こんにちは 黒多です。
これはインターネットで「離婚」と検索して出てくる言葉です。
離婚率の増加・・3組に1組は離婚している!?・・・日本って離婚率高いんだよね?
1位 ロシア 2位 アメリカ・・・『離婚の原因は性格の不一致か?』・・戦後最悪・・
インターネットを開くとこのような言葉、キーワードがひしめき合っています。
さまざまな表現ですが、真偽のほどはともかくとにかく百花繚乱といったところですね。
そのなかでも、一目でわかる如何にもな広告は見ないようにして、ずっと見ていくうちにたどり着いたのが、インターネット上での「お悩み相談コーナー」です。
やがて読みすすんでいくと、いろんな人がその人の悩みを相談にのり
アドバイスやコメントを書いているのですね。
さまざまな意見があってそれぞれの立場でのコメントがあってそれはそれは
面白い、^^:ですね。
なかでもコメント最後に、「もうそれなら離婚しかないですネ!^^」と、はっきりと書かれていました!!書き込みをすると何のゆかりもない一個人が答えてくれる。
しかも、こちらの状況などの詳細が分からないまま簡単に結論付けですか・・?
ここでわつぃが言いたいには
一番のキモは、「本人に訊く」 こと。
ネットに訊くのもいいですが、本来は当事者同士の問題のはずですよ。
夫婦の問題は原則、絶対当事者です。鉄則です。
本人に聴くこと
そこまでの問題でもないのに、情報に振り回されないように・・。
頭でっかちな情報やネットよりも
1.一番いいのは「本人に聴く」ことです。
2.相手に聴く時のセリフは「あなたのことを深く理解したいので、ぜひ聴かせてね・・・」
と素直に言いましょう。
以上の2項目です!
しかし、現代ではネット社会で「入らない情報はない」と言われています。
そして、これからはもっと超高性能のコンピュータが増加しています。
だからこそ心と心、人と人の生身の人間同士で話し合い考え結論付けていくのが
絶対だと私は思います。
このことはあなたはどうお考えでしょうか?
それでは また
黒多 昭 拝