2025年12月13日(土)第13回読書会を開催しました。
この日は東京の最高気温が10℃下回り、
冬の寒さが本格的に始まった感覚でした。
紹介された本(13作品)↓↓↓
2025年12月13日(土)第13回読書会を開催しました。
この日は東京の最高気温が10℃下回り、
冬の寒さが本格的に始まった感覚でした。
紹介された本(13作品)↓↓↓
2025年10月25日(土)第12回読書会を開催しました。
前回8月に開催した時からすっかり涼しくなり季節の移り変わりを感じます。
そして、今回は本家リーラボいわて主催のお二人が初参加!!
こちらは東京営業所みたいなものなので出張扱いですかね。
リーラボいわて(読書朝食会"Reading-Lab"=岩手=)は
岩手県盛岡市にて毎月開催されている、200回を超える読書会です。
お二人を合わせて11名に参加いただきました。
●保険ビジネス 契約者から専門家まで楽しく読める保険の教養/植村信保
●愛するということ/エーリッヒ・フロム
●うつ病九段 プロ棋士が将棋を失くした一年間/先崎学
●逃亡者は北へ向かう/柚月裕子
●世界の辺境とハードボイルド室町時代/高野秀行、清水克行
●ルポ 中年童貞/中村淳彦
●おもいでエマノン/梶尾真治
●ハーモニー[新版]/伊藤計測
●ネガティブ・ケイパビリティ 答えの出ない事態に耐える力/帚木 蓬生
●夏の心・心願の国/原民喜
●GOAT
●異常 アノマリー/エルヴェ・ル・テリエ
●扉は閉ざされたまま/石持浅海
●オツベルと象/宮沢賢治
●ヒルビリー・エレジー〜アメリカの繁栄から取り残された白人たち〜/J・D・ヴァンス
以上です。
2025年8月24日(土)第11回読書会を開催しました。
今年の8月も猛暑が半端じゃないですね。
今回は9名が参加いただきました(うち初参加1名)。
紹介された本(18作品)はこちら↓↓↓
●民俗学入門/ 菊地暁
●ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス/栗田シメイ
●日本画家小譚:マンガで読む巨匠たちの日常/河野沙也子
●愛のコトバ LOVE POEMS
●慟哭の谷 北海道三毛別・史上最悪のヒグマ襲撃事件/木村盛武
●ケーキの切れない非行少年たち/宮口幸治
●元彼の遺言状/新川帆立
●静かな退職という働き方/海老原嗣生
●Newton別冊『酒と人類』
●日本の国民皆保険/島崎謙治
●東アジア現代史/家近亮子
●それでも、日本人は「戦争」を選んだ/加藤陽子
●日本万博全史 /夫馬信一
●チベット偽装の十年/木村肥佐生
●舟を編む/三浦しをん
●ナゾの終着駅/鼠入昌史
●ダリエン地峡決死行/北澤豊雄
以上です。