Good Times Bad Times
今日はかなりきつかったです。
いいときもありました。
悪いときもありました。
いいとき
話していて、共感できた瞬間、その流れで発見した瞬間ですね。
悪いとき
話していて、ムカついて、その流れでめっちゃ落ち込みました(ちなみにその後発見はありました)。
今はあんまり具体的に話せないエピソードです。察してください。
Badの後に「ケイスケホンダ」
疲れた心に「東京五輪目指します!」(byケイスケホンダ)
家でぐったりしているときに「本田圭佑独占生告白」をAbemaTVでやると通知を見て、即チェックしました。
途中から見始めたのですが、なんとテロップの段階で、えげつない、超絶な驚きを発しました。
「東京五輪???!!!」
オーバーエイジ枠で参加する、この事実だけで元気もらえました。
「Fun」がありますよね。
野心を感じる、元気をもらえる
「競争」では嫌われてもかまわない、だが「教育」では愛情が必要だ。
スポーツと教育の違いです。
僕がクイズで直面している問題とリンクしてます。
スポーツとしてやるなら見られることを前提とした「エンターテインメント」。遠慮や感情面の妥協はいりません。
ただ、教育ははぐくむこと。だから、「愛情」を持って親身に接することが大事なのです。
本田圭佑さんは、サッカーとビジネスを両立してます(ちなみに、僕もクイズとビジネスの両立を目指しています)。
目線が似ていて、挑戦することにわくわくする。
僕も死ぬまで、そういう人間でいたいです。
可能性が有る限り、突き進みます。
永遠のチャレンジャー・本田圭佑
かっこいいです。
なぜかっこいいんでしょう。自分は共感があったからでした。
「嫌われてもビッグマウス」な人がそこにいた
昔、僕はクイズ歴3ヶ月の段階で「高校生クイズ全国ベスト8になる」という目標を定めました。
そしたら、めっちゃたたかれ、結果出せないたびにたたかれました。
でも、全国大会行ったら、人がめっちゃよってきました(笑)。
人間そんなもんです。
それをさらに大きいスケールでやられてますね、ケイスケホンダ。
共感しつつ、さらにスケール感があり、尊敬しました。
「てっぺんとること、社会に多くをもたらすこと」という可能性の追求
「サッカーで世界一を獲る」ために東京五輪のオーバーエイジ枠を目標にしました。
目標は中途半端ではなく、頂点。
本田圭佑さんのみならず、周りのすごい人の中でも言う人がいますね。
僕もクイズで世界一を目指してますし、インターンシップでもコンペなら優勝したいです。
また、海外生活の中で見つけた貧しいこどもたちの現状を問題視し、そこを解決するために教育を行う。社会貢献事業をかなり能動的にやっています。やはりきっかけは強烈です。問題意識は明確にないといけません。そして実体験であれば、かなり強固なものになります。
モデルケースですね。可能性の追求。
クイズでてっぺんを獲ること、クイズ競技の多角化、認知活動、学べるイベントを通じて「知性を用いるムーヴメント」を起こす、ことを両軸に目標にしている自分にとって、参考になりました。
ありがとう、ケイスケホンダ。
(ありがとうございます、本田圭佑さん)


