こんにちは!
宮川まさきです。
今日は、今まで自炊した料理の中で1番インパクトが強いものを紹介します。
それは、
「ズボラピーマンの肉詰め🫑」
です!
久しぶりにピーマンの肉詰めを食べたい!でも、1から作るのはめんどくさい!そんな時に、インスタグラムで見つけたのがこの献立です。
簡単な作り方は以下の通りです。
1.ハンバーグのタネを作る
2.熱したフライパンに、タネを円形になるように入れる。
3.その上から、半分に切って、種をとったものを埋め込む
4.良い色になるまで焼く
※説明もズボラでごめんなさい笑
また、自分でアレンジした点は豆腐を入れて「かさ増し」した点。本来のメニューを自分なりに改良して作るのも楽しみの一つですね。
これからも、節約のためはもちろん、楽しみとしても自炊を続けていきたいです!
では、本日の活動報告を始めます。
3月24日(火)は午後からの活動スタート。平尾エリアで地域情報誌「ひら・ぐら」制作のお手伝いをしました。
今回はいつもの新規営業とは違い、「作成したデザインをお店に持って行き、修正点がないか確認する」という作業を担当しました。「ひら・ぐら」という一つの地域情報誌を作るだけでも、会員店舗への説明や新規営業、作成用紙の配布、デザインの確認など、色々な作業があるのだということを理解しました。
身の回りにあるものも、色々な工程や人が関わっているということを意識すると、違った視点から物事が見えるなと思いました!
そして夜からは、松羅館Zでの塾講師活動です。
今回は、中学生2年生の数学(単項式や多項式)と、高校3年生の物理(力学)を主に教えました!📚
数学は、生徒がまだ学校で習っていない内容だということだったので、基本事項からしっかり確認してから計算問題を解く。間違えた所は、なぜ間違えたのかを問題集の端にメモしておく。という形で教えました。
高校3年生の物理は教えられるか不安でしたが、問題を読むうちに受験期の記憶が蘇り、無事に教えることができました!💦「力学の問題では、自分で図を書いて力を書き込む」ということや「軸を書くことで符号のミスが減る」ということなど、自分の経験に基づいた、自分だからこそ教えられるか方法を実践できたのでよかったと思います。残りの期間も同様に頑張ります!💪
↑松羅館Zの入り口!
塾講師を終えると、そのままイタリアン「亜利の巣」に行き、しんすけさんたちと食事をしました。
塾における生徒との距離感が難しい(勉強中の生徒にどれくらい話しかけるかなど)と感じていたので、塾講師の経験があるしんすけさんに質問しました。すると、
「個人塾においで大事なことは、まずは生徒の勉強に対するモチベーションを高めることだ」
とおっしゃいました。そのためにも生徒と関わる中で、一人一人の性格や個性を見つけていくことが必要だというアドバイスも頂きました。春季講座中に、みんなに教える際に心掛けていきたいと思います。
↑メンチカツと大根の組み合わせです!
宮川まさき


