まれ☆



はじまりましたね。



地元?石川県の私も大好きな能登を舞台にした朝の連ドラ♡



おもしろさはともかく、方言がのびのびとテレビではびこっているのはなんだか心地よいw


まー地元じゃない人ががんばって話しているなーという感じは否めないが、


聞きなれたイントネーションは安堵感があるね。



前置きは長くなったが、その中でまれも言っているセリフに「夢なんてみない、地道にコツコツが一番!」


とあるが、私は夢を見ながら、地道にコツコツ投資をしています。





本当にコツコツ。


時の流れで年明けから株が上がりつづけている。


しかし、タイミングを逃してしまったものの、昨年買った株を売ることで3万の利益。


もっとうまくすれば6万は差益で儲けられたのに。



その株(ゼビオ)ももともと優待と配当狙いで買ったのだが、株が値上がりし、その株を10年保持して得られる優待&配当利益以上の利益がでたのでココは賢く売ってみた。


結果わかったのは、株の売買差益の方がもうかるということ。


もちろんリターンが大きい=リスクも大きいということだが。


お家を買ったり、クルーズ旅行をしようと思ったり、老後を安心して過ごす為には


コツコツしすぎても何の足しにもならない。


3%なんかで運用していても、消費税対策にもなりゃしない。


10%でもとんとんなんだから、20%くらいで運用しないと。。


ましてや家を頭金を多く払いローンを低く抑えて買おうと思ったら貯金を失うことになる。


そうすると、運用資金がなくなってしまう。


いずれ出産して職を離れると考えると、収入がなくなる。


資金も収入もなくなるとなにもできなくなってしまう。


だから、今のうちに増やせるだけ増やさねば!


しかし焦っても仕方がない。


ただ、何もせずにじっとしているのは得策ではない。


タイミングを逃さないように常に臨戦態勢で


判断を怠らないように先を見据えなければならない。


ああ、不動産投資がしたい。



やはり、仕事で稼ぐのが一番いいのだが。


以前のやる気に満ちた私と違い、自信を失ってしまった。



ま、自分がどうなりたいかが大事だね。



追伸:


初心者には投資信託がおススメとよく言われているが、


株を優待&配当狙いで運用するのに比べると、投資信託のほうがいいと思う。


もちろん軍資金が大きければローリスク&ローリターンが得策ではあるが、


資金がそれほど大きくない人は、


どの本にもお勧めとされていない人気の毎月分配型投資信託商品をお私は勧めする。


下手な選択をしなければ多少の信託の価値が下がっても、


保有していれば、毎月の分配金で元が取れるはず。


毎月の分配金のおかげで、毎月の携帯代は賄えている。


次はジムの会費もカバーしたいものだ。










走っている。


そう、走っています。





もちろん、、今は座っています。。(--)




週末、または、平日にランニングをしています。




なぜなら、マラソンにエントリーしたからー!!


3月22日初★ハーフマラソン出場です!



走るのは昔から苦手で、


アルバムをみてもリレーではいつもビリの写真ばかり…


そんな自分がまさかマラソン大会に自らエントリーするようになるとは…




何を思ったか、フルマラソンはむりだから、今しかないプレマラソン大会の10kmならでられるかも…と、


5kmしか走ったことのなかった私は練習を重ね、大会に出場したところ


金沢マラソン優待出場権があたったのだ!


ランニングって距離が延びるほど時間がかかるから、練習なんてする暇はない!!

フルマラソンなんて時間のある人がするものだ。と思っていたけど、

『金沢マラソンは倍率が高いから優待券いいな~』と言う声を痛いほど聞く。

その想いを知ったらこの権利を放棄するのは胸が痛い。

これは神からのお導きなのだと…


フルマラソン出場を決意したのだ!!!!


ただ、先の話だし、イキナリフルもきついので、3月にあったハーフマラソンに申し込んだのだ。



ただ、オモシロいのは、ランニングは走れば走るほど、どんどん走れるようになる♥


1回走って筋肉痛になっても、次にはもう同じ距離はしっても疲れない。

1回1回がどんどん距離や体力に反映する。

だから、楽しい!!!


ランニングにはまる人の気持ちもこれならわかる。



いまはまだ90分Run14kmしか走れてない。


今度は120分Run。


これが走れれば、きっと大丈夫。



練習すればきっと大丈夫^^




金沢ロードレース当日は高橋尚子選手も来てくれます☆



映画を観た。



『アメリカン・スナイパー』



愛国心から海軍に志願した腕利きのシールズ「カイル」はイラク戦争に派遣を繰り返す中で、

大きな戦果を挙げ、「レジェンド」と賞賛されるものの、自国に戻っても、仲間や戦地でのことが脳裏を離れず、家族との間に溝ができていった。。実話をもとにした話である。




おもしろかった。(゜∇゜*)




最近相方の影響で、戦争映画をみる機会が多くなった。

だけど、ローンサバイバーに引き続き、胸熱くなる映画だった。


戦争ってろくなものではないし、軍のトレーニングは罵倒だらけでろくでもないと思っていたが、

全ては仲間を守る為であり、チームで動くための鍛錬なのだということと。

実際の戦場でも知恵を使い、神経をとがらせ、一人ひとりが声を出し合いながらチームとなり的確に動く…

仕事に対する姿勢がすごく刺激になる。


私って、責任感がそこまでないので、

アレくらい命をかけて、仲間の命までかかっているとなると

ほんと、「できなかった。」とか、「練習不足でした。」

なんかじゃ済まないなと思う。


アレくらいの気持ちでとりくまねば…と思う。


といいつつ、眠いから今日もなにもせずに寝るけどね。



おやすみなさい★