多分、愛のある毒を吐き出すブログ -17ページ目

多分、愛のある毒を吐き出すブログ

経営的な事からチーム建設、はたまた趣味嗜好。

荒波の中を生きているので人とちょとずれたマインドを吐露していきます。

言いたい事は言うがそれ全て自己責任だね!

まぁ初日開けまして。

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よかったら、見に来てくださいませ。

さて、タイトルにある通り、今回はこの作品からの役者としての仕事を全う中。

作品として求められるもの
その媒体から求められるもの

いろんな目線があるとはおもうんだ。

何を大切にするか。

あくまでも、お客さんは、この集団の形となった一つの商品をお買い上げなのだ。

そうなると、クライアントは、お客様でもあるんだ。


お客様。

さて、私から見たらお客様ってのは、どこまでを指すのか。
全員です。

だから、生半可ではステージに立ちたくないし、たてないんです。

本気で、いくから。

とりあえずカツカレー食べて、腹を満たそう。

なんやら、佳境に入っております(笑)

タイトルの通り

テーマは

プライド


誰もが持ち合わせているモノ。
大なり小なり。

私は大です。
プライドの塊です(笑)
しかし、そのぶんの努力はします!

自分の技術にプライドを持っているのではなく、その努力をしてきた、自分の身体と精神。
それに対してのプライド。

昔に比べれば棘は抜けた。

そんな事を考えさせられた。

一つの事象を、たくさんの目線で考えていたとしても、結果、考えているのは自分なんだから、結構私情がはいり、考えはまとまらなくなる。

その時、よく聞く。

プライドが邪魔して。。てやつ。

素直に聞くことができないらしい。

思うんだけど

そのプライドを突き通す、努力したっていいんじゃないの?

眠さと腹ヘリの狭間の中、裸でブログ更新!


本日は本当に暑かった。
マジやばかった(笑)

そんな中、スーツアクターとして頑張ってきたわけですが。

今回はかなり自分的に攻めた内容だったんです。

夏っていうのは、本当に気力との勝負。
自分との戦いだと思っています。

気付かない内に、勝手にブレーキかけていたり。

それがいけないとかではなくて。

手を抜く事を覚えると、それって、無意識になっていくと感じてます。
自分ではやっているつもりでも、ちゃんと余力を残して、ペース配分考えてやっている。

歴が長くなればなるほど、そういうのが身についてしまい、バランスをとって、丁寧に仕上げていく姿勢になる。

それは、悪いことではなくて、むしろいい事だとは思います。

が、ここで、無意識にブレーキをかけているというのは、別問題。

だからこそ、今回は限界突破を目指しました。
1つ1つを全力で動いて、フラフラになるまでやり抜く。

最後立っていられるかどうかなんて、わからないけど、多分大丈夫!立っていられる!
体力もつのか?そんなもん、その時にしかわからん!今考えるな!

そんな気持ちでフルスロットル。

案の定、今、お家で体から熱が逃げず、熱中症(笑)

でも、これでいいんだと思っている。

若い世代が育ってきてて、やる気溢れてて、元気もあって、回復力もある。

でも、危険を冒していない。そんな風に見えていて。
だからこそ、背中を見せるつもりで、やらかしました(笑)
いやはや、マジでしんどかった。
けど、これくらいが丁度いいんだと思う。

随分と、凝り固まって、保守的になっていたと感じた。
そう。せめてせめて、ダメなら調整!

まだ。それをやっていいはずなんだ。

夏は、体力というより、気力。
本当に歯を食いしばって、呻きながら、叫びながら、終わったら倒れこむつもりで。

この季節にしか出来ない修行。

アホなんだと自分でも思う(笑)
けど、
心地いいんですよ( ◠‿◠ )

てな訳で、明日は、稽古連発、台本仕上げ。など頭を使うので、早めに寝て、少しでも回復させて挑もうと思います!

このお芝居も。
少し前のめりな具合に、真摯に取り組む方向性で。
ちょといつもの自分とは違う感じになりそうです。
笑わせません。壊しません。弾けません。

味わい深い。濃密なモノを。

頭のフルスロットル。ブレーキ解除。読みながら、壊すのは自分の先入観と恐怖心だと思った。

お盆。
まだ新しい感じで攻めています( ◠‿◠ )
ぜひ!

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本日、SCANPさんの舞台を拝見した。
いやはや、古きを良しとして、まっすぐな作品だった。

作品内容にはふれません。まだやってるから。

ただ。

高校野球に感動する人は、みた方がいい。

言っておきますが、作品の回し者でもないです(笑)

出演している役者、みんな、舞台が好きなんだろうな。
演じるというのが好きで、楽しんでるんだろうな。
前のめり具合で、打ち込んでる姿が、とても心地よい。
そう。
打ち込める事の、素晴らしさというか、がむしゃら感が、伝わってきました。
大人になると打ち込めるってこと、少なくなってると思う。しかも、無邪気に。
でも、あそこには、大人が無邪気に打ち込んでた。

それって凄いことだと思うのよ。

最近の見る舞台、殆ど、良く見せよう。私達凄くないですか?
カッコよくないですか?
こんな作品作ってます。
どうですか?芸術でしょ?

みたいに、わたしは邪に感じて、あーつまんねぇなぁ。なんて思ってました(笑)

でも、それって、根本から外れてないかな?と思うわけです。好みかな?わかんないけど。

芸術ってこうでしょ?
みたいに見えちゃったら、もうそれは、楽しませるものではない気がしてます。

そんなことより、カロリー消費をみたい。
ガムシャラに、いいとか悪いとか、そんなもんは観た人がキメりゃよくて。
初めからそこ狙ってたら、なんかね。
私は苦手(笑)

よくわかんないことに脱線してしまったが、とても感じるものがあった!
久しぶりにいいもの見た( ◠‿◠ )

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2017年7月末をもちまして、所属アクターの寺西が退団する運びとなりました。

沢山のご声援ありがとうございました!
そして、これからの彼女もご注目ください!


さて、今回は、団体を主宰している以上、退団もあれば、入団もあり、紆余曲折はつきものでしょうね。

実は少し前現場にて、私がSTAFFで入り、RE-act所属のメンバーが頑張っているモノを生で見る機会がありました。

その時ステージにいたのは、副代表と新人の天馬。

なんかね?よくわかんないけどウルっと来たんですよねー。

前もあったんです!大きい箱のステージでまだまだ拙いメンバーを連れて、その時はともにステージに立ちましたが。

その時も感慨深くなりましたねー。

んでもって、この感じ、昔もあったんですわ。

今回退団する事になった寺西は、アクションの世界に私がきっかけを作ったと勝手に思ってます(笑)

そして、もともと運動神経がズバ抜けており、更には、芝居で身につけた感性などで、メキメキと上達。

1年ほどで、戦う乙女のミュージカルステージにアクターとして立ったんです。

その時、私は客席にいたんですけど、マジで感動したんだよね。
そんでもって、1年でここまでできるもんか!?
と尊敬もしたなぁ。

見て感動。
この感じが何で感動してるのかわからないけど、胸がとにかく熱くなったんです。

最近ではレッスンでも、動画とか動きとかみて、
あー。みんな上手くなったなー。拙いところは沢山あるけど、それでも、めっちゃ上達したるなぁ。

そんな風に感じる事が沢山あります。
歳とったのかな?(笑)

育てるってのは、とても楽しい事で、苦しい事で、難しい事。

こいつらの為に何ができるだろう。
なんて考えはまだあまりないんだけど。
こいつらと共に何ができるだろう。
これは凄く強い。

1つも無駄になんてなってなくて、楽しませてくれる。豊かにしてくれる。

そんな環境はいいですね。

負けてられないな!
がんばんべ!
このダンベル使ってね( ◠‿◠ )
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僕は映画が嫌いです。

小説や漫画は好きです。
アニメも好きです。

唯一、ダメなのが映画なんです。

なんでダメなのか、はっきりとわからないけど、想像の域を超えてくれないから。
えらそう(笑)
何をみても、うんうん。よかった。
と思うことしか今できない。
よほど、自分のストライクにズバッとはまらない限り。
欲が深いんですよね。
だから映画が嫌いです。
映画館に行くと、即効寝ます。ごめんなさい。

でも、社会現象にもなったこの作品。

君の名は。

暫くは見に行かなかった。
流行りに乗るのもなんか嫌だし、映画嫌いだし。

でも、観に行った。
そして、今日Blu-rayを買った。

自分の想像をはるかに超えて、とてつもなく悔しい!
と思わされた。
作品を見て鳥肌が立つのはどれくらいぶりだろう。
こんなにど頭から目が離せなくなったのは、いつぶりだろう。
こんなに、すげぇな。
と思えたのはいつぶりだろう。

今日、今、Blu-rayを見終わった。
変わらない思いだ。

自分の中での過去最高の作品に出会ったと思える。

ファイナルファンタジー10の時に似ている。
あれも、ゲームだけど、ゲームを忘れて、ただただ、エンディングを録画して何度も観ていた。

痺れるんだよ。演出が。
鳥肌が立つんだよ。魅せ方に。
憎いんだよ。脚本が。
隙がないんだよ。構成に。
昔を思い出すんだよ。観た後に。
羨ましくなるんだよ。観ていると。

もし、まだ観てない人いるなら。

観た方がいい。
映画嫌いが、ここ何年、唯一、この映画はいい!
人に勧めたい。
そう思えた作品。

君の名は。

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何度も観たくなる。
そんな感じではないけど。

何度も観なくても、残る作品。
最近はもっぱら動画の面白さにはまっています。

まぁYouTubeなんですけどね(笑)
何がいいって、そのお手軽な所!

動画編集は大変だし、企画考えたりとかも大変だけど、やって損はないのは、わかる。

舞台ってフットワーク重すぎるんです(;_;)
でも、あれは、舞台ならではの空気感とか吐息とか、生命というかなんというか、それを直で感じられるっていうのが最大の売りだから、そこをなくして量産はありえないのですよ。

かつ、労力ね(笑)
1つ作るのに、まぁ時間かかるし、精神的にもやられる場合もある(笑)

それだけ、素晴らしい物なんですよ。舞台ってのは。ステージってのは。

みた事ない人、活劇見た方がいいですね。
生で戦ってる!舞台を私はアクション俳優なのでオススメします。

さて、脱線しましたがYouTube。
本当に面白いし、しっかりとした、1つの手段として、コマーシャルとしてなんて優れた物なんだろうと感じてます。
なぜ、今までやらなかったんだ_:(´ཀ`」 ∠):

なんで、アクション団体がYouTube?
てなりますよね。

というか、根本的になぜ?
てのは。まぁメンバーからも感じますから、説明を日々大切にしております。
強要では意味がない。
言われたからやるでも意味がない。

なぜ。それをやるのか。
それをやると、今後どうなるのか。

それをどう見ているのか説明をしてます。

私は何よりも舞台における、まぁなんとも厳しいチケット販売の仕組みというか、しきたりというか、風習というか。
そこが、嫌なんです。

有名タレントを使えばチケットが売れる。
なぜ?
その人が日々、努力して、世間に認知され、興味をもたせているから。

なら。われわれはその努力をしているか?と言われたら、足りないと私は考えてます。

だからです。
手売りなんてことに労力を使うくらいなら、その何割かを常にコマーシャルに力注いだ方がいいのでは?
と。

これからも
りあくとTVは、垣根にこだわらず、だけどもRE-actらしさを保ちつつ、いろんなことをやっていこうと思います(^◇^)

期待しててくださいね!
これから夏休み!
もちろん、この夏休みも、しっかり視野に入れて活動していきますよ(^◇^)
夏休みはもぅ、ちょっとだけ出遅れてるけど、それでも、ここから、はじけていくじゃない?

夏!

盛り上げていきますよ(^◇^)


ゲーセンで筋トレする方法!

こだわる必要もないもんだったなぁ。

踏ん切りをつけるのって。かなりのパワーが必要ですが、それだけじゃなくて、その後の心のケアもなかなかにハードなもんですよ。

さて。
最近鈍ってしまったというか、なんというか。

人を見る目

というものが鈍ったなぁと。
というか、けっこうこう見えて素直なので、聞いたことはしっかり頭にインプットされて、それが元で、相手を見てたりします。
なので、騙されやすいタイプです_:(´ཀ`」 ∠):

人ってのは生きてきた環境とか。過ごした環境で変わる。
それが長ければ長いほど。
昔の姿を見ていたのかもしれないなぁ。
もしくは、昔より、今は相手をはっきり見えているのかもしれないなぁ。

そして、こんな思いは、過去を美化して今に重ねて相手を見るから、そりゃズレもあるし、身勝手にこっちがイラつく(笑)

おいおい。
ちゃんと見たのかよ。

とにかく、

人を見る

というのは、とても重要で、最近では、団体メンバーがいかに楽しんでいるかを注視してきた。
何かサインはおくってないか?
見落としてないか?
偉そうですな(笑)

これをやっていると、八方美人に見えるかもしれないなぁも。
でも、監督ってそんなもんでしょーよ(笑)
監督じゃないけどね(笑)

八方美人はマジで良し悪しだと肝に命じている。そして、僕は最も信を置けない存在感だと思ってる(T_T)
それだけ多人数を自分の言葉と言動に責任持って、素晴らしい環境作ってたら、そいつはカリスマだ(╹◡╹)
両極端になりやすいから、良し悪しって言われるのかな!?

まとまりないが、そんなもんよ。

人ってのは、変わるし、変わらなきゃいけない。
逆に変わらない人だって素晴らしいし、変わらなきゃいけない人もいる。

それが、ちゃんと解ることができる目と、心を持っておきたい。

やり方は変わっても、根本は変わらない。

これが、俺のテーマ。
だからこそ、やり方の勉強はするし、聞くし、反応するし、欲する。失敗もする!

失敗をする!これ大切!

お腹痛いのでトイレ行きます_:(´ཀ`」 ∠):








眠たい頭の中の方が、ブレーキ壊れてて、いいと思う。

さて、

私は演劇が好きです。
舞台が好きです。
芝居が好きです。

だから、私が主宰するRE-actでは舞台をやってますし、やりたいやつが何人かいます。

まだまだ若輩者の私ではありますが、ついて来てくれる人がいるのです。

芸事を志して10数年。
いま、私はほぼ、それで生活してます。
なので、

芸事は仕事です。
間違いなく仕事なんです。

さて、舞台って、どうですか?
趣味と言われる事が多いと思ってますし、少なからず私もそう思ってます(笑)

舞台は、趣味です!

これは、趣味だと思ってやってる人たちに限りです。
私の場合は、舞台は生業です。
胸を張っていいます。

生業です。
舞台1つではありませんが、芸事は生業です。

でもね?世間一般論では、というか?
舞台、特に小演劇は、趣味だと言われてしまうのが往々にしてある。
これは間違いのない事実だと思います。

無償で、莫大な労力を裂き、パフォーマンスを披露する。

小演劇をやっている人達が、みたら、これはとても腹をたてるのかも。
でも、私も小演劇が好きですから(笑)
でも、小演劇は趣味と言われていますよ。
ここで、日本語の謎というか、僕の中での疑問。

なぜ、言われてしまう。という、なんというか引け目な言葉なのか。

言われてしまう。

これって、自分達のやってる事が、周りからしたら下に見られていることになりません?
言われてしまっている。
言われてしまう。

違うのかなー?

いや、胸張って、小演劇を全力で楽しんでやってます!
の方が、気持ちいいと思うのさ。

趣味って金かかるし、時間もかかるし、楽しいものじゃん?

なのに、擬似的に趣味ではない。なんて妄想するからこれが言えないのかな?夢見てるからかな?
わかんないんだけど。

趣味ってさ、すげぇことだと、無趣味に近いからマジで思うのです。
好きじゃなきゃやれないって、最高のモノに出会ってると思うのさ。

引け目感じて、そうなんですよねー。お金かかる趣味なんですー。ていうより、

めっちゃ金かかるけど、めっちゃ楽しくてやりがいあって、人生の楽しみの1つです!

ていってほしいな。

趣味で、人からお金取るの?

いや、違いますって。

皆さんが来てくれるかどうかは、お客次第で、強要はしてない。
その、お客さんに来てもらうっていう営業的なことも含めて、演劇であって、趣味なんだと。

時間空いてない?
ちょと高いけど、私が出ている、映画観に来ない?

です。お茶しない?私が開店したコーヒーショップに息抜きにさ?

程度ではなかろうか??

わかんないけど。

何事も胸張って楽しんで、やりたいものです。

最近、切に思う。

自分の言動行動で、確かに周りは変わるし、環境も、そして、自分の物事への取り組み方も大きく変わってくる。

芸事は仕事です。
だからこそ

1つの仕事をサボって、もう片方の仕事をこなす。

こんなのは、ありえませんよ。
両方とも仕事なんだから、それに不備がない様にする事から、仕事なんです。
スケジュール管理的にね。
そして、そりゃ自分目線のはなしなので、なかなかそうもいかないこともあるのでしょう。
クライアントから、クレーム、注意を言われることもあるでしょう。

でも、それって、その時点で、仕事を全うできてない。

全部ひっくるめて、仕事だということを、相手側に理解させていない。
それは、言葉であったり、ましては、行動だったり、なんだったり。

きっちりこなしていれば、そんな事は言われないはずです。

だからこそ、責任があるわけですよ。受ける時点で、やれるやれない。をしっかりみなきゃいけない。

もちろん、そこを度返しにして、無茶して頑張って信頼など勝ち取るのも必要です。

が、それで、ダメだったら自己責任。

逆に、やれてもいないのに、迷惑しているのに、クレームを言わないのもダメだと思うんだ。

これって、相手を否定してるのではなく、今、、あなたの行動で、こちらは困っています。ということを伝えているだけなので、そこに好き嫌いとか、関係ない。

そういう事を言ってくれる人は信頼できる。

そして、そういうことに気を配りながら、環境作り、仕事への取り組みをこなしている媒体は、とてもやりやすいし、全力を出しやすい。

言わないっていうのは、信頼もくそもない。

だから、私は比較的、裏表なく言葉にしている。
それで、遠ざかる人もいれば、普通にお付き合いのある人もいます。

怒る=嫌い

これ、ありえない。

内容にもよるけどね(笑)

私はきっちりやりたいからこそ、きっちり物を言わせてもらえるときはいいます。
言う必要なければ、それは、とても環境が素敵。


団体をやっていると、千差万別の取り組み方をします。メンバーの人数分だけ、やり方が違います。

どれかが間違っているなんてことは、ほぼない。
間違っていると思えるのは、それで迷惑がかかっているからだ。
気持ちがよくないと思わせているから。

どんな取り組み方だって、信頼を得ていれば、そんな事はなかなかに生まれない。

そこを、一番大切にしている。

あたらしくメンバーも増えてきた。
やり方が独特だから困惑してたりするし、私自身、うまくいっている実感なんてものはない。

ただ、ちゃんと言わなきゃわからないし、それは、本当に必要だと思う。

やりたい事をやりたい様にやるには、それなりに自分でその環境を作らなきゃいけない。

仕方ないよね。

が妥協ではなく、信頼から出てきてほしいものです。