コーチング。
本などで知識を得た、自身のアクション団体で実践しつつ、なんとなく見えて来て、使い所や見解など大きく幅が広がったモノ。
タイプ別ってのがあってですね?
調べたら出てくるので調べて(笑)
コントローラー
プロモーター
サポーター
アナライザー
この4種で言われています。
実際に私はアクション指導をする時に、まずは相手の観察から入ります。それは体の観察ではなく、思考回路の観察です。
これが、一番重要です。
体の種類で言えば、4スタンス理論を最近知って、目下時間を作っては本を読み漁り中(笑)
まだまだこれに関しては引き出しとしては使えない(;_;)
お芝居してても、本当に多いのがサポーター。
言い方を変えれば、自己主張が少ないタイプ。
しかし、わかりやすいタイプ(笑)
また今度説明ブログでも、かこうかな?
芸事の学校が増えた昨今。
技術を教えるのはティーチングにあたり、与えられる形。日本の教育文化はこれになっているのです。
が、芸事では、教えられる事もあれば、それを生かすのは自分で考えなければ行けない。
また、考えるということの方が重要度的には高い。
主語抜けてますね。
何を考えなきゃいけないか?ですが、沢山です(笑)
沢山のことを考え、考えることを考える。
そんなの、どーしたらええねん。てなります(笑)
ティーチングに慣れて来て、それが当たり前になるのが学校。
いざ、外に出てみると、教えられた事が生かせない!なんてことがたっくさん。
よく聞きます。
学校の勉強なんて無駄!社会に出たら、まずは社会の仕組みなどを勉強しろ。
なんてね。
日本の文部科学省に行けばいいと思うわけです。
教育システム変えろって言ってるようなもんです。
なのに、スポーツになると、コーチが存在して(この人達がコーチングを学んでいるかと言ったら定かではない)指導するではありませんか。
でも、このコーチというのも、間違えて教えている事の方が多い。
プロの競技でコーチが居るのは、技術を教えるのが目的ではないんですよね。
導いたり、なんだったり。
考える事をさせる。
ここにコーチングのポイントがあるんです。
今私は、目下、その知識とかを実践して来てよかったなと思える現場に直面してます。
徐々に、いろんなものが浸透して来た日本の文化。
ディベートではなく、ファシリテーションがくぶんにはいり、ディベートのやり方事態も様変わりして。
いやはや、学ぶことがつきません。
正直、めっちゃ神経使うなぁ。と実感してます。
自身の団体なら楽なのはある程度知っているからなのだなぁと思いました。
マジで為になるから調べた方がいい!
コーチング。
楽になりますよ。
そんな頭でっかちの筋肉バカの理論派がやってるアクション団体RE-actをどうぞ宜しく(笑)
結果、宣伝なのかもしれない( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
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