『真理と道理・人と神』

『真理と道理・人と神』

あの世とこの世のことから人の心や魂や家系の先祖、そこからの道理と常識の大切さを書いています
また先祖や神からの気付きや言いたいこと乗せてます

袴のおんちゃんらはうちの先祖やけん当たり前に血筋や肉体や霊線繋がりでうちをわかるわけやけど


 
神社の神様側が、必ずしも人間をしっかりと視野に写しているということはない。
  

 
えー、と
そうやねえ、
手のひらに乗るぐらいの小さい神様って、凄い人が見えると思うがよ
隣におるぐらいハッキリと。


でも高級な霊体の神様になればなるほど、この世の物が見えぬくい。


距離があるから。

 
 
で、お願い事というのは
紙に書くとよい。

 
 
うちがブログに物を書くのは、人に言うているより、殆どが霊に言いよる。


霊に喋る時に、思念で喋りかけるより、ブログに書く方が何倍もハッキリ聞こえるがやと。
 

 
まあ、ブログを書くうちの意識の問題ながよね。


  
空中で意識を現すって難しいもんでね。
文にして残すのは威力が高いわ。


 
大事な事は紙に書くのがええねえ。
 

  

ブログを書いていると、毛玉みたいな『精霊』と呼ばれるものが霊界に集まってきて話を聞いたり
人の霊も着て話を聞いて『そうながか!』と言うていく。

 

そして順番に並んでこっちの霊界に入ってきて、順番に怒られて出ていく。


怒られたら外に出て、『よう殺されんかったね』『大丈夫やった!?』『何言われた!?』みたいな事を仲間の数匹で話して、次俺なんだけどとドキドキしたりしよる。
 


うちの霊界には、なんやろ


その精霊らを怒る人がおって、奈良時代の黒の陰陽師みたいな?いや、天皇も着ちょったやつか、長い烏帽子をかぶって尺を持った人が順番に精霊を叱っていくがやけど。

 
 
尺で『ペシぃ!』と叩かれる音がする。

 
 
ふ〜ん、というて見る。


見るというても、そんな烏帽子をかぶった人とか普通じゃない人がおる霊界は、真っ暗で何も見えんがやけど、でもそこってうちの敷地内やけん、見えんでも何をしよるかわかるがってね。
効果音もあるし、叩かれた衝撃波もあるし。
自分ちの家やに中が停電で見えんてゆうね。


 
 
人には精霊がついちょってね
2匹ぐらい?
お勉強せないかんらしいわ、精霊も。
 
 

うちの喋ることは人にというより、後ろのモノにでもあるがよね。
 

 
人間側からの成長で精霊らがレベルUPする場合もあるし、精霊側からレベルUPして人間に響く場合もあるし。


結局同時進行ながやけど。
 
 

 
で、こういうブログをかかんと、うちの方が精霊や他の霊に見えんらしいがよね。


ボーーーーとしちょっても見えんがやと。


姿形も変わるし『直ぐにおらんなる!!』というて、いっつも探されよる。
 
 

移動距離も長いみたいでね。笑


 
捕まえちょくがが大変と着物のおばちゃんに言われよった時期があったわ。
 

 
まあ、霊から神様と呼ばれる霊からしたら、うちは真っ黒に見えるらしくて、『これがそう?』と言われるぐらいの扱いよ。

 
 
見える見えぬくいがあるらしいわ。


 
汚いと好まれんしね。