金曜日という日を舐めていた | まこりんの気ままに未亡人生活

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24歳年上の主人と死別。
精神障害2級で統合失調症と糖尿病を持ちながらの一人暮らしの生活の日記です。

こんばんは、まこりんです。

実は昨日はあまり寝ていない。

ゆっくりと夜遅くまで起きてたので、今日は金曜日だし、まぁいいか!あと1日だ!って思っていたんだよね。

そうしたらさ、仕事行ったら、追加のお弁当が40個もあって、なんとか2人でやっていて、あとから応援が2人入ってなんとかなった。

だいたい、前日カップ盛りしたおかずをお弁当に詰めてるんだけど、今日はカップ盛りしたおかずも在庫がなくなってしまって、新たに新しいおかずを作り直す始末。

私思うんだけどさ、きちんとおかずのある分だけ、お弁当を作成すればいいのに、幅を広げるからこうした無理がでる。

追加のお弁当を作成できる人は限られてるのに、大変ったらありゃしない。

この仕事をさ、みんなにやらせたらいいと思うんよ。大変だから。

それなのに、時給が1170円って何よ。

ほんとに疲れてしかたありませんでした。

うちはさ、作業所だから、障害のある人で個性のある人の集まりなんだから、チームワークを組んでする仕事は、しっかりと説明したうえで、やってほしいと思います。

疲れ切って、今夜の夕食。


今日のヨシケイのお弁当は、ぶりの照り焼きでした。これを食べてお腹いっぱい!

明日、明後日は休みなので、ゆっくりします。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

では、また。