こんにちは
京都の朗読家 馬場精子です
鶴田清司 著
なぜ「ごんぎつね」は定番教材になったのか
国語教師のための「ごんぎつね」入門
(明治図書)
昭和31年に初めて
教科書に採用され
1980年からは全ての
教科書に採用されました
さまざまな角度から
この作品の魅力を
掘り下げています
非常に興味深い一冊です
そしてこちらは
読んでみたら?と
紹介して頂いた本です
畑中章宏 著
ごん狐はなぜ撃ち殺されたか
晶文社
7月と8月
文化パルク城陽にて
朗読ワークショップの
講師を担当します
対象は小学4年〜中学3年
テキストはこの
新美南吉作「ごんぎつね」です
最終日の8月26日(土)
文化パルク城陽ふれあいホールの
ステージに立っていただきます!
話は変わりますが
MOEに以前付録として
付いていたこちら
ヨシタケシンスケさんの
なんて言うんでしょう…
メモ帳って書いてあります
中を開けると
えっ!!![]()
消えていますが
やんわり心配なこと一覧表![]()
じぶんへのごほうび一覧表![]()
書いてみようかな
馬場精子の朗読CD
『KO・TO・BA vol.1 〜宮沢賢治をよむ〜』
「やまなし」「注文の多い料理店」「よだかの星」
『KO・TO・BA vol.2〜セロ弾きのゴーシュ〜』









