こんにちは
京都の朗読家 馬場精子です
2021年があと少しで
終わろうとしています
朗読教室も公演も講演会も
いつも通りに開催することは
叶いませんでした
お休みが続く中で
オンラインレッスンされる方が増えたり
人に会えない、声を出せないことで
どれだけ人と会ったり
声を出すことが大切なことなのか
改めて感じられた方も
いらっしゃいました
主なものを振り返ると
1月三重県まで・・・
3月『銀河鉄道の夜』宮沢賢治作
4月『ひばりに』
前期と後期
京都ノートルダム女子大学へ
京都橘大学にも
前期と後期に伺いました
ギタリスト溝淵仁啓さんと
京都・法然院にて朗読コンサート
フルーティスト山村有佳里さんの
ラジオ番組に出演させていただいたり
8月は手術もしたり
游のみなさまのグループ発表会や
スピークルのみなさまの出演
ラ・ネージュさんでの
おりんと朗読
12月はピアニスト宮川真由美さん
和楽器奏者の阪本嵩仁さんたちと
書ききれないこともたくさん!!
そしてこうしてブログにお越しいただき
ほんとうにありがとうございました
どうぞ佳いお年をお迎えくださいませ
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます
馬場精子の朗読CD
『KO・TO・BA vol.1 〜宮沢賢治をよむ〜』
「やまなし」「注文の多い料理店」「よだかの星」
『KO・TO・BA vol.2〜セロ弾きのゴーシュ〜』



















