I can do it!
not,
I must do it!!

~~~~~
君はなんでそんな頑張るの?ってきくよね。
それは、
君に逢いたいからだよ。
このご時世、
理想とか想い、愛情だけじゃ君にあうことすらできない。
だから、
僕は頑張るんだ。

君が笑っている顔をみたいから
君が美味しそうに食べてる顔がみたいから
君が絶景に心奪われてる顔がみたいから
君がすやすやと寝息をたててる顔をみたいから
君が眠そうにだけど頑張って起きようとしてくれてる顔をみたいから


そのためなら、
僕は頑張れる。
いや、
頑張らなくちゃいけないんだ。


だって、
その一瞬一瞬が僕の生きる糧だから。
僕の生きている証だから。

僕は今日も頑張る。
自分に出来ることを。
君と一緒にいたいから。

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お金より大事なものがある。

これを言えるのは、
お金もちの人たちだけだと思う。

だって、
今の世の中お金がなかったらなんも出来ない。
それでも、
それより大事なものがあるっていうなら
それってなんなんだろうね。


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分かったことがある。

人は非日常を楽しむようにできてるらしい…

ニートの人は一ヶ月くらい働かないと働きたくなるらしい。
一方、
今の自分みたいな社畜の人は休みが欲しくなる。
たまの休みがすっごく嬉しくて
連休なんて夢のよう、、みたいな。





要は明日休みなんです!
やっふ~アップ
だから、
今日は今から寝ても朝8時くらいに起きれるビックリマーク
なんて幸せ。


今日という日が終わらなければいいのに。
だけど、
二ヶ月前に戻っていいよっていわれても絶対やだ。
あの地獄をやりきったのは、
自分的にすごいことだと思う。

そして、
また明日がくる。
そうだよね。
ここまで頑張ってきたんだもん。
後戻りなんてしたくない!


いつでも前を向いて歩こう。
指さされて笑われてるかもしんない。
怒鳴られてるかもしんない。
けれど、
僕は前を向いて歩く。
決して後ろを振り向かずに。
そしたら、
ほらいつのまにかそんな人たちいなくなっちゃった。
今近くにいるのは、
一緒になって前を向いて歩いてる人たち。
僕は歩幅を皆にあわせ黙々と歩く。
すると、
皆も歩幅をあわせてくれていつのまにか一つの音になった。
なんてことはない。
そんなことなんだ、生きるってことはさ。


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