母も祖父母もお芝居が大好きだった。祖母は店を人に任せて南座に足繁く通う人だったらしい。自ら歌舞練場で踊りを踊り、孫一同、観にでかけたが、あれはなんだったんだろう。祖父の場合は、時代祭と御宮さんの巡行。
馬に乗っている姿をこれまた孫一同、観に行く。家にお三味線があったりしたけど、あれは誰のものだったんだろう。そして…みんな時代劇が大好きだった。大抵、制覇していたのではないかと思われる…
なんでこんなことを考えているんだろう…
思い出と関連はないが、時代劇のことを少しでも学びたいと無性に思った
私は何も知らなさ過ぎる!実は「そういうこと」がわかってる人や、若い綺麗なお嬢さんが参加されるだろうに…私は大胆にも井上泰治監督がされている時代劇のワークショップに申し込みました
身の程知らずとはこのことです
突然決めたものだから、他の用事をキャンセルするわけにもいかず大忙し
台詞、明日までに覚えなくちゃ

またまた所用のついでに桜の写真を。。。




