祟りの祀り002 | 多分、愛のある毒を吐き出すブログ

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経営的な事からチーム建設、はたまた趣味嗜好。

荒波の中を生きているので人とちょとずれたマインドを吐露していきます。

言いたい事は言うがそれ全て自己責任だね!

本日も稽古稽古。

今作は、とっても多忙な人達が集まってる。
そのため、スケジュールが、火の車(笑)

なのに、一切熱の冷める気配がしない感じですよ。

祟りの祀り。
今作もわたしの負のフラストレーション爆発の台本です。
でも、それは希望です。そんな感じ。
反面教師なのかな。

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根本的にRE-actの舞台は、初期からテイストが変わらない部分があります!
それは、

ブチ込める時は、ぶちこめぶちこめ!
稽古は常に臨戦態勢!

これです。

わたしは脚本しますが、守ってもらおうなんて思ってないんです。
道筋でしかないんです。わたしの場合。
なので、まぁ台本にない事が、溢れかえる!

そして、テクニカルの方たちに叱られるのです(笑)
いまどこ!?
てなる訳ですね。

でも、それがRE-act流。

これは、アクションでもそうなんです。
シーンに寄っては、アクションで見せたいのは。アクションではないんです。
そのシーンの情景を見せたいから、アクションがあるんです。

なので、振り付けして、やりにくかったり、こうしたい。とか、役者からドシドシ受けます。そして、混ぜ合わせて形を作るのです。

今作でも、アクションというものを多種多様な目線から料理されています!