東京の出張整体・出張カイロプラクティックはReconditioning!! -10ページ目

奇跡

人生って何が起きるかわからないとはこのこと。

いい意味で!

まさかこんな人に会える(施術)なんて。。。1micronも思っていなかった。
まさに『奇跡』

生きる世界遺産とも言われるアーティストに関われました。

少し時間が経ちましたが未だに余韻に浸ってます(TωT)/~~~

コラボレーション





人が寝れる場所さえあれば
大抵のところでの施術は可能です!

必要とされる所に出向きます(笑)

今日もジムのデッドスペースにて施術させてもらいました。

次はいづこへ

中央区銀座へ



銀座のホテルのようなお宅へ出張カイロプラクティック!

最近は銀座、日比谷周辺のご依頼が多いです。ホテル、ご自宅でのカイロプラクティックは格別ですよ。

ご予約は↓
http://www.reconditioning.jp

What can a chiropractor treat?

カイロ発祥のアメリカ、アメリカ人と話す機会が多いけれどchiropracticを知ってはいるものの受けたことがない人が多いのには驚く( ̄□ ̄;)

What can a chiropractor treat?.

Headaches/Migraines
Pregnancy Pains
Neck Pain
Back Pain
Joint Pain (Ankle, Shoulder, Elbow,
Wrist, Hip, Knee)
Incontinence
Disc Herniations
Stress/Fatigue
plus many more ailments.

Chiropractic care is the best treatment option for your ailment or condition.


Thak you!

House calls chiropractic Tokyo

crossfit & chiropractic




昨日は少し変わったシチュエーションで施術。通っている某crossfitのGYM内で!

しかも施術ベットの代わりにベンチを2台つけ、はみ出る足にはbox(木の箱)を置き、即席施術ベットの完成(写真撮るり忘れ。。。)

crossfitの説明は省きますが、要は全身運動のかなり激しいトレーニング。身体にかかる負担も大きい為、怪我のリスクも高い。!結果、怪我や不調を抱えてるスタッフ&会員さんが多い。

このリスクマネジメントの一つとしてカイロプラクティックは有効!筋力を発揮するには正しい神経伝達が必要であり、これが左右バラバラの状態でトレーニングを行うとどうなるか?言うまでもないですよね。(crossfitに限ったことではない)

怪我や痛みを治すというより怪我をしない身体作りにカイロプラクティックを受けてもらうことがパフォーマンスUPに繋げる近道ではないでしょうか?






頭と身体のズレ

バンザイしてるKさん。
本人は両手が揃ってると言ってました。
でも正常ではないですよね。
これが身体と頭のズレ。
ちょっと前に芸人の武井壮がわかりやすく語ってますので以下貼付け↓


武:やっぱり、自分の身体を動かす技術を上げておかないといけない。はい。当然のことなんですけど。スポーツやるにしても、何か、いろんなことするにしても。やっぱり頭で思っていることと、実際やっていることがずれていると、なかなかうまくいかない、ということがあるじゃないですか。

よくスポーツ選手が、スランプとかっていうのは、ほとんどそれが原因で。頭ではこうやっているつもりなんだけど、たとえばバットを出すとか、ここを蹴るとか、やっているつもりなんですけど、それとはちょっと、ずれてしまっている。その状態でいろいろ反復練習をたくさんするもんで、反復練習があまり身にならない。

タ: ああ。悪いほうに固まっちゃう。

武:悪いほうに固まっちゃったりとか。結果はよくなるんですけど、結果は、ずれたものを、結果をよくしただけなんで……。わかりますか?

タ: わかんない。

(会場笑)

タ: ずれたものの結果がよくなったら、ずれているってこと。

武:ずれているんですけど、結果はよくなるんです。反復練習をすると。ずれたまんまでも。たとえば、何球も何球も打つとか、何球も投げるとかをしていると、何か、覚えてきちゃうんで。だけど、それの一番よくないのは、たとえば、1個のスポーツがすごいうまくなっても、他のことやったら下手じゃないですか。スポーツ選手でも結構そういう人、多いじゃないですか。ひとつのことは、すごいうまいんだけど。

これはどういうことかって言うと、たとえば丸があったとすると、丸の中が慎吾くんの能力だとします。反復練習するとこれが縦に伸びる。これが記録が伸びている状態なんですよ。中の面積は変わっていないじゃないじゃないですか。

縦に伸びているだけだから、中の面積は変わらない。ただ縦に長さが伸びただけで、横幅は狭まっている。ってことは、1個のスポーツは縦に伸びるけど、隣にいくと、素人になっちゃうっていう。

これが一番、スポーツをたとえば若いときにやっていて、違うのをやろうと思ったときにできない理由だったりするんですよ。

自分の身体を思ったように動かすためのトレーニング
だから1個言えるのは、香取さんが、タモリさんもそうですけど、これからオリンピックに出ようって思ったら……。

タ: いや思わない、思わない!

(会場笑)

武:もし万が一思ったとしたら、やっとくべきことっていうのは……。

タ: あ、それは聞きたい、やっとくべきことっていうのは?

武: まず1個は、自分の身体を思ったとおりに動かす、っていうこと。まず一番簡単なことでいうと、たとえば、目をつむって立っているときに、真横に腕を挙げてくださいっていうと、アスリートとかでも、結構上にあがっちゃったりとか。目をつぶってやると、こうやってちょっと下がったりとかすることがあるんですよ。これってすごい問題なんですよ、アスリートにとって。

タ:そうなの?

武:だって、スポーツをやっているときって、だいたい投げるときは自分の腕は見ていないでしょう? 打つときも、自分がバットを見てないでしょう? 大体スポーツをやるときは、違う視線があって、自分の身体を動かしているんですよ。だから、見えていないものを動かそうとしているんですよ。これの状態(腕を真横に上げている状態)で、スポーツしていないのにずれているっていうのは、スポーツしたら必ずずれているんですよ。

タ: へえ。

武: 結果は良くても。思ったとおりじゃないんですよ。だから1個うまくいっても、違う技術をやると、またいっぱい練習しなきゃいけない。すると、スポーツやる時間が増えちゃうんですよ、練習する時間が。

これを短くするためには、真横に上げようとしたときに、真横に上げられればいい。これは、たぶん今タモリさんにやってもらったほうがわかると思うんですけど。目をつむってもらって、真横だと思うところで腕を止めてもらっていいですか? 「ここが真横だな」みたいな。はい、お願いします。

(タモリ、腕を横に上げる。少し腕が水平より上に上がっている)



武:みなさんわかるでしょう。これを僕、直しますね。タモリさん、目をつむったままで。これで、さっきよりはかなりまっすぐですね。かなり。タモリさん、ここ覚えてもらっていいですか? 感覚で。ここらへんがまっすぐ、っていうところ。じゃあ1回、目を開けて、下ろしてください。

(タモリ、腕をおろす)

武:そうしたら、さっきはタモリさん、手がこれくらいまで上がっていたんですよ。だから、(会場の)みなさんも「ああー」って。まっすぐだと思っているのにまっすぐじゃない、とわかったじゃないですか。

今度もう一回、目をつぶって、さっき覚えたところに手を挙げてください。さっきの感覚のところです。


武:これはスポーツが上達したわけでもなんでもないですけど、タモリさんはひとつだけ、腕の「たぶん真横だ」と思うところを覚えたということなんです。

サマーズ三村:修正能力、高いんじゃないの?

武:いやあの、これは結構、簡単に誰でも直るんですよ。ただ普段そんなこと考えてもいないから、「ここがまっすぐ」なんて思ったこともないから、まっすぐはできない。

たとえば、的を狙うスポーツなんていうのは、 真横っていうのをいつも真横に構えられていたら、体調は関係ないじゃないですか。わかりますよね? でもそれがわかんないと、今日は下がってたりとか上がっていたりとか。いろんなことが起きる。持つところが変わっていたりとか、高さが変わったりとか。

そういうのが1個ずれててスポーツを習得するのと、今みたいな1個基準があって、そこから考えてスポーツをするのとでは、やっぱり伸びるスピードがぜんぜん違うんですよ。

(会場 感嘆の声)

武:スポーツっていうのは、まず技術練習する前に、自分の身体を思ったように動かす練習をしておくっていうのが一番大事で。僕はいろんなスポーツをやっているんですよ、10種競技とかやっているじゃないですか。10種目あるんですけど、技術練習はほとんどやったことがない。

こういう練習、自分の身体を思った形にする練習ばっかりしていて。あとはフィジカルのトレーニングをしている。試合場へ行って、かっこいい飛び方をしているやつの真似をする。

タ: へえ。

独特な言い回しで面白いですよね~
現代スポーツは遺伝子であったり、科学的な部分が大きなウエイトを占めているけど、まさにこういう感覚が大事!

そして、カイロプラクティックはこういう動作のパフォーマンスをあげるのにも適してますっ!

是非お試しを。。

身をもって知る



トーニング中に傷めました↑
大きい筋肉は意識しやすい、複雑で小さな筋肉はなかなか意識できない。
今回は小さな筋肉をやってしまいました。。。

腕を外に回すと痛むけど他の動きは大丈夫!傷めて初めてその筋肉の作用を実感できるという『怪我の功名』(笑)

普段から意識していないヶ所も身体は常に動いてくれている有り難さを身をもって体験しました。

早く治さなくては。。。

※施術には影響ないのでご心配なくあせる

DM

DMを外国人のお客様に送ってみた。因みに日本語話せるスウェーデンの方。

東京オリンピックもあるし英語勉強しないと。。。

Thank you for  the other day. how's your condition now?  for the best result , you may need another treatment. so if you need us, please contact us any time! we will be looking forward to see you again!


ではでは
see you!


遺伝



まだ途中までしか読んでませんが面白いのでオススメ!

スポーツ、勉強など限界を感じることがありますよね?

大半は努力不足(自分の場合)だけど、ついつい遺伝のせいにしてみたりとか(笑)

この本では『努力』『才能』はどこまで『遺伝』に迫れるかを様々な角度から検証しています。

非常に興味深いですね。

読み終わったら感想upします!!

乳酸は悪者?



その昔、トレーニング好きの自分としては乳酸は悪者と認識してましたが、最近では↓のような見解です。

かつて乳酸は、疲労原因物質と考えられてきました。筋肉の中では疲労回復を遅らせ、これが血流に乗って脳に至ると、筋肉の疲労を知らせるシグナルであるとともに脳の疲労物質になると考えられ、やり玉に挙げられていました。しかし、ここ10年ほどで乳酸は疲労原因物質ではないことが判明してきました。
脳神経系において、乳酸は神経細胞周辺のグリア細胞によってつくられて神経細胞に供給されることが明らかになっています。神経細胞が急激な活動などで緊急にエネルギーを要するときには、ブドウ糖だけでは間に合わないために、乳酸も使われることがわかっています。また筋肉においては、乳酸の蓄積において生じる軽度のアシドーシス(酸性化)は筋肉活動の妨げとはならず、むしろ筋肉活動の促進・保護作用を持つことが明らかになっています。
乳酸は確かに激しい筋肉運動により筋肉内や血液中で上昇しますが、その増加は一過性で疲労の時間経過とは合わず、また、疲労の程度にかかわらず血液中で上昇します。(武田製薬HPより抜粋)

新しい知識を取り込まないと時代に取り残されますね。。。