えっと…お久しぶりです双夜ですきゃぴ☆
嘘ですスイマセンごめんなさい

怒らないでゆっくりしていってね!!

まず報告するのはこちらっ!!!!↓↓↓

pixiv始めましたあああああああっ!!!!!!
URL→[ http://www.pixiv.net/member.php?id=3753049 ]
小説書いてます!初心者なんで優しくしてね!

いやさ、一時期はアメーバで書くとか言ってたけどさ、色んな事情があって…
(~ここからうp主の茶番にお付き合い下さい~)

おばさん(60)「奥さん、知ってらしたぁ?あそこの2階の人、何でもブログやってるらしいんだけどねぇ?」
おばさん(58)「うんうん、それで?」
おばさん(60)「何でも、そのブログで小説書くとか言ってたのに、忘れてて[pixiv]で小説書き始めちゃったみたいなのよ!!!」
おばさんババア(58)「あらやだ!それって最低じゃない!!!」
おばさんクソババア(60)「でしょう!?全く近頃の若者は…」

…テヘぺロ☆はい!すっかり忘れてましたあああああああああああああああああああああホントサーセン!!!ホントマジサーセン!!!!
うわあああああああああああああああああああああああああああ(ry
ホントサーセンしたああああああああああうあああああああああああああああ

とまあ、こんなところにしておきましょう。ハイ、次の報告でーす↓

学校で体育祭がありましたー、優勝しましたー。はい終わりー

まあ、頭の片隅にでも置いといてくださいな。そういやですね、実は3週間前に、
教育実習生が学校に来ていたんですよ。それで、ちょうど体育祭の日で終わることになってたんですけど、その実習生の為にクラス全員で『寄せ書き』を書こうってことになってたみたいなんですけど、

いや~…、何か、私だけてっきり忘れられてたみたいなんですよね~…ハイー……。

konnnakototte,arimasuka!!!!!!?
あ、スイマセン間違えました。

こんなことって、ありますか!!!!!!????
さすがにあれは酷いですよ!いじめかと思った!!!

友達には「ネガティブすぎる」って言ってたけど、
おめー忘れられてみ!!!?

あれはきついぞあれあh!
fぐfdtsちぇtrうゆり6hじょいjklphjgふぇ456せえ3wsw24

サーセンちょっと荒ぶりました。

取りあえずホント疲れたんでもう適当に報告するだけして終わります。

うごハジメタヨ→http://ugomemo.hatena.ne.jp/04A36710AA3EB9A0@DSi/
ツイッターハジメタヨ(やってないので対して意味もなし)

よし、終わる。








【RAINBOW GIRL】 TRAGIC BOY  recog  【替え歌】 





歌詞             

1、)初めて貴女と出遭ったのは六畳一間の孤独の中
モニタ越しの貴女の瞳はきらきら輝いていた

それから一ヶ月 朝→(から)晩まで二人きり
生きる世界が違うこんな男に貴女は優しくしてくれた

ごめんね そっちへはいけないよ 俺は三次元のオトコノコ
どんなに気持ちが高ぶっても 貴女にフレラレナイ
Why(どうして)? こんなにも離れているの
俺は三次元の男の子 決められた時間の中でしか貴女と恋が出来ない

でも伝えたいよ・・・この気持ち
出逢ってくれて本当にありがとう


2、)初めて貴女とキスしたのはゲーム中盤のデートシーンさ
「他の娘に浮気とかしないで・・・」
貴女じゃなきゃ、もうダメなんだ

あれから一ヶ月(Ein Monat verstrich davon)
貴女と別れの時が来た エンドロール後現れた
「Fin」の文字 貴女の気持ちはリセットされた(変わっていた)

そうだね、ゲームには終わりがあるよ
俺は3D(次元)の男の子 どんなに 貴女が恋しくても
物語(シナリオ)はやがて終わる
「ごめんね、本当はわかっていたんだ」
俺は三次元の男の子 貴女との幸せはやっぱり現実にはならなかった

でも忘れないよ 貴女のことを・・・
届かず消えた最後の-ありがとう-


―――動画          ―――歌詞
     ニコニコ動画より       ニコニコ大百科より抜粋



物凄くこの曲、おススメします。神曲です。
きっと、2次元が好きな人なら、誰もが考えたことでしょう。
この曲の元である、【RAINBOW GIRL】も、凄く良いです。これもおススメです。
なんというか…『まさに私じゃないか』と思いました←
私も、これまでに色々見た漫画とかゲームとかあったけれど、結局は
飽きて違うモノに走ってしまう。そんなことがあります。
これからは、その飽きたからと言ってほったらかしにしてしまっていたモノも、
たまに思い出していこうと思います。  ―――2012年 5月1日(火) 双夜



今日、母と一緒に『EX〇LE魂』を見ていた時の出来事である…


母「あぁー…何か二の腕が…凝ったっていうか…なんていうか…」

私「あぁー、あるよね、そういうの。」

母「何か凝らなくなるいい方法とかないかなぁー…」

私「さぁー…シラネ。あ、sぷいや、揉みほぐすといいって聞いたよ?」

母「あらそうなの?」

私「うん、やろうか?」

母「いや…それは遠慮しとく。」

私「えぇー…(・ε・)」

母「え…何その顔。」

私「ふふ…良いではないか良いではないか。」

母「ちょっと本当止めてって!!意味わからん!!」

私「デュフフフフ(変態っぽく)」

母「気持ち悪っ!!何か危ない人みたい!!!」

私「(泣)」

母「wwwwwwwww」

私「こ、こうなったら力づくじゃーいっ!!!!!」バッ

母「う、うわっ!何か来た!!」サッ(椅子から立ち上がる)

ゴンッ!!!!
私「い、いてええええええええええ!!!!!
頭がっ!!頭がぁああああ!!!!!」ごろごろごろごろ

母「うっわ…いたそー…。」

私「だ、誰のせいだと思ってんのさ!!」

母「いや、完璧に自業自得でしょう?wwwww」

私「か、母さんのくせに!母さんのくせにいいいいい!!!!!」

母「まあでも…今日はずーっと勉強してたみたいだし。可哀想だからガムを…」

私「くれるの!!?」バッ(目をキラキラ

母「…あ、ゴメン。そういえば一昨日食べたので無くなってたのかも…」

私「………(´・ω・`)」

母「そ、そう落ち込まないでよ…。マル〇ワは無いけど、キシリ〇ールなら…」

私「仕方ない…これで我慢してやるか……((上から」

母「…」

私「ちょっ、待って!その蔑んだような目を止めて!!」

母「…いるの?いらないの?」

私「いりますうううううう!!!!・°・(ノД`)・°・ 」



みたいなことをずーっとやってました(笑)

昨日母親と大喧嘩したばっかだったのにwww

結局朝起きたら何もかも元通りだったw
普通に「おはよう」っつってくれたしなぁ…wwww

あれです、分かる人にはわかる話↑(笑)

であ、ありあっしたー(・ω・) ノシ