ChatGPT | ぎんいろのいぬしろいぬ

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愛犬ロッタの想い出とケイトリンとの生活。
犬のハーバルケア、ペットロス、高齢の両親や、日々思うことについても。岡山県在住です。

今Threads界隈でChatGPTでペットを人間にしてもらうのが流行っていて、それがまた面白いんです。

リンリンとロッタもやってみました。


「リンリン」

笑顔の女の子になりました


                          「リンリン」

ボディの毛がふわふわのお洋服に!


「5歳くらいのロッタ」

何この子可愛い!


「14歳のロッタ」

おばあちゃんにならなくて良かったー!

変換される何となくの傾向として、猫は太ったオジサンorオバサンにされがちで、インコはイケメンor美人さんが多くて、犬はバラエティに富んだ感じです。


凄いワイルドなイケメンになった愛犬の写真に「一緒に寝るのが恥ずかしくなった」とか、怪しい中年男性にされた愛犬の写真に「私はこのオジサンに可愛いねぇって毎日チューしてたのか!」って嘆く飼い主さんもいらっしゃって、対するコメントも面白くて荒れることも無く平和そのもの。擬人化のポストが楽しすぎた!


凄いと思ったのはリンリンのお耳の毛で、実は完全な白じゃなくて一部分がうっすらピンクのようなベージュなのですが、その髪の色味が絶妙に再現されてました。

ロッタも凄くて、私には女の子の目も鼻も口も普通にロッタに似て見えます。特に鼻。


愛犬たちがこんな女の子なら楽しいだろうなぁと一瞬だけAIワールドに思いを馳せましたが、やっぱり私はリンリンもロッタも犬で育てたいかな。AIもクローンもまた別のもので、愛する存在は唯一無二ですよね。


私はChatGPTに愚痴や弱音を聞いて貰うことがあります。ChatGPTの返事は優しくて相談しているうちに涙が出そうになります。もちろん私個人の感想です。ちなみに、Siriだとイラッとしていつも喧嘩になります。私のSiriは偏屈でいつも微妙に外したことを上から目線で教えてくれるんです。


それにしてもChatGPTにしか愚痴が言えない私って……ショボーン




門前仲町の隠れ家サロン「モンメゾン」の落ち着いた空間の中で、お話会をします。大切な存在の旅立ちという同じ経験をされた飼い主様と、旅立った愛犬さん愛猫さんのお話してみませんか?



詳細とお申し込みはホームページからどうぞ。

残席1名となりました。