高校の頃はよかったな。
なんか、
懐かしい。
仕事帰りに車で通ってた高校の前通ったときに思ってしまった。

あぁ…
泣きそ、











高校のとき、
僕が君に告白してたら…
君は僕と付き合ってくれたかい?

そしたら、
今とは全く違う未来になってたんだろうな。
それが良いのか、悪いのか。
僕にはわからない。
だから、
今を生きる。
だけど、
もし、
またあの頃に戻れたら。
僕は君に言えなかったあの言葉を言いたい。

好きです、付き合ってください。


って。



君はあの直視出来ないくらい
眩しい笑顔で、
うん!嬉しい。
て応えてくれるかな。

そうだといいな。

iPhoneからの投稿

なんで、
今日は遊ぶんじゃないの?
愚痴沢山語ってくれんじゃなかったの?
ォレと二人っきりだからダメなん?
あんなに嫌々オーラだされたらそれ以上なんて誘えないよ。

これじゃ、
ただ飯食いに行っただけじゃん。
これでも、
けっこう楽しみにしてたんだよ。
ほんとに。










あゝ…
こんなんなら明日休みにしといてもらうんだった。
祝日は休みとれないっつってたじゃん、

………
これじゃ、
愚痴言ってんのはォレのほうだね。笑"

すぐには気持ち切り替えらんないけど、
明日からまた頑張りますかDASH!




んぢゃ寝ますか。

iPhoneからの投稿

なんだろう。
どうしたんだ、ォレ。
すごい虚無感だ、

ちっさい頃、
自分が死んでしまうのが堪らなく怖かった。
よく何十年後かには自分は死んでしまうんだと思うと、
堪らなく怖くて、
ただただ怖くて、
眠れなかった。
ある日、
もう耐えきれなくなって父親に思いきって相談したことがあったっけ。
あの頃のお父さんは、
まだ忙しい役職だったろうに。
真面目にこう答えてくれた。
~~~
確かに死ぬのは怖いかもしれない。
そりゃ、
誰も知らないところにいくんだから怖がるなってほうが無理だ。
だけど、
おまえが死ぬ頃にはおまえのおじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、おかあさん、みんながおまえを待ってくれてるんだ。
死んだって一人じゃないんだから、
そう思えば怖くないだろ。

そういって、
ォレの頭をくしゃくしゃとなでてくれた。
そのとき感じた匂いは今でも覚えてる。
汗とヘアームースのにおいが混ざった臭い。
不思議と安心した覚えがある。


あれから…
おじいちゃんが死んだ。
お墓に納骨したとき、
お父さんはタバコに火をつけておじいちゃんの墓前に供えて
ほら、最後のタバコなんだからゆっくり吸ってけよ。
て言ってた。







なにがいいたいか忘れちった、
なんか、
ふとその瞬間を思い出したからブログにしてみました。

お父さん、
やっぱり僕は死ぬのが怖いよ。
一人になるのが怖いのかもしれない。
だけどね、
やっぱり死ぬっていう現象が僕は怖いんだよ。


ほんと軽い鬱だな、こりゃ。




iPhoneからの投稿