助けが必要なときは、頼め(ルール28条) | ぎんいろのいぬしろいぬ

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愛犬ロッタの想い出とケイトリンとの生活。
犬のハーバルケア、ペットロス、高齢の両親や、日々思うことについても。岡山県在住です。

京都で買ってきた抹茶の生麩ラブラブ

以前食べてとても美味しかったので、

先日の京都でリピートしましたラブ

我が家はバター焼きにして、

きな粉と粒あんで、スィーツとして食べます。

モチモチしてとても美味しいのハート

伊勢丹の店員さんに、

「生麩の食べ方の上級者」って言われましたウインク

娘の大阪のお土産。

これもサイコーに美味しかった!



タイトルは、本題ですニヤリ


「ルール28条 助けが必要なときは、頼め」は、分かる人には分かるルールですよね!それと「時には間違えることがある」ルール何条だったっけ?


父は介護認定が出るかも怪しいほど元気な人に見えますが、昨年や一昨年に比べると足腰などが確実に弱ってきたと本人も自覚しています。


以前は早朝から1時間以上ウォーキングしていた父ですが、母から目が離せなくなってきたのをきっかけに、家で過ごすことが多くなりました。


父の運動機能を今以上に衰えさせないためにも、半日だけでもリハビリ型のデイサービスへ通った方が良い気がするのです。


私自身も毎日の父の整形外科通いで、気持に余裕がなくなってるなぁと思います。両親それぞれの病院通いと、日常の買い物、細々とした用事など。


もちろん「この日は都合が悪くて来られない」と言えば、譲ってくれます。だけど、そういうことではないんですよね。


時間と戦いながら自分の用事を済ませたり、疲れたなぁと思っていても、頭痛の時も鎮痛剤を飲んで、日によっては食事もすっとばして、毎日実家へ駆けつけていること。


自分の体調すら二の次で、全て「実家優先」にしている今の生活を「行けるところまで、限界までやってみよう!」と思っていたこと。


今更ですが、そういうのは駄目ですね。

やっと、そう思えるようになりました。

母のケアマネさんに相談してみようと思います。


父にとって私は「出来て当たり前の子」なので、私が軽くこなしていると思っていますが、決して軽くこなせていません。それなのに、期待に応えたい気持ちで少し無理をしちゃっているのよ。


父が、父が、と言っていますが、これは私の問題だと思います