読書猫の日常 -2ページ目

<ヨンダーバード>!

見ちゃった♪♪

なかなか面白かった♪

あっという間に終わっちゃった(T_T)


貴さんに叩かれ、スリッパに叩かれ・・・

やられ放題な大泉さんでしたね~o(>_<)o


1問位、正解して欲しかったな~

そしたら、<ゴチ6>の時みたいなガッツポーズが見れたかも?

あ、お金がからんでないから、そうでもないかしら??


収録は福岡入り直前だったみたい?


それにしても・・・あの衣装は太ってみえたな~

いや、実際に<全国美味いもの食べ歩き生活>で太った?


いや~、あっという間だった・・・

よし!次の目標は<ぴったんこカンカン>だね~!

その前に、明日の<馬の骨>か~!!

注文完了~!!

在庫切れで涙をのんでいた

COMPOSER写真集

『TEAM-NACS写真集

~Season of COMPOSER a day in TEAM-NACS 2005』が、

<OFFICE CUE>のオンラインショップに再登場していたので、早速注文しました♪


一緒に・・・

COMPOSERサントラ

『COMPOSERオリジナルサウンドトラック』と・・・


銀エン パンフレット

『銀のエンゼル パンフレット』と・・・


本日のスープカレーのスープ

『大泉洋プロデュース 本日のスープカレーのスープ(2食入り限定パッケージ)』もお買い上げ~♪


・・・あぁ、散財・・・

これからは、倹約にいそしまなくっちゃ!


届くのが、楽しみです♪

注文殺到で発送が遅れてるみたいだから、首が伸びちゃうかもね~

『COMPOSER』再鑑賞

昨日、一人でじっくり鑑賞。

オンエア時は、集中して見ることが出来なかったのでイマイチ入り込めなかったけど、今回は集中!


気に入ったシーンはやっぱり、耳が聞こえなくなった【ベートーベン】が【カール】と筆談する所です。

ギャグも入ってたけど、グッときました。

親と子(本当の親子ではありませんが・・・)のすれ違いが切ないです。

【カール】を思う【ベートーベン】の気持ちが痛いです。

子を思えばこその<反対>

軍隊に入ると言う息子を、簡単に許せる親なんているはずがありませんもの・・・


グッとは来たけど、ここはなんとか持ちこたえました。


で、車椅子の【カール】にトランペットを渡すシーンで私の涙腺がギブアップ!

一人で見てたので、心おきなく泣かせて頂きました。


再度見て・・・

やっぱりリーダーの【サリエリ】、好きだな~♪

今まで見た芝居では、ただ「ん~、<おおきな引き出し>」と思っていたんだけど、【サリエリ】はそれがピタッとはまったのかな?

それとも、リーダーの演技が一つ成長したのかな?

お芝居初心者の私には、良くわからないけど、とにかく


リーダーの【サリエリ】、最高!!

『COMPOSER』写真集が~(T_T)

CUEのオンラインショップで販売開始と知って、早速行ってみたら・・・


ただいま在庫切れです。


入荷までしばらくお待ちくだ


さい。





(泣)

<イメージバトン>が飛んできた~

【モノクロ*ちわわん】の<チビ泉はなお>さんから、イメージバトンを渡されました。

なんだか「連想ゲーム」をWEB上でやろうってものみたいですな。


取り敢えず、回答を・・・


ライブドア→ホリエモン→ドラエもん→伊衛門→京都→ソルト(塩)→海→

ブルー→ハワイ→チョコレート→鼻血→紅→しょうが→そうめん→氷→

オホーツク海→蟹→妖怪→研ナオコ→モノマネ→四天王→ティッシュ→

テルテル坊主→遠足→たこさんウィンナー→子供→メイ→トトロ→愛→

地球博→人ごみ→バーゲン→ブランドランス→パリ→洋菓子→

ジャンボモナカ→皮→鳥肌→蟻(アリ)→ボクシング→汗→

アイスホッケー→カナダ→ガダルカナルタカ→チョコボール向井→

電車男→もこみち→ルイージ→ギルガメッシュナイト→鬼畜騎士→

細川茂樹→チャーリーズエンジェル→M・C・ハマー→チャーリー浜→

お好み焼き→ばってん→荒川→制服→青春時代→しゃかりきコロンブス→

佐野量子→ハルウララ→ジャーキー→よっちゃんいか→トシちゃん・・・


私が考えた続きは・・・にんじん・・・ってことでいかがでしょうか~

『マッスルボディは傷つかない』のマイケルダンスのレッスンでは、大泉さんがにんじんに変身してましたね~


リアルタイムの<トシちゃん世代>でございます♪

おそらく、チビ泉さんよりも更に上をいっておりますので・・・

「そんな<おばさん>とは付き合えないわ!」などど言わず、今後とも宜しくお願い致します~m(_ _)m


と、取り敢えず回答してみたものの・・・

これを3人の人に渡すってことらしいのですが、ブログ暦が浅い上に気が向いた時だけアップするというダメブログなもので、気軽にバトンを渡せる相手が見つかりません~(T_T)

どなたか、我が家を覗いて「バトンを受けてもいい」と言われる方がいらっしゃったら、是非ご一報頂けませんでしょうか?

『COMPOSER 札幌凱旋公演千秋楽』・・・ネタバレ

スカパーの生中継にて鑑賞。

この日の為に、あわてて加入したスカパーです。

無事に録画も出来ました♪


リーダー、相変わらずの<大きな引き出し>演技ですけど、なぜかリーダーが出てくるとホッとするんです。

<COMPOSER>の【サリエリ】は、とてもあったかい人でした。


安田さん、相変わらずのキレっぷりでしたね~

ただ、娘の横槍で集中出来てなかったせいか、時々セリフを聞き取れませんでした。残念!

最後に【シューベルト】に付いて行く【モーツァルト】はちょっとかわいかったです。


佐藤さん、私としては<LOOSER>の時の役より好きです。

<LOOSER>の時は、苦悩する姿ばかりが心に残っちゃたんですが、今回は人間らしい心の揺れが感じられました。


音尾さん、やっぱり上手いですね。

一人二役の所なんて流石でした。


そして大泉さん、良かったです!

  出て行く【カール】に叫ぶところ

  聞こえなくなった後に【カール】と対話するところ

  【カール】の為に作曲をはじめるところ

  無音の演奏会で指揮をするところ

<LOOSER>の時は、ただただ、その迫力と存在感にやられた感じでしたが、<COMPOSER>では、細かい感情の動きに引き込まれました。


すっかり<子猫>丸出しの感想ですね・・・


<LOOSER>もそうだったけど、<COMPOSER>も、暫くはリピート鑑賞することになりそうです。

娘の横槍をかわしながらの鑑賞だったので、もう一度一人でじっくりと見直したいと思います。

『銀のエンゼル 出会えない5枚目を探して』(鈴井貴之)・・・ネタバレ

DVDではなく、小説です。念のため・・・


今朝、娘を送り出した後、1時間半程で一気読みしてしまいました。

面白かったですわw

ミスターも書いてるけど、<北島家の行く末>、私も見てみたい。

なんてことない、どこにでもある日常だからこそ、なんかイイ。


<昇一>や<ロッキー>の人の良さに、ホッとさせられます。

<ロッキー>いいな~

大泉さんの役だからかな?

これも<子猫の欲目>?


それにしても、巻末の【予告編】!

<ロッキー>=大会社の御曹司って設定!

気になる~

ミスター、続編書いて下さい。

映画は暫く撮らないって言ってたから、小説でもいいです。

・・・いや・・・

映画で大泉さんが演じる<ロッキー>の方が数倍うれしいですけど・・・

『ジュリエット』(伊島りすと)・・・ネタバレ

伊島 りすと
ジュリエット

久々に、割といいペースで読めました。

中盤からホラー色が濃くなってきて、続きを読まずにいられなくなったせいかな?

私好みの<適度なホラー>でした。


餌を求めて移動した後が、海底に文字を書いている様に見える<水字貝>。

それを拾ったことから、奇妙な出来事が次々に起こり始めます。

<水字貝>は、それを手にすると【悲劇】が訪れることから、別名『ジュリエット』とも呼ばれるのです。

心を閉ざしてしまった娘とまだ幼い息子を抱え、自分自身も挫折を経験して再出発しようとしている父親が、正体のはっきりしない<何か>から家族を守ろうと闘います。


怖かったけど、結末はすっきりと終わっていてホッとしました。

『WAR~戦い続ける兵たちの誇り~』感想・・・ネタバレ

【感動の涙】ではなく、【悔しくって悲しい涙】がこぼれてしまった・・・

戦争が題材になってるものは、いつもそうです。

『蛍の墓』にしても・・・決して【感動】ではなくて、ただただ【悔しくって悲しい】・・・


出演している俳優さん達は確かにカッコイイけど、音楽や照明なんかの演出もすごくカッコイイけど・・・

「そうじゃないでしょ」「何やってんのよ」と、反論しつつ見てしまいました。

奥さんの妊娠を知って、【守るべきもの】に気付いたホークに、「そうだ!早く帰れ!」と思ったのも束の間で、最後の戦いで散ってしまう。

【戦争】なんてちっともかっこ良くない。

待ってる人達が一番欲しいのは、【世界の平和】じゃなくて【家族の幸せ】だと思う。

【戦争の無い世界】のためにと、仲間を戦争に巻き込んだ<リーダー演じる総帥>は大バカ野郎です。


エンディングで、出演者が指で書いた【WAR×】がメッセージなんですよね、リーダー?

『水曜天幕團 蟹頭十郎太』感想・・・ネタバレ

面白かったです。

ギャグ満載の時代劇。

笑いもとりつつ、ちゃんと涙を誘う感動もある。


冒頭で、芝居の背景となる物語が<大泉さん>によって語られるんですが、ここでいきなり涙腺を刺激されてしました。

語りがうまいです。

引き込まれてしまう、というか、<大泉さん>自身が入り込んでて、目に涙をいっぱい溜めてるんですよね。


【蟹頭】登場は、笑わせて頂きました。

DVDジャケットで見てはいても、実際に登場されるとね~


私の涙腺が緩んじゃった感動シーンは、あと2箇所

  <十郎太>と<源八>が、互いの素性を明かすシーン

  <十郎太>と<綾姫>の再会するシーン


どちらも【これぞ時代劇!】って感じですが、素直に感動させられました。

狙い通りに、私が嵌められたってところでしょうか・・・


屋外にテントを張っての公演ってことで、途中<救急車のサイレン>が長々と入ってました。

一瞬、近所を通ってるのかと思いましたわ。