気がつけば、ブログ更新どころか、ブログを持っていることすら忘れ、ついうっかり一年春夏秋冬経てしまいました。
失礼致しました。
書こうと思う時に書くのって、大事です。
•うしおととら
•甲鉄城のカバネリ
•ガンダム 鉄血のオルフェンズ
•ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない
アニメの攻略は忘れず、堪能しておりました。
王道の古典から、ニュースタイルのアクションまで。
またアルスラーン戦記が始まるので、充実の予感。
荒川弘原作ではないですが、キャラクターデザインされてるので、ハガレンファンには、それだけでもエネルギー補給できる有り難さ。
二期のデザイン、夏服衣替えでは、ギーヴが一番お気に入りです。
さすがオサレ。
丁寧に書きたい気持ちがあるけど、今回は勢いのままに、感想スタートです。
オルフェンズはW主人公と認めていいのかしらん。
オルガ、イケメン過ぎる。その年齢で家族愛が強過ぎる。非情ささえ、ストイック過ぎる。
三日月との絶対の信頼関係には、BL妄想も入り込む隙間がない。
依存か信頼か、過去が明かされるまでは、危うい空気にざわざわします。
三日月はともかく、オルガが三日月に対して、負い目か、後ろ暗い感情をみせる描写に、モヤモヤ。
二期で理由が分かるかも、楽しみ。
クーデリアは好感の持てるすごくいい子。
歴代ヒロインで、リリーナと同じ位好き。
嘘だろ、マクギリス。
なんかもう、真っ黒じゃないか•••!
二期で謎が回収されるのを、待つしかない。
カバネリに関しては、ツッコミどころ満載。
和風ダークホラーアクションの雰囲気が良ければ、ヒロインの衣装可愛ければ、BGMが格好良ければ、その他は些細なことだよね!
生駒のビジュアルと、融通がきかない頑固さ、独善的なまでの純粋さは好きです。無名との組み合わせは、絵になるなぁ。
最終回まで追いかける引力がありました。
EGOISTとAimerの歌は、カバネリの世界観そのままで、単体だけでも良い。
この二人独特の声の波長は、宇宙まで届きそう。
EGOISTのDoorという曲も、神秘的で大好きで、私のお気に入りです。
小説は、
•鹿の王 /上橋菜穂子
•荒神 /宮部みゆき
•ペテロの葬列 /同上
を、なんとか読破しました。
読み終わった後、自分が最高に頭が良くなった気分に浸れたよ!
これだから宮部みゆきは、止められません。
ジョジョと、うしおととらは、また後ほど。
また感想などを、綴っていきたいと思います。