こんにちは!
岡田琉斗です。
今日は僕の「苦手な食べ物」について書いていきます。僕はとても偏食で嫌いなものは「ピーマン」や「トマト」などたくさんあるのですが、特に苦手だな思うのは「玉ねぎ」です。
嫌いな部分は臭いと食感と味です。特に嫌いなのはシャキシャキの食感とそれに伴う味で噛んだ瞬間に嗚咽が出てしまいます。玉ねぎの本当に悪いところは、カツ丼や牛丼に入っているというところで、カツ丼、牛丼は大好きだけど玉ねぎのせいで食べることが少なくなってしまいます。
また、「ピーマン」や「トマト」は横にどかしやすいけど「玉ねぎ」は混ざりきっているのでどけずらく、食べることを余儀なくされる所も嫌いです。
皆さんの苦手なな食べ物もぜひ教えて欲しいです!
それではインターン15日目の活動報告をしていきます。
今日も午前10時から議会傍聴をしました。
今日は昨日の議案質疑と違って「一般質問」というもので、個々の議員さんが日頃から問題意識を持っている課題について質問するというイベントでした。議員からの質問に対して、局長さんが逐一答弁するという「一問一答式」で進められました。
面白いなと思った質問は、地震などの災害の際の避難生活に関する質問でトイレの確保に関しての質問です。
こんなことまで聞くのかと思ったのと同時に、避難生活のことまで細かく調べていることに驚きました。避難生活に対して前向きではないイメージがあったのでそのイメージが払拭されたし、僕たちのことも考えてくれていることに安心しました。
↑市民クラブの落石議員も登壇!
↑字幕モニターもありました。
福岡市民クラブの質問も面白かったです。落石俊則議員が会派を代表して登壇しましたが、「ごみ屋敷」に関する質問が主でした。
ごみ屋敷に対しては、住民同士の問題で地域で解決するものと思っていましたが、行政が介入していることを聞いて、県や市など大きな政策だけでなく、地域に密着したことに対しても考えていて単純に凄いと感じました。
これで活動報告を終わろうと思います。
次回のブログも楽しみにしていてください!
岡田琉斗

