昨日友達が0時9分に誕おめメールを送ってきてくれて、すげえ嬉しかったです!
父親は私が今日誕生日であることに気づいているのかな!?まぁいいや!!
それで今日っつったらじん(自然の敵P)さんが新曲あげるじゃないですか!
まさに勝ち組!まさに奇跡!!ひゃっはああああああああああああああああ!!!!!
だから終わります!←
ちょっとした今日の愚痴を漏らします。
因みにこれ、pixivの方にもかいていて、そっちはシンエネ(甘々)もついてます。
シンエネ好きの皆さん、良かったらどうぞ見て行ってくださいね!^^
シンエネとは、メカクシティデイズ、カゲロウデイズ等に出てくる、
シンタローとエネのCPです。NLでリア充です。
では、如月アテンション
※昨日の事なので、正直超アレな感じです。
因みに生徒手帳見つかりました。嬉しかったです。
母親が見つけてくれました。ありがたいですね!
では始まります。
***
今日、私は寝坊をしました。
起きた時刻は8時5分、制服に着替え終わったのが8時10分でした。
普通なら、この時刻でご飯も食べず学校へと向かう人が殆どでしょう。
ですが私は違います((←
私は、着替え終わった後ゆっくりと傍に有ったCDプレイヤーを取り、
落ち着いて、そして笑顔で『メカクシティデイズ』へと手を伸ばしました。
メカクシティデイズをCDプレイヤーに入れ、
ヘッドフォンを耳に付けて、
そして、迷わずCDに入っている5曲目の曲――――――
つまり、『エネの電脳紀行』を選択しました。
いやあ、にしても本当に最高ですよねあのCD。
時が経つのも忘れて、気がついたらすでに25分!
30分までに行かないといけないのに、これではもう、絶対に間に合いません。
これでは、本当にただのフラグに引っかかった人ですよね!!
でもそんなの絶対ごめんなので、急いで家を出て、急いで走りました。
そして、なんと私はわずか3分程度で学校の近くの一本道にたどり着きました!
これは自分でも驚きました。
(はぁ…はぁ…!っよっしゃあああああ(ryもうすぐで学校着く!!)
(ふふ…私は勝った!!フラグに!フラグに打ち勝ったんd―――――ドサッ
不意に右横から、『ドサッ』という音がして、気になって見てみました。
すると、そこには、そこには何と――――――――――――――
右手に持っていたプールバッグの、持ち手の部分が千切れていました。
いや、むしろ、千切れたというよりは、くっ付けられていた部分が、外れてしまったと
いうような――――――――
そんなきれいな形で、プールバッグの持ち手が取れていました。
(え…えええ?…うぇえええええええええええええええ!!!???)
これにはさすがに私も驚き、しばらくの間、バッグの持ち手を見つめていました。
キーンコーンカーンコーン……キーンコーンカーンコーン………
「あ。」
私は、ついさっき起こったことが衝撃的過ぎて、学校に遅刻しそうだったことを忘れて
いたのです。
結局、私は学校を遅刻しました。
みんなが私のプールバッグを見て、「どうしたのどうしたの」と聞いてくるので、
大分イライラしました。
そして、私はあることに気づきました。
自分の(痛々しい)生徒手帳がないことに―――――
プールに必要な帽子と、水着(ゼッケン)を忘れてしまったということに――――
生徒手帳には、私の好きな実況さん(塩と胡椒さん)の画像(※絵)が
貼ってありました。
あんなもの、一般人が見たら、一瞬で引かれてしまう―――――――――!!!!!
とりあえず、(誰も拾いませんように、誰も拾いませんように――――!!!)
とか(もし拾ってくれたとしても、絶対に中を見ないでください―――!!!!!)
とか考えながら必死で探しましたが、結局生徒手帳は見つからず…。
とりあえず、生徒手帳の方は諦めて、プールの用意の方をどうにかすることにしました。
という訳で、昼休みに急いで先生に帽子を借りに行って、
急いでゼッケンを買いに行きました。
「ゼッケン下さい」と私が言うと、
「売り切れだよ」と購買のおばちゃんが言いました。
ここで私は、自分の運の悪さを痛感しました。
仕方がないので、先生に事情を話して、今度の授業では付けてくることを約束し、
ゼッケンなしでも授業に参加する許可をもらいました。
そして、5時間目、プールの授業。
私はまた、あることに気づき、大声で叫びました。
「私、今日あの日じゃねーかよおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
周りは私をガン見していました。
全てを知っている友達は、隣で大笑いしていました。
そして私はわざわざ教室に戻って、体操服を持ってきて着がえました。
本来、休む時は生徒手帳に書かなければいけないのですが、
私の生徒手帳(痛々しい)はなくしてしまったので、先生にそれを伝え、許して
もらいました。
「本当に、今日の私はついてないなぁ…」
諦め半分にそう呟いて、とぼとぼと家に帰りました。
家に帰って、私はまたまた気づきました。
部室に、筆箱を忘れてきてしまったと―――――――
嘘だろ…?と思いつつも、仕方ないので部室に筆箱を取りに行きました
部室へと遠回りするのもめんどくさかったので、裸足でグラウンドを通り抜けて、
部室に行きました。
そして、部室に行くと、まさかの筆箱がない!
「じゃあ何しに来たんだよ!!!!!」とか叫びながら、私は家へと帰りました。
そして、家に帰ると、部活の先輩からメールが来ていました。
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From 〇〇先輩
(non title)
本文:
部室に筆箱と社会の問題集忘れてたよ!
だから、明日の朝私に行くね~(^∀^)
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「OH…!!!!!!」
これはさすがに涙が出ました。
今日は、何というついてない一日だったのでしょうか。
多分、私が今まで生きてきた中で、一番ついてない一日だったと思います。
皆さんにも、このような一日が訪れるといいですね!ニコ(^Ξ^)
END