高齢者の方の声で共通しているのは、とにかく足がつる、足がだるい、足がすぐ疲れる、足に力が入らない…という足(脚)に関する不調です。
それもそのはず、高齢者のみなさんは、たいてい足がとても固く、血流・代謝が悪いです。
しかし、足をほぐさずに放っておくと、あっという間に日常生活が健全に送れなくなってしまいます。
足が悪いと…こんな悪循環が…!
足が辛くて、動けない、動きたくない。
運動不足
血行不良・代謝不全が全身に及ぶ
体調が優れない、元気が出なくなる
免疫威力低下、簡単に風邪をひく
他人任せが増える、動かないことに慣れる(出不精)
姿勢維持困難、室内で転倒などのリスク大
お出かけできない、日頃の楽しみがなくなる
他者とのコミュニケーションの機会が急減
脳の働きが鈍くなる
物忘れ・ボケ・痴呆のリスク増
精神的・肉体的双方の衰え
こうならないためにも、少しでも衰えを予防するために、
まずはとても大切な足を定期的にほぐしましょう!
少なくとも週1、いや、面倒ならばせめて「月1」でほぐしましょう!
そのお手伝いとして…
脚を徹底的にほぐすための当院の秘技:足(脚)しぼり!
シルバー特典:脚しぼり無料優待券
(通常の施術に加えてご利用になれます。有効期限1ヶ月 配布対象者:70歳以上で1割負担の方)
高齢者によくある悩み その1
足(脚)の深刻なむくみ
むくみの原因は、静脈を通ってやがて体外へ排出されるはずの細胞内の不要な水分が、血管内に停滞してしまうことから起きます。脚の筋肉が固かったり、運動不足の場合、静脈圧が低く、血液を押し上げることができません。しかし、固まった筋肉をしっかりほぐして、下肢筋肉のポンプ機能が有効になれば、おのずと血流は回復し、むくみの改善が見込めます。
高齢者によくある悩み その2
ふらつく、転びやすい
高齢者が些細なことで転んでしまうのは、下肢の筋肉が衰えが大きく影響しています。下肢の衰えにより、背筋が曲がったり、重心が前後左右に偏ったりするので、常にバランスが悪く、ちょっとしたことで容易に転倒してしまいます。しかし、下肢の筋肉の固さを入念にほぐすと、筋肉に柔軟性が加わり、身体のバランスがとりやすくなるとともに、自然と足腰に力が入るようになるため、より安定した歩行体勢をとることができます。
東京目黒
足圧の本家本元
足圧宗家/良知整骨治療院
TEL:0120-662-588