昨日、久しぶりに試写会に行きました
といっても、相変わらず、二人しか行けませんので私はご近所で暇つぶし
どんな映画だった?て聞いても…
説明がヘタで全く分からない
ま、面白かったよ
ていうのは帰ってきた笑顔で理解はできましたけどね
笑顔のもう一つの理由
それはなんとお土産つき
協賛がパスコ(敷島パン)だったおかげでなんと一人につき、食パンと菓子パン1個ずつのプレゼント
ちょうど9時過ぎまで映画だったので小腹がすいていて、帰りの車の中でおやつタイムでした
何度か試写会に行ってますが、こんな美味しい試写会は初めてでした
次回からの申し込みには協賛がどこかっていうのも要チェックですね
チェック:『人狼 JIN-ROH』で世界の注目を集めた沖浦啓之監督が、7年の製作期間をかけて完成させた感動の長編アニメーション。父から遺(のこ)された一通の手紙を胸に、瀬戸内海の島へと移り住んだ少女が体験する驚きに満ちた日々を生き生きと描き出す。作画監督に『千と千尋の神隠し』の安藤雅司があたり、作画を『AKIRA』の井上俊之や『猫の恩返し』の井上鋭らが担当する。肉親との離別を体験した主人公の再生のドラマがしみじみと胸に響く。
ストーリー:父親を亡くしたももは、11歳の夏に母と2人で東京から瀬戸内の小さな島へとやって来る。彼女の手には、「ももへ」とだけ書かれた父からの書きかけの手紙が遺(のこ)されていたが、その真意はついにわからずじまいだった。ももは仲直りできないまま逝ってしまった父親のことで胸がいっぱいで、慣れない場所での新しい生活になかなかなじめずにいた。
