金儲けではなく、ブランディングが目的だった

おはようございます。山本です。
 
最近文章を書くことが多いです。記事だけではなく、エントリーシートだったり、企画書だったり。
 
普通だったらきついですよね。でも、全然苦じゃないです(まあ、ときどき「つまんない」と感じる瞬間は正直有りますね、質問内容によっては笑)。
 
書くの楽しいから、モチベーションになるんですよ。
 

楽しさと競争心を満たすもの、それが書くこと

 
昔から公文で文学作品を読み、問題に答えていました。記述式で。
 
ひたすら「書いた」わけです。ただ、それもただやるだけではなく「なるべく上の教材に進んで、何ならてっぺんとってやるぞ」という意識のもと、すさまじい勢い「1日最高50枚ぐらいかな」でやってましたね。
 
苦じゃなかったです。楽しかったんですよ。
 
考えながら書いて、いろいろ知れて、競える。
 
そのすべてが備わったのが「公文式」とりわけ「国語」だったわけです。
 
小学2年生の時に中学2年相当(H2)に進んでましたからね。
 
こんなにやって、文章書くの苦手意識持つわけありませんよね。
 
今でも作家とか、実はストックはためてる段階で。
 
ただ、最初の作品はかなり重要です。コンテストに出す作品でも、たとえ結果出せなくても最初こそ本気のものぶつけたいです。
 
文学賞より、まずは「ブログ」なら気軽にかけると思ってて。
 
楽しいですよね。

承認欲求が強い、知られたい

競争心」がひとつの要因ですが、そこには「承認欲求」が背景にありました。「目立ちたがり」で「かまってちゃん」。メンヘラやん(笑)。
 
そういう「承認欲求」を満たすためには、「有名になる」というものがありますよね。
 
堀江さんとか、ビルゲイツさんとか、スティーブ・ジョブズさんとか・・・。
 
他にもありますけど(アーティストLed Zeppelinあげずにはいられない笑)、「有名」じゃないですか。
 
存在だけでも、価値ありますよね、なんだか。
 
そういうのにあこがれてました
 
そして「面白い」と思ってもらえること。
 
先ほどの人物の例もあげられますが、あえて別の人の例を出します。
 
『筋肉番付』でのケイン・コスギさんと池谷直樹さん。
 
2人の跳び箱対決に、感動を覚え、すさまじい印象を覚えました。
 
すごい」「面白い」から「あこがれ」になりました。
 
実際に観てあこがれられるような人になりたい。
 
そのための最初の一歩に、まず「有名」になることを目的にして、「知ってもらう」ことを始めたかったわけです。
 
その手段に「ブログ」を使ったわけです。書くのも好きだし。
 
ちなみに、TwitterなどのSNSもやってますよ。前使ってたアカウントは1400人ぐらいは一応フォロワーいましたね。

まずは知ってもらうことから

まずは、思ってること、めちゃくちゃ(正直、支離滅裂)にたくさん書いてました。
 
最初JUGEMのブログを使ってました。
 
年齢的にアフィリエイトができない(当時14~15)ので、アフィリエイトでの金儲けは必然的に出来ませんでした。
そんなこんなでめちゃくちゃでした、しかし話題になったことについても書いてました。

偶然の産物

そのなかで「高校生クイズ」のリアルタイム記事がきっかけで、とんでもない勢いで伸びた瞬間がありました(50→650)。
 
検索エンジンからの検索に引っかかりました。案外ニーズがあったようです。
 
それが原因なのか、伸びましたね(笑)。
 
すっかり楽しくなっちゃいました。もっと伸ばしたいし、知られたいなって。

中身と検索エンジンとの葛藤

その後、特にキーになる記事を書いた覚えもないのに、1日1000PVを超えました。
 
その日は記事数も2,3記事とかしか書いてないんですけどね。
 
ただ、そんなに一筋縄ではいかないですよね。
 
検索エンジンで上位に表示されない。
 
SEO対策の存在だけはなぜか知ってましたが(笑)、ヤフーのリアルタイムのタイムラインにのっかったりを意識し、話題になってることをただつまんなくたくさん書く時期にさしかかりました(その反省で、このブログでは1日にたくさん投稿しないようにしています)。
 
そしてアメブロは、「ペタ」という機能を使えば、案外効果あります。
 
通知来ますから、観る人は観ます。
 
数打ちゃ当たる、です。
 
つまんないことで、実は1日10000PVを達成した、という部分もあります。

何より「面白い」と思ってもらうこと

自分は「正攻法」でここでは攻めたいですね、なるべく。
 
だから、「面白い」と思ってもらうことを次にやらないといけないと思ってて。
 
だから中身の充実」をしっかり意識してます。
 
僕はクイズのことなら勝手に記事に出てくるので、とりあえずクイズのことを書いてます
 
あと、「アメリカ留学」します。

クイズ×アメリカ留学で勝負も!

アメリカのシカゴ!
 
クイズ大会あるんですよ、アメリカ最大の大会「NAQT」の決勝大会が。
 
それの観戦をして、さらに現地の人と交流したり、いろいろ文化なんかも学びたいんですよ。そこでいろいろ経験も出来るし。
 
クイズ大会のためにアメリカ留学」ってなかなかありませんよね?
 
こんなこと、目標にしてるから、意識しなくても記事に書いちゃうんです。キーワード選定なんてないし。
 

クイズで世界一!

僕は「WQC2019」というクイズの世界大会で優勝したい、つまり「世界一」になりたいんですよ。
 
こんなのなかなかないですよね?
 
誰も公言しない。できっこないと思ってるからね、だいたいの人は。
 
僕は「ビッグマウス」をあえてしています。責任を負うためです。
 
たたかれるリスクを背負っても、夢を公言する。
 
このことは、他人に時に希望を与えます。
 
ただ、言うからには絶対やる。
 
有言実行」前提です。
 
目指さなきゃ、なれないんで。
 
僕は言わないと責任感感じない部分があるので、リスク感じても発言してます。
 
 
とか、こんなこと書けるんですよ。

アメブロはあくまでも「面白い」に特化

ビッグマウスだろうが何だろうが関係ないです。本田圭佑さんみたいな「ビッグマウス」好きなんです。もちろん結果も出してるから。
 
自分ももっと結果出さないと。当然焦りはあります。
 
その「焦り」もリアルな感情だから、自然な感じに書けるんです。
 
だから、「面白い」ことになるはずなんです。
 
みんなと同じ事書いてもつまんないから。
 
僕は、自分なりのこと、クイズのこととか、クイズのためにアメリカ留学することとか、クイズのために世界一になることとか、単なるゆるいことももちろん気分、ぶっちゃけノリで(笑)。
 
推敲とかは当然しますよ。おかしいところは訂正してから出すようにはしてます。
 
しかし、「勢い」は大切にしてます。
 
リアルな感情は「面白さ」を生み出すこともあるから。
 
だから、ここ、アメブロではあくまで「面白い」ことに特化して書きます。
 
まあ、書きたいように書くから、ゆるい時も結構あります(笑)。
 
まあ、気分で、ね。
 
案外大事です、そういうのでビジコンの企画書審査やES審査突破してる部分あるんで(笑)。
 
ま、そんな感じです。
 
「面白い」を目指しますよ!これからも!