どんなに輝くダイヤモンドでも

どれだけ巨大なダイヤモンドでも

 

 

ホコリや土が

幾重にも

積み重なっていくと

 

 

巨大な泥の山でしかなくなり

 

 

まさかね

 

 

それがダイヤだとは

外からじゃ、

 

 

決して見えない

わからない

 

 

ここ、にあっても

気づかずに

 

 

見落としてしまう。

 

魂の望み

 

それは

 

自分の本音でもあり

本質の声

 

 

自分の本音

 

本当の声を聞き出していくには

 

そこにたどり着くには

 

巧妙に絡みついている様々な

 

私ではない声

 

他者の声

 

社会の声

 

正しいの声

 

思い込みの声

 

エゴの声

 

それら全部

 

偽の声

 

 

自分の本音ではない

本当の声ではない偽の声を

 

見抜いていく

 

こびりついた泥を削り落としていくように

 

1つ1つを丁寧に落としていく

 

 

 

 

それには

 

自分の内側奥へ

中心へ

還っていく

 

 

 

 

ここまで、では

まだ途中。

 

 

 

 

ダイヤモンドが見つかるそこまで

 

たどり着けばわかるから

 

すべての人は それ、だから

 

必ず、必ず 見つけられるから


 

そこまでどんどん還っていく。

 

 

 

 

鳴り響くノイズに遮られ

 

聞こえなくなっていた声は

 

ずっと訴え続けてる

 

「ここだよ!」と。

 

 

 

 

その声が導いてる方向へ

 

内側へ

 

どこまでも還っていく。

 

 

 

 

ここまで、を超えて

 

自ら作った枠を超えて

 

ドラマを超えて

 

どこまでも還っていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当の自分に出会うまで

 

どこまでも

 

どこまでも還っていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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