しっかりと叱るということ。
当たり前のようですが、意外とできない面と向かって。
でもね。
本当に大切なことだと思うんだよ。
叱る方も覚悟いるし、呼び出ししたので、叱られに来る方も根性いる。
けど、明らかに次のステップへの促しだったんだ。
やったらやったぶんだけ、信頼は取り戻せて、違う世界が広がっている。
一つ一つを積み重ねると、それは嘘をつかない。
団体内だからこそ、見捨てることなく、真に迫って話をする。
叱りながらも、対話をして、聞き出して、受け止めて、また促す。
確実に変わってきてる。
嬉しいことである反面、怖かったりもする。
逃げ道のない場所といのは、本当にしんどいけど、そのぶんの達成感もある。
しんどいがでかい時も結構ある。
でも、望んだのなら、それを見せてあげたい。その資質があるなら、資質に甘えず、資質を逃げにせず、資質を糧に、積み上げて欲しいのだよね。
はー。つかれた(笑)
叱る叱られる。
これって本当に五分の関係性で発生すると、とても効果的なのだろうと。
