小説…さっきまで作ってたけど、なんだかめんどくさくなってきたぞ。

何とも無謀なことを宣言したなあたしは…

全く…つーかさっきから上の階(5階)から赤ん坊の声が…
確か何か月か前に上って引っ越さなかったけ…?

ちょっ、何かこれって後ろを振り向いたら幽霊が居てフラグなんj((アッ―――

…ですよねー☆



≪深刻なエラーが発生しました≫



























…そうか、思い出したぞ。
この前中国の方が上に女の人と一緒に挨拶に来てたな。
そうそう、「このリア充めっ!!」って心の中で叫んだのを覚えてる。
メカクシコード聴きながら、うん((←

うん、そうだよ、そうだった。
tk、こんなん前もあったな。
そうだった…あの時は一人だけで留守番でゲームやってて、そしたら
赤ん坊の声が聞こえて怖くなって、友達に、
「幽霊なう!!」
とかメールしたんだった。そしたら結果は――――――
「黙れ。」
そう…そうだったなぁ……。
んで、無下に見放されて仕方ないので、もともとずっとメールしてた子、
その子は怖い話苦手で、「幽(ry」っていうのはさすがに送りたくなかったけど、
「…まぁ、おびえる姿も可愛いだろうからいいか!!((タヒ」
って思って送った結果―――――――

「知ってたか?ウソって4月1日にしかついちゃだめなんだぜ?」

wwwwwwwwwwwwwwwwwww

すかさず
「お前結構毎朝ウソメール送ってくるよな?ww」
って返しときましたwww あれは吹いたwwwww

んで、返信メール(笑)↓

「それはいいとしてさ、そういうウソはやめようぜ。心臓に悪いじゃないか全く。」

その続きの会話(メール)↓ 『』→私  「」→友達

『ウソじゃないってば、現実から目を離しちゃだめだよ?w 〇〇(名前)』
「いやいやじゃあ何、それ…本当…なの?」
『だからそう言ってんだろwww mj JK』
「ちょっともうやめてよ、私がホラー苦手なの知ってるでしょ?(泣)」

・・・。

「何この子可愛い(^ω^)」

うん、率直な感想がそれでした。だって可愛いじゃないか!!((

まあそのあとは、可愛くも何ともない会話ばっかりしてたんですけどね←
痛いことこの上なかった。

「なあ双夜、私は双夜のW信介※には敵わないが、凄い物を当てたぞ。」
『何さイキナリ。』
「まあ聞いてくれ、私は…こんなものを当ててしまった。」




…Wシュウェ… ※横は吹雪くん(いなGOユニver.)

「私は嫁(剣城)が欲しかっただけなのにさぁ…(´・ω・`) 解せぬ」
『てめーシュウを馬鹿にするんじゃねぇε=ヽ(`Д´)ノ
「ごめん(笑)tk馬鹿にしてないwえ、でも双夜ってマサキ厨じゃ…」
『いやー、もしマサキを馬鹿にしてたらあんたのメアドを笑顔で削除してたけど^^』
「笑顔でなんてことを!!」
『冗談だって(笑)さすがにそれはしない一週間メール来ても放置するぐらいかな』
「あれ…?わたしって双夜の友達だよね…?」

あぁー…やっぱ可愛いなあーとか思って楽しんでました(笑)
何ていうか…いじめたくなr((←
でも結構この子病むんですけどね。そういう時はちゃんと冗談抜きで接します。

あ、最後にW信介の説明を。

説明しよう!
W信介とは、ガチャガチャの信介がWで出てきたことである!(`・ω・´)

…え?これで終わりかって?終わりですよ、W信介の説明は。
実はW信介の片方のタッチペンは友達に譲ってしまったので、写真ないんです
写真友達に撮って送ったのがあったと思ったんですけど…
見つからないんですよ、なぜか。


ではではここらで終わりますーノシ