京都の朗読家 馬場精子です
朝晩はちょっと肌寒いくらいですね
嬉しいことがありました
ある生徒さまの朗読を
今日、聴かせていただいたのですが
確実に読みが変化していらっしゃり…
私は聴き終わって
しあわせな気持ちになりました
実は少し前から
「朗読が楽しくなってきた」
と、仰っていたのですが
それをお聞きして
「掴みかけていらっしゃる」
と、思っていたのでした
コツコツと続けていくということは
ある意味、とても地味なことです
誰にも褒められないことだってあります
でも必ず変化は訪れます
人の話に耳を傾け
感性を信じて
進むことです
少しだけバラを育てています…
秋バラがなかなか咲かなかったけど
ちょっと咲きました
ジャムの瓶に
ああ!やはり!
丁寧に
いつも気にかけていないと…だめなんですね
きっとひとと同じなんですね…
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