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パートナーとしあわせになるための99の方法

ちょっとしたこころのすれ違いが大きくなってしまう前に大人の仲直りしてしまえると、そんな感じのブログ。


かというと・・

又ある仕事関係のある方は、夫婦で住んでいる自宅の中を、

ご主人と奥さんがケータイで会話されていました。(笑い)

そんなに広い家でないのですが・・・。



こうなってくるとほとんど中毒ですね。



便利になるはずの文明の道具やツールというものは22

時として多くのものを奪い去っていくのですね。



いつでもどこででもお互い会話ができるので、

かえってそれがプライベートを奪い去ってしまったと

言えなくもありません・・。



仕事が終わって家に帰ってきた途端に

フェイスブックの画面に呼び出され、終わったら今度は携帯が鳴る。

今度はスマホでツムツムだ!やれハートだ、おねだりだ・・。と



やっているうちに肝心のパートナーと一緒にいる時間が

結局何のコミュニケーションもできないまま・・・。

となりかねませんね。



あなたはどうお考えですか?


では、どうすればいいのでしょうか?images


あなたはどうお考えですか?



では、どうすればいいのでしょうか?

では、どうすればいいのでしょうか?
でもそうとばかりも言ってられませんので、
私の方法を皆さんにお伝えします。

現在使っているスマホ、携帯、パソコン、電子ゲームとアプリケーション
テレビ、DVDプレーヤー、ビデオソフトなどのあらゆる電子機器は、
パートナーとの会話でとる時間は「一切出ない」もしくは「電源をオフ」
時間は30分間ならそれでもオーケーです。

お試しください。

それでは また

黒多 昭 拝




こんにちは 黒多です。

いま、パートナーとのコミュニケーションが持ち辛い社会です。

「えッ?」とあなたは感じるかもしれません。

スマホや携帯、メールにスカイプなどがいつも持ち歩けて
コミュニケーションできるのに「なぜ・・?」ってあなたは
聞き返すかもしれません・・。

だから簡単にいつでもどこでもパートナーとコミュニケーションが
とれ安そうなんですが、なかなかそうもいかない社会になりつつある
という話です。

あなたはスマホやタブレット、携帯端末でのメールや着信など
一日に何回ぐらいチェックしますか?55

フェイスブック、ツイッタ―や他のSNS、Lineなど枚挙に
いとまがありません。これらの対応や返事などが日常、特に
パートナーとの大事な時間をも奪っていくのですね。

私の仕事の関係者は、携帯端末とスマホと携帯電話を常に肌身離さず
四六時中画面や着信に気を配り、あげくの果てはトイレでケータイ
で用足し中(失礼!)に会話したりしていました。

だから会話の向こうで「ジャジャ―――ッ!!」って聞こえてるんです。

「??????????」

今日はここまでにします。

黒多 昭 拝


こころからのコミュニケーション法 4 

「すぐに評価する癖」

「アホか、おまえは・・・・」    

いきなりですみません・・。
これ関西、特に大阪ではスタンダードな言葉であり
ベテラン夫婦ならではの会話です。

お互いの深い信頼があってこその表現ですね。
この言葉も使う「時」と、「場合」によっては
人を傷つけてしまったり
言葉自体が醜くなってしまうこともあります。


言葉はその地域社会や土地の風土をベースにして発生し、
人々の会話によって育まれ、日々変化しながら使われていきます。