2019年01月30日現在の当ブログのメディアポリシー
記事を書くのはあくまで人間で、価値観の違いや間違いは当然発生します。
当ブログは、できる限り正当な記事を書くように努力します。
事実でない内容、間違った内容、違法な内容。
これらについては、事実を確認した時にはすぐに対処をするよう努力します。
思想や価値観の違いは、私が書きたいように自由に表現します。
表現の自由があり、表現をしない自由も当たり前に持っています。
これについて、私は責任を負いません。
何故なら、私自身が書きたいと思って、私が自主的に意図を持ち書く記事であるからです。
それが崩壊したとき、”私が”記事を書く理由は失われるためです。
よって、ここにあらかじめ記載します。
このブログの内容はあくまで”個人の”考え方、意見です。よって、内容には個人差があります。
個人差については、保証しません。各自で情報を判断するようお願いします。
補足説明
たとえば、20歳の男性がいたとします。
それを、「18歳の男性」と書けば情報の間違いであり、
ブロガーとして修正の義務があるものと考えています。
これを「30歳に見える」「女性に見える」と書くのは個人差の部分であり、修正の義務は負わないと考えています。
これが読者からして深いな表現であったとしても、それは同じです。
しかし、当然ながら読者にも表現の自由があり、「不快だ」「消してくれ」と言うことができます。
それに応じるか応じないかは私次第で、基本的に応じるつもりはありません。
ほかにも、違法な内容には名誉毀損や信用毀損、営業妨害も含まれていますが、これらは「親告罪」ですので該当する被害者本人または正当な代理人以外からの削除依頼には、同じく対処の義務を負いません。
削除の申し立て、お問い合わせは大変お手数ですが、AmebaIDを作成の上でご連絡をいただければ幸いです。