すそ野が広がっています。特にエージェントAI導入による業務効率が進んでおり、従来のCPUやメモリを搭載したいわゆる端末コンピューティング需要も高まっています。

 

すでにウォルマートがAI導入による利益率向上を実現しており、AI導入による経営&業務改革が進むことは確実です。供給が全く追い付かないので、プロセッサのみならずコンピューティング周辺技術(電力や冷却技術、ロボティクス、DXコンサルを含む)は特需です。息の長い成長市場なので可能な範囲で関連銘柄を買っておきたいところです。

 

 

直近の日経平均とTOPIXの乖離も7%を超えてきました。さすがに半導体が強いとはいえ、やり過ぎなので是正されるか注目です。

 

 

■日経平均とTOPIX乖離状況

 

 

 

 

 

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本日、日経平均反落。

 

久々にバリューが買い戻されてTOPIXがちょっとだけ上昇しました。半導体相場が終わったとはとても思えないですが、短期で上がりすぎていたのでバリューの方にリバランスが少し入った格好です。

 

売買代金も10兆円に迫る太さでした。引けにかけてかなり買われており、日本株を買いたい意欲を感じます。(十中八九、海外マネーでしょうが…)

 

明日は祝日ですが、この流れが今後続くか見ものです。

 

 

それにしてもホルムズ海峡の目詰まりが長らく続いており、日本のあちこちで供給制約が現実問題になっています。特に建築資材については、奪い合いになっており、塗料やケーブル類は受注停止が常態化しつつあります。建設と不動産業界は甚だピンチですし、経済活動の基礎である建設&土木の工事が止まってしまうと日本経済全体への波及も時間の問題です。

 

戦時下における供給制約インフレが目と鼻の先まで来ています。今後、企業はBtoG&BtoB優先という方針を打ち出してくる可能性が高いです。日用品について少し多めに買っておくプチ備蓄は意識した方がいいかもしれません。(やり過ぎは良くないですが…)

 

 

 

<本日の売買>

■売り

なし

 

■買い
8601    大和証券グループ本社    東P    200株
[リート]
8960    ユナイテッド・アーバン投資法人 投資証券    東R    2口

 

 

今日もちょっとだけ物色です。

 

大和証券は、買戻しです。昨日オリックス銀行買収を発表しましたが、買収額3,700億円という財務負担が嫌気されて下押ししました。逆にオリックスは、うはうは譲渡益が計上されるということで大幅上昇しました。

 

大和証券は不動産担保融資&信託事業を取り込むことで富裕層向けサービスを拡充、オリックスはROEの足かせになっているオリックス銀行を譲渡という形で利確、というのが双方の目的のようです。個人的にオリックス銀行には不動産投資でお世話になったこともあるので興味深いです。

 

リートのユナイテッド・アーバンは買い増しでした。日銀会合で利上げは見送りとなりましたが、利上げした方がいいという意見が3名いたということでタカ派の折り込み(日銀の恣意的なやり口ですが…)が入り、金利敏感のリートが下げました。手取り利回り4%越えになっているのでさらに株価が下押ししてくれれば、リートはもう少し買増すかもしれません。いずれ、来年のNISA成長枠にいくらか振り返る予定です。

 

 

 

<本日の保有株決算>

1777    川崎設備工業    増収増益(最高益)、下振れ着地、前期増配(75円→95円,+26%)、純益減の計画で失望売り
1946    トーエネック    増収増益(最高益)、上振れ着地、前期増配(65円→76円,+16%)、中計を大幅上方修正
4204    積水化学工業    増収増益(微妙)、上振れ着地、今期増配(80円→81円,+1.2%)、今期減益計画、足腰弱い
4362    日本精化    減収増益(最高益)、下振れ着地、前期増配(94円→98円,+4.2%)、今期増配(98円→104円,6.1%)
7510    たけびし    増収増益(順調)、上振れ着地、今期増配(72円→80円,+11%)
8613    丸三証券    増収増益(好調)、計画非開示
9536    西部ガスHD    増収増益(微妙)、上振れ着地、海峡影響で今期減収減益計画(失望招くか?折り込み済みか?)
 

 

明日の市場のリアクションは分からないですが、この情勢下でまずまずの決算で満足です。どことなく今期ガイダンスが弱々しい気もしていて、最終決算はこういうものだよな…と実感します。海峡封鎖が続いており、やたらと強気で出してくる方が違和感があるので仕方ないです。

 

個人的に少しほっとしているのが、日本精化です。化学セクターは原油依存度も高いので心配でしたが、ひとまず今回の決算は無難に通過しそうです。キャッシュリッチなので屋台骨がすぐに揺らぐことはないですが、新しいサプライチェーンの開拓も含めて踏ん張ってほしいです。

 

西部ガスHDは、原油価格高騰を理由に今期ガイダンスを下方修正してきました。売上から経常までは減る見通し。ただ、純利益は根性で増益に持っていく腹積もりのようです。株主優待を導入したにもかかわらず、その意気込みはありがたいです。


 

 

<本日の保有株騰落>

▲上昇ベスト30
コード    銘柄名    市場    現在値    前日比    前日比(%)
8591    オリックス    東P    5,350    +479    +9.83%
1975    朝日工業社    東P    3,820    +275    +7.76%
1938    日本リーテック    東P    2,733    +190    +7.47%
1946    トーエネック    東P    2,128    +139    +6.99%
1802    大林組    東P    3,844    +238    +6.60%
1885    東亜建設工業    東P    2,971    +177    +6.34%
1828    田辺工業    東S    2,630    +136    +5.45%
4979    OATアグリオ    東S    2,708    +140    +5.45%
6258    平田機工    東P    3,225    +160    +5.22%
2170    リンクアンドモチベーション    東P    555    +27    +5.11%
8316    三井住友フィナンシャルグループ    東P    5,648    +244    +4.52%
1799    第一建設工業    東S    3,735    +145    +4.04%
9960    東テク    東P    3,890    +150    +4.01%
1939    四電工    東P    2,050    +79    +4.01%
4658    日本空調サービス    東P    1,572    +60    +3.97%
1814    大末建設    東P    3,525    +130    +3.83%
6378    木村化工機    東S    1,331    +49    +3.82%
1780    ヤマウラ    東P    1,499    +55    +3.81%
5076    インフロニア・ホールディングス    東P    2,148    +78    +3.77%
8707    岩井コスモホールディングス    東P    3,805    +125    +3.40%
5981    東京製綱    東P    1,720    +55    +3.30%
9503    関西電力    東P    2,533.5    +78    +3.18%
8306    三菱UFJフィナンシャル・グループ    東P    2,875    +87    +3.12%
1719    安藤・間    東P    1,946.5    +58.5    +3.10%
6332    月島ホールディングス    東P    3,235    +95    +3.03%
8020    兼松    東P    2,189    +64    +3.01%
8002    丸紅    東P    6,084    +174    +2.94%
3003    ヒューリック    東P    1,794.5    +51    +2.93%
8061    西華産業    東P    2,967    +83    +2.88%
9508    九州電力    東P    1,750    +49    +2.88%


▼下落ワースト30
コード    銘柄名    市場    現在値    前日比    前日比(%)
1777    川崎設備工業    名M    2,440    -186    -7.08%
8927    明豊エンタープライズ    東S    469    -27    -5.44%
3031    ラクーンホールディングス    東P    653    -24    -3.55%
8601    大和証券グループ本社    東P    1,466.5    -50    -3.30%
6752    パナソニック ホールディングス    東P    3,061    -42    -1.35%
1434    JESCOホールディングス    東S    2,392    -23    -0.95%
6309    巴工業    東P    1,803    -12    -0.66%
8117    中央自動車工業    東S    1,830    -8    -0.44%
9029    ヒガシホールディングス    東S    1,809    -4    -0.22%
5440    共英製鋼    東P    2,185    -4    -0.18%
8016    オンワードホールディングス    東P    744    -1    -0.13%
8070    東京産業    東P    889    -1    -0.11%


▲Jリート騰落ランキング
コード    銘柄名    市場    現在値    前日比    前日比(%)
8954    オリックス    99,800    +700    +0.71%
8966    平和不動産リート    148,100    +700    +0.47%
3468    スターアジア    56,500    0    0.00%
3481    三菱地所物流リート    122,900    -600    -0.49%
8953    日本都市ファンド    115,400    -800    -0.69%
3249    産業ファンド    146,500    -1,600    -1.08%
8960    ユナイテッド・アーバン    175,500    -2,900    -1.63%
8986    大和証券リビング    106,700    -1,900    -1.75%
8972    KDX    161,200    -5,100    -3.07%
3309    積水ハウス・リート    85,500    -4,900    -5.42%


▲ETF騰落ランキング
コード    銘柄名    市場    現在値    前日比    前日比(%)
2080    PBR1倍割れ解消推進ETF    1,790    +45    +2.58%
399A    上場インデックスファンド日経平均高配当株50    2,065    +45    +2.23%
513A    グローバルX 防衛テック-日本株式 ETF    946    +19    +2.05%
1577    NEXT FUNDS 野村日本株高配当70連動型上場投信    52,850    +1,030    +1.99%
1698    上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100)    3,959    +62    +1.59%
314A    iシェアーズ ゴールド ETF    349.7    -6.4    -1.80%
282A    グローバルX 半導体・トップ10-日本株式 ETF    2,146    -69    -3.12%

 

 

<本日の新高値>

コード    銘柄名    市場    現在値    前日比    前日比(%)

6258    平田機工    東P    3,225    160    5.22%


 

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朝の主要指数チェックです。

 

アメリカでも富裕層が100円ショップで買い物して節約傾向にあるようです。高額消費もしているようですが、湯水のようにお金を使う訳ではなく日用品は安価なもので済ませることも多いようです。

 

『となりの億万長者』という本にも書かれていますが、お金持ちは一般的に考えられているようなライフスタイルは送っておらず、むしろ質素で倹約的な生活を"好む"というのが真実なのでしょう。倹約的だから富裕層になっているという原因と結果の順序性も勘違いされているように感じます。

 

 

さて、昨日のアメリカ株は、小動きでした。半導体SOXとNYダウが小幅安でそれ以外は堅調でした。日銀&FOMCの会合が本日と明日、そしてマグセブンの決算を控えて様子見といったところです。

 

S&P500構成銘柄の利益成長が平均で15%を超えてきているということで企業業績はすこぶる良好です。日本の外需銘柄もこれに追随していく形になりそうです。日経EPSもそろそろ3,000円を超えつつあり、日本企業の業績も好調です。

 

今日、特筆すべきだと感じたのはエヌビディアが去年秋以降の高値を取ってきたことです。時価総額800兆円の企業なので高値追いは難しいと目されていましたが、達成してきました。やはり、半導体市場に対する投資家の期待はかなり高いです。信用リスクが報じられていた金融は落ち着きを取り戻しているように見えますが、アメリカも半導体の一本足打法となっているのは否めません。

 

アメリカに海峡封鎖されて困っているイランが合意案を提示したというニュースも入ってきており、双方が"勝どき"を上げるための落としどころが模索されています。日本もアメリカやメキシコから原油を調達していますが、消費量に比して焼け石に水なので海峡開放が待望されます。

 

 

 

 

 

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本日、日本株上昇。

 

日経平均は、終値でも6万円を悠々突破です。とはいえ、半導体ありきの上昇で先物主導なので、どこかで反落すると思っています。どうなっていくでしょうか…。水曜・木曜のマグセブン決算で一定のリアクションがありそうです。(半導体が強いのは間違いないですが、ピッチが速すぎるがゆえの反落のことです)

 

 

今朝は、半導体関連のみが上がるいつものキモ相場から始まりました。ただ、10時頃にアメリカのニュースサイトAxios(アクシオス)が、「イランは米国に対し、海峡再開と核協議延期を条件とした合意案を提示した。」という報道が流れて、急速に株価が上昇しました。

 

ホルムズ開放にかかるニュースが出た瞬間にTOPIXも買い戻されてました。やはり、イラン紛争のもやもやが晴れれば、非半導体以外の株も一気に買戻しが入ることが実証されました。そういう意味でも投資家に勇気を与える市場リアクションでした。(とはいえ、終値では株価を落としている銘柄が優勢です)

 

ホルムズ海峡再開の報が待たれます。

 

 

手元の株は、全体としては下げて終わっています。電気機器、非鉄、機械で半導体に絡むものが極端に買われており、いびつな相場が継続しています。この1ヶ月で買い集めた半導体ETF(282A)もやたらと上がっています。

 

■282A GX日本半導体トップ10

出所:株探

 

 

ここから買い増ししようという気にはなかなかならないですが、半導体バブルがどこまで続くか見ものです。

 

 

 

<本日の売買>

■売り

なし

 

■買い
1885    東亜建設工業    東P    100株
3003    ヒューリック    東P    100株
[ETF]
1698    上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100)    東E    100口
399A    上場インデックスファンド日経平均高配当株50    東E    100口

 

 

こういう相場だと割安水準が分からなくなってきますが、いくらか物色買いです。

 

東亜建設工業は、買い増しです。2,800円割れは買おうと思っていたので買っておきました。イラン紛争のほとぼりが冷めたら、結局、政策的にも中核銘柄として再認識されると思っています。中計は非常に地味な内容ですが、逆に無理せず地に足を付けて事業成長してくれるとありがたいです。川崎のJFE工場で痛ましい事件が起きてしまったので、工事担当の安全面を第一優先に進めてほしいです。

 

ヒューリックも買い増しです。1,800円割れは買おうと思っていましたが、ここのところ人気がないところに1Q決算で失望売りが出ました。そこまで売る理由があるのか謎ですが、不動産と建設はモメンタムが落ちています。継続的に事業成長する組織体制は確立されているので中長期で成長してほしいです。インフレ下において物件保有している不動産業者は強いです。

 

高配当ETFも買い増しでした。こちらについては分配金を貰いつつ、円安インフレの恩恵を受けられれば満足です。

 

 

<本日の保有株決算>

3003    ヒューリック    増収減益(順調)、1Q決算、失望を招いて下落

 

決算発表ではないですが、平和不動産リートが増収増益の最高益になる見通しで上方修正を出してきました。個人的には予定通りですが、物件譲渡益を計上するとのことです。リート銘柄はどれだけ含み益を抱えているかも重要要素だと改めて実感します。

 

■平和不動産リート物件譲渡発表

出所:平和不動産リート

 

 

<本日の保有株騰落>

▲上昇ベスト30
コード    銘柄名    市場    現在値    前日比    前日比(%)
6752    パナソニック ホールディングス    東P    3,103    +224    +7.78%
1777    川崎設備工業    名M    2,626    +171    +6.97%
6332    月島ホールディングス    東P    3,140    +85    +2.78%
1870    矢作建設工業    東P    2,175    +51    +2.40%
2180    サニーサイドアップグループ    東S    933    +21    +2.30%
7417    南陽    東S    1,457    +32    +2.25%
3132    マクニカホールディングス    東P    2,591.5    +56    +2.21%
1885    東亜建設工業    東P    2,794    +56    +2.05%
7510    たけびし    東P    2,329    +45    +1.97%
8117    中央自動車工業    東S    1,838    +28    +1.55%
6258    平田機工    東P    3,065    +45    +1.49%
1434    JESCOホールディングス    東S    2,415    +35    +1.47%
6309    巴工業    東P    1,815    +25    +1.40%
9960    東テク    東P    3,740    +50    +1.36%
3252    地主    東P    3,350    +40    +1.21%
8306    三菱UFJフィナンシャル・グループ    東P    2,788    +32.5    +1.18%
7599    IDOM    東P    1,346    +15    +1.13%
8052    椿本興業    東P    2,729    +30    +1.11%
8316    三井住友フィナンシャルグループ    東P    5,404    +57    +1.07%
8927    明豊エンタープライズ    東S    496    +5    +1.02%
8084    RYODEN    東P    3,460    +35    +1.02%
8214    AOKIホールディングス    東P    1,560    +15    +0.97%
6853    共和電業    東S    739    +7    +0.96%
8136    サンリオ    東P    961.4    +9.1    +0.96%
9029    ヒガシホールディングス    東S    1,813    +16    +0.89%
7172    ジャパンインベストメントアドバイザー    東P    1,976    +17    +0.87%
6814    古野電気    東P    7,140    +60    +0.85%
8923    トーセイ    東P    1,647    +13    +0.80%
1810    松井建設    東S    1,507    +11    +0.74%
9347    日本管財ホールディングス    東P    2,913    +20    +0.69%


▼下落ワースト30
コード    銘柄名    市場    現在値    前日比    前日比(%)
3003    ヒューリック    東P    1,743.5    -91.5    -4.99%
1814    大末建設    東P    3,395    -105    -3.00%
8058    三菱商事    東P    4,810    -140    -2.83%
5527    property technologies    東G    674    -17    -2.46%
4635    東京インキ    東S    1,285    -32    -2.43%
1799    第一建設工業    東S    3,590    -80    -2.18%
7191    イントラスト    東S    1,094    -22    -1.97%
6378    木村化工機    東S    1,282    -25    -1.91%
9536    西部ガスホールディングス    東P    2,423    -47    -1.90%
9433    KDDI    東P    2,518    -47    -1.83%
5440    共英製鋼    東P    2,189    -40    -1.79%
1736    オーテック    東S    2,301    -42    -1.79%
7460    ヤギ    東S    3,795    -65    -1.68%
8707    岩井コスモホールディングス    東P    3,680    -60    -1.60%
7917    ZACROS    東P    1,369    -22    -1.58%
8053    住友商事    東P    5,693    -88    -1.52%
1938    日本リーテック    東P    2,543    -39    -1.51%
7987    ナカバヤシ    東S    562    -8    -1.40%
2173    博展    東G    939    -13    -1.37%
8059    第一実業    東P    3,240    -45    -1.37%
9076    セイノーホールディングス    東P    2,418.5    -33    -1.35%
4028    石原産業    東P    2,968    -37    -1.23%
5713    住友金属鉱山    東P    9,599    -114    -1.17%
7743    シード    東S    528    -6    -1.12%
8070    東京産業    東P    890    -10    -1.11%
8020    兼松    東P    2,125    -23.5    -1.09%
9434    ソフトバンク    東P    218    -2.2    -1.00%
1946    トーエネック    東P    1,989    -20    -1.00%
9364    上組    東P    5,200    -52    -0.99%
8093    極東貿易    東P    1,852    -18    -0.96%


▲Jリート騰落ランキング
コード    銘柄名    市場    現在値    前日比    前日比(%)
8986    大和証券リビング    108,600    +700    +0.65%
8966    平和不動産リート    147,400    +400    +0.27%
8972    KDX    166,300    +200    +0.12%
3309    積水ハウス・リート    90,400    +100    +0.11%
8960    ユナイテッド・アーバン    178,400    0    0.00%
3249    産業ファンド    148,100    -100    -0.07%
8954    オリックス    99,100    -300    -0.30%
3468    スターアジア    56,500    -200    -0.35%
3481    三菱地所物流リート    123,500    -700    -0.56%
8953    日本都市ファンド    116,200    -1,400    -1.19%


▲ETF騰落ランキング
コード    銘柄名    市場    現在値    前日比    前日比(%)
282A    グローバルX 半導体・トップ10-日本株式 ETF    2,215    +84    +3.94%
314A    iシェアーズ ゴールド ETF    356.1    +2.3    +0.65%
1577    NEXT FUNDS 野村日本株高配当70連動型上場投信    51,820    -270    -0.52%
2080    PBR1倍割れ解消推進ETF    1,745    -10    -0.57%
1698    上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100)    3,897    -26    -0.66%
399A    上場インデックスファンド日経平均高配当株50    2,020    -22    -1.08%
513A    グローバルX 防衛テック-日本株式 ETF    927    -16    -1.70%

 

 

<本日の新高値>

コード    銘柄名    市場    現在値    前日比    前日比(%)

1434    JESCOホールディングス    東S    2,415    35    1.47%
6752    パナソニック ホールディングス    東P    3,103    224    7.78%
 

 

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半導体主導のキモ相場が続いています。

 

今週も引き続きその流れになりそうです。

 

日米ともに決算発表が本格化していきますので、何かのきっかけで売られすぎている非半導体銘柄にも買戻しが入ってほしいです。リスクオンになれば、そうなる確度は高いですが、慌てても仕方がないので気長に待ちましょう。(結局、今の相場はリスクオフなのでしょう…)

 

 

さて、4/13週の投資主体別データが出てきていますのでサクッと見ておきます。

 

結果は、こう↓なっていました。

出所:https://nikkei225jp.com/

 

 

相変わらず、海外資金が日本市場に流入しています。日経平均という指数ありきなので、ほとんどの日本株には恩恵がないのが残念です。それでもアメリカが変なことになっているので、日本市場にもお金を入れておきたい意欲は非常に高そうです。

 

いずれ広くあまねくTOPIX銘柄にも資金が入ってくると思っています。今秋は、TOPIX改革で銘柄選別が予定されているので"残る銘柄"と"除外される銘柄"は、最低限、意識しておきたいです。1,200銘柄しか残らないようですので要注意です。時価総額が主要な道しるべです。

 

 

■今週の保有株の決算発表

4月27日    11:00        3003    ヒューリック    
4月28日    15:00        1946    トーエネック    
4月28日    15:00        4204    積水化学工業    
4月28日    16:00        4362    日本精化     *優待株
4月28日    -        7510    たけびし    *優待株
4月28日    12:00        8613    丸三証券     *優待株
4月28日    16:00        9536    西部ガスHD     *優待株
4月30日    16:00        1939    四電工    
4月30日    14:00        4220    リケンテクノス     *優待株
4月30日    15:00        4318    クイック     *優待株
4月30日    13:00        5440    共英製鋼     *優待株
4月30日    15:00        7172    JIA     *優待株
4月30日    15:00        8803    平和不動産     *優待株
4月30日    16:00        9503    関西電力    
4月30日    15:00        9508    九州電力    
5月1日    13:00        8001    伊藤忠商事    
5月1日    13:00        8053    住友商事    

 

 

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小売銘柄は、ほぼ売却して撤退済み。

 

ただ、マックスバリュ東海はまだ保有しており、イオンラウンジ利用券が送られてきました。今さらかよ、という話ですが…。(笑)

 

イオンは、意外と都市部には店舗がないので使う機会はレアなのですがありがたいです。さすがに都市部に量産されている『まいばすけっと』にスペースを作ることもできず、やむなしです。

 

考えてみるとイオンラウンジは、広大な建物の一室にちょこっとスペースを確保して、ちょっとした飲食物を提供しているだけなので運営側にも経費負担も少なく、利用者側にも利便性が高いので良いシステムだと思います。

 

 

いまいち利用ルールが分かっていないので調べました。

 

■イオンラウンジ利用要領

1.利用条件

 ・イオンカードいっぱい使っている人、もしくはイオン系銘柄の株主

2.利用制限

 ・月8回、1日1回まで最大30分間/回。

 ・同伴者は最大3名まで。人数分の回数が消費される。

3.予約方法

 ・iAEONアプリ、もしくは店頭の予約機で事前予約。

 ・予約時間の5分前からチェックイン可能。

4.サービス内容

 ・セルフサービス式の飲み物提供。

 ・お菓子の提供はなくなった模様。

 

 

■送られてきたやつ

 

 

■マックスバリュ東海

週足チャートです。2月中旬をピークにだいぶ落としています。食品スーパーは簡単ではないですが、インフレによる高圧的な事業拡大に期待しています。株価が大きく成長することはあまり期待しておらず、イオンラウンジ以外の優待品(お米6kgなど)を楽しみにしています。

出所:株探

 

 

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しばのやまさんの記事のリブログです。

 

しばのやまさん

示唆に富んだ記事をありがとうございます!

 

 

テーマとして幸せを外に求めるか、内に求めるかが興味深かったので、ちょっとGeminiに質問して深掘りしてみました。というのも、私が、意外と若いころから内に幸せを感じるタイプだという自覚があったので、なぜ個人差があるのかを知りたかったからです。

 

こういう結果↓になりました。

=========================
■Geminiに投げかけた質問
幸せを外に求める人、内に求める人がいると思いますが、年齢に応じて徐々に外から内になっていくようにも思います。若いころから内で幸せを感じる人もいると思いますが、なぜ個人差があるんですか?

■Geminiからの回答(抜粋)
一般的に、加齢とともに「外(達成・所有・承認)」から「内(平穏・感謝・自己受容)」へシフトするのは、エネルギーの衰えを補うための生存戦略でもありますが、若いうちから「内」に幸せを見出す人には主に3つの背景があります。

1.気質と感受性
内向的な人や感受性が豊かな人は、外部の刺激に疲れやすく、自分の思考や感覚を深掘りすることに喜びを感じる傾向があります。生まれ持った「脳の報酬系の反応の違い」が影響しています。

2.早期の人生経験
若くして大きな挫折や喪失、あるいは病気などを経験すると、「外側の条件」がいかに脆いかを痛感します。その結果、コントロールできない外の世界よりも、自分の心の持ちよう(内側)に軸を置くよう早くから適応します。

3.知的好奇心と教育環境
哲学や宗教、心理学などの概念に早くから触れたり、親や周囲の大人が「結果よりプロセス」を大事にする価値観を持っていたりすると、それが内省的な習慣として定着します。


「外」を求めるのは成長や拡大の原動力になり、「内」を求めるのは安定と持続の知恵になります。どちらが良い悪いではなく、その人の人生のステージや抱えている課題に合わせて、そのバランスが調整されているといえます。
=========================

 

「エネルギーの衰えを補うための生存戦略」って言うな!とちょっと思いましたが、確かにそういうのはありそうです。(笑)

 

なるほど。1~3の条件は、確かになくはないな…と納得感はあります。

 

特に1の外部の刺激に疲れやすいというのは自覚があります。最近は、外国人も含めて人が増えつづける東京から脱出したいという欲求さえあったりします。(…ので、ちょっと地方都市を旅しようと目論んでます。)

 

さすがに長年、社会で生きてきたので社交的に会話することはいくらでも可能ですが、とにかく人付き合いは疲れます。

 

 

考えてみれば、外に幸せを求める行動は、達成・所有・承認を得ることを主軸としていると考えると中高年になってもこれをやり続けているのはある意味、痛々しくもあります。加齢とともに内に幸せを求めていくというのは人間として自然な流れなんでしょう。

 

 

話は飛びますが、真逆の心理学についても論点の類似性を感じました。フロイト(原因論・外的要因) vs アドラー(目的論・内的要因)のあれです。アドラー的には、①自己受容→②他社信頼→③他社貢献によって『共同体感覚』を得ることで幸福感を味わうとうたっています。自己実現や自己啓発は、他社を敵とみなす土壌になりやすいので注意するようにとも言っていたような気がします。

 

話が完全に飛びましたので、うんちくはこれくらいにしておきます。いずれにしても、こんな議論ができるようになったのも社会がだいぶ豊かになった証拠だと実感します。

 

 

結論:

外・内の幸福論は、一蓮托生。

人生のステージで比率が変わる。

 

番外:

フロイト vs アドラー論は真逆の発想。

武士は食わねど高楊枝。

 

へんちくりんな言葉ですが、苦しい状況下でも気高く気品を保つことを表わした言葉です。(無理しているという点では、裏を返せば単なるやせ我慢ですが…)

 

このインフレ状況下において、値上げをしないという経営理念を全うし続けている現代版のサムライ銘柄たちが日本市場にはたくさん存在します。どこまで我慢が続くのか分かりませんが、代表的な銘柄の株価騰落をチェックしておきたいと思います。

 

 

■①任天堂

圧倒的な存在感を誇るゲーム業界の雄ですが、半導体価格が爆上がりしている中でもハードウェア価格を据え置いています。

出所:株探

 

 

■②ニトリ

生活防衛意識に応えるために多くの商品の価格を据え置いている企業です。商品によっては値下げまでしているサムライ企業です。円安で長らくあえいでいることで有名です。

出所:株探

 

 

■③サイゼリア

物価高騰にあえぐ海外から来たインバウンド旅行客のみならず、日本人からも安すぎると定評のあるファミレス銘柄です。(言うまでもなく誰でも知っていると思いますが…)直近決算で、材料費と光熱費の高騰で下方修正を発表し、株価が下押ししています。

出所:株探

 

 

■④ワークマン

主要製品の価格据え置きを宣言している企業です。円安を価格転嫁できず低迷が続いていましたが、ワークマン女子などの新業態を打ち出して存在感を出しています。回復のカギは、利益率が圧倒的に高いPB商品です。

出所:株探

 

 

■⑤しまむら

値上げを極力抑えることで集客力を維持しているアパレル雑貨の雄です。ワークマンと同様、PB商品が利益のカギを握っています。また各メーカーと専売契約を結び、共同開発した商品をメーカー名で売ることで準PB商品のように仕立てています。

出所:株探

 

 

特に国内を主戦場としている銘柄が今度どのようにインフレに対峙していくのかは個人的に非常に興味があります。地上で一番価格感応度が高い日本人を相手にどのようにインフレの逆風に立ち向かっていくのかが見ものです。上場している以上、株主価値の向上は上場企業の義務でもあるので顧客だけではなく株主への姿勢も注目です。

 

 

結論:

現代版サムライ銘柄はよく頑張っている!

利益率の高いPB商品をどれだけ多売できるかが業績のカギ。

長期低迷しているニトリはかなり苦しい。(打開策はないのか…?)

どれか選べと言われたら、個人的には任天堂、しまむらを選ぶと思う。

 

 

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朝の主要指数チェックです。

 

昨日のアメリカ株は、半導体SOXが大きく続伸したことでNYダウ以外の各指数が上昇しました。半導体関連のみが上がり、ほかは売られるキモ相場が続いています。AMD、インテルの上げがえげつないです。さらに今日はマイクロソフト、メタを筆頭にソフトウェアもそこそこ買われています。来週からの決算期待でしょう。

 

S&P500は、年末に最低でも7,500ポイントは載せてくると思っています。売られている半導体以外の銘柄の盛り返しを考えると逆にこのキモ相場が終わった後の盛り返しも楽しみです。(同じことが日本のTOPIXにも言えますが…)

 

身近な生成AI(プロンプト対話式)以外で、エージェントAI(独立して動くAI)がどんどん実装され始めています。その最先端は悲しいことに戦争武器ですが、デスクワークのかなりの部分で活用できると見ています。実際にマグセブンでも大規模な人員削減が始まっていますし、このあたりも期待して半導体が買われている気もしています。

 

失業してしまう人が出てくるのは社会課題ですが、ブルシットジョブが大半を占めるオフィスワークがAIで自動化されるのは良いことだと思っています。(奴隷労働から人間が解放されますので…)

 

日本も生産性を上げるためにAI導入は不可欠です。ただ、社会主義的な雇用慣行を脱ぎ捨てられるかが重要テーマです。経営者も労働者も旧態依然の中にいた方が楽でしょうが、それはあくまで部分最適で全体最適ではありません。変わらないと悪いインフレ(要はスタグフレーション)が続き、変われば良いインフレに転換する可能性を秘めています。どうなっていくか見てみましょう。

 

 

日経先物も60,000円台を突破しています。来週、日経平均が60,000円で定着できるかが見ものです。決算は良いので十分可能性は高いと見ていますし、すでに日経EPSは2,912円となっていますので3,000円まであとわずかです。シンプルに日経インデックスを買う作戦もありかもです。(年末70,000円に到達していそうですし…騰落率15%以上は取れる?!)

 

半導体以外にあまり恩恵がないのでテンションは上がらないですが、こういう時もあると割り切って淡々と半導体以外の押し目を拾う作戦もありだと思います。物資の供給制約を受けなければ、企業の持っている事業価値は変わらずインフレで業績は肥大化していきます。

 

 

 

 

 

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