君としあわせになりたい。僕がもしも君と再び見えたなら僕はきっとあの時よりも冷静な思考力であの時より鋭利な言葉を君に紡ぐだろう。眉一つ動かさずにただ見下ろして。傷付けて傷付けて絶望すら感じられなくなるまでただ貶めたい。