シャネルママの子供はなぜキレやすいのか?

~マインドフルネスNLP:深層心理を解きほぐす自由への心理学~

宝石紫ホリスティック心理セラピーとは

=ヨガや呼吸法や瞑想や心理療法とヒーリング
を融合したマインドフルネスNLP

ヒーリングでもあり、心理セラピーでもあり、
心理カウンセリングでもあり、コーチングでもある。

難しい技法など使わずにすべてが
ホリスティックに融合した新しい感覚のセラピーです。

脳や神経系統への直接的な働きかけにより、
さまざまな強制的な‶枠組み”から
解放され自由な人生を歩めます。

東京・仙台・福岡・大分を中心に個人セッションやホリスティック
心理セラピーの講座やマインドフルネスNLP講座や瞑想会など
全国で活動しております。


グーグル、Facebook、インテルなど多くの先進企業が心のトレーニングを取り入れるようになってきています。

近年、生活環境において私たちはパソコンなど多くの電子機器を多用し、プライベートでも携帯やスマートホンやテレビなどから目を離せない環境下にいます。

これは、いままで人類史上に観られない状況にあり、私たちの脳の中心部にある視床下部や下垂体や脳幹などへの刺激過多になっているといっていいでしょう。

そのため、外からの刺激に過敏に反応してしまったり頭に血が昇ったり、胸がムカムカしたりさまざまな感情に振り回され何らか強い情動が湧き上がりやすくなっています。

そうなっていれば失言してしまったり視野が狭くなって冷静な判断ができなくなってしまうことも少なくありません。


このような生理反応は、私たちが原始時代から身に着けていた自分の生存本能に基づく闘争逃走反応というもので、生命を脅かす出来事に反射的に行動するために必要不可欠なものでした。

ただ、現代社会では生きていくためには、それはそぐわない。

そのため脳もパソコンと同じようにデフラグして最適化し、過剰に負荷がかかっている脳や内臓や脊椎などを調整しリフレッシュさせる必要があるのです。


そしてマインドフルネス(今この瞬間に意識を向ける)ための身体のリバランスすることで、本来の自分らしさを取り戻し、さまざまな問題から解放されていきます。

プロカウンセラー・セラピスト・気功師・整体師など多くの癒しのプロがセラピーの質の向上を目的にハカラウやホリスティックセラピーを体験しています。

癒しのプロでなくても
宝石赤健康面で悩みを抱えている
宝石赤仕事や家族や恋人との関係がうまく行ってない
宝石赤人前であがってしまう・自信がない
宝石赤頑張っているのにうまくいかない
宝石赤頼まれると断れず何でも抱え込みすぎてしまう
宝石赤うれしいとか悲しいとかの感情が希薄だ
宝石赤ちょっとしたことで動揺してしまう
宝石赤いつもイライラしていて怒りやすい
宝石赤心を開いて人と付き合えない
宝石赤人生がむなしい
宝石赤何のために生きているのか?その使命を知りたい
宝石赤プロヒーラー・プロセラピストになりたい

そういった方もさまざまな事を手放し本来の自分を取り戻し、望ましい人生を創造するようになります。

ホリスティック心理セラピー 心理療法家 竜二


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テーマ:
のところ、忙しく活動していたために、ほぼ1カ月ぶりにブログをアップします。

今日はとても長い文章になりますので、お付き合いいただけたらと思っています。
 
 
 
スピリチュアルとリアルな現実社会のビジネスや経済活動は、相いれない対極のものだと誤解しているひともいるかもしれない。
 
しかし、現実的な経済活動は実はスピリチュアルだ。
 
逆に、もしスピリチュアルな生き方が経済的にも豊かでないならそれは今の時代にマッチしていないのかもしれない。
 
 
もちろん。
 
ここでいう豊かさとは、スピリチュアルでお金を稼ぐという意味じゃあない。
 
自然の環境の中で生活してオーガニックなものを口にして生きる。
 
それってスピリチュアルな感じもするけど。
 
もちろん昔の時代にはマッチしてるだろうけど、今の時代にはマッチしていないこともある。
 
つまり、どういうことかというと。
 
スピリチュアルな代表選手として例をあげるなら、かつての仏陀やキリストが挙げられるけど。
 
おそらく彼らはその「時代」に現実的に向き合って来たはずだ。
 
特にキリストは時代に密接にかかわったからこそ十字架を背負わされ、その時代の権力者の手によって刑に処された。
俗世にかかわっていない存在を権力者は恐れたりはしない。
 
だから過去の歴史が示すように、今の時代に、現実的に関わりあうことがスピリチュアルな生き方だと言えないだろうか?
 
現実社会に関わらないスピリチュアルは、単なる現実逃避に過ぎないと個人的には思う。
 

かつて有名な経済学者(アダム・スミス:国富論)は、
経済活動における価格が決定するプロセスを、需要曲線と供給曲線の交わるポイントを示して「神の見えざる手」と表現した。
 
 
そう市場で「価値」が決まるのは、集合意識的なものが働いているのだ。
 
このことは、昔から勘が鋭い人なら誰もが気づくことだろうと思う。
 
だから、成功する経営者は、その集合意識的な「何か」を感じ取って、
運気とかゲンを担ぐとかそういったこともする場合もあるけど、
仮にそうしなくても集合意識的な縁のことをより現実的な表現として「人脈」と称して大切にしていたりもするのだ。
 
 
不思議なことにスピリチュアルや心理学などを学んでいる人の一部には、金持ちを嫌う人もいる。
 
そして自分が豊かになることに罪悪感を抱く人も少なくない。
 
その全てがそうとは言わないけど大抵の場合、
嫌いな存在があるのは、自分の内面に向き合えない何かがあるから、
それが反応させるのだ。
 
 
科学的な根拠があるような学問を学んでしまうと、
どうしても「原因名」や「そうなる理由」というレッテルを貼って、
向き合わずに終わらせてしまいがちだ。
 

レッテルというものは出来事をお手軽なインスタントなものにしてしまう。
でもインスタントに扱うのが悪いというわけではない。
 
便利なのだから、それはそれでメリットもある。

 
お手軽であるのはいいが、表面をさらっただけだったり、○○風って感じになってしまうことは否めない。


なので「なんちゃって」で済ましたくないのなら向き合わざるを得ない。


しかし、インスタントにせずに向き合うにしても必ずしも過去を掘り返さなければならないというわけでもない。
 

もし、過去に原因があるとしたら、必要であるなら自然に思い浮かぶものだからだ。

 
しかも経験者にはわかるだろうけど、意識的に根本原因を掘り返すと大抵は見当違いになってしまうものだ。
 
 
 

だから
 
いまここで反応しているのなら、原因などよりも、いま起こっているその反応に向き合うことが大切だ。
 
そして
 
その反応は自分の未来の可能性を阻むものとして扱いがちでもあるけど。
 
実はそうじゃない。
 
むしろ取り除いてはならないものだ。
 
あなたをステップアップさせ開花させるには欠かせないものだったりする。
 
つまりそれは、ありのままに生きるために必要不可欠な個性の一部といってもいい。
 
そうそのネガティブなブロックは、“正常に機能すれば”自分らしさとなるんだ。
 

内面を含め、本当の意味で豊かで幸せになっていると、
自分が獲得した豊かさは自分の所有している「所有物」だという感覚が薄れていることに気づくかもしれない。
 
つまり、
 
いままで関わった人たちのおかげで、運良く豊かになったのだから、

その縁に感謝していて、

今の地位はむしろ「役割」とか「仮の姿」というか媒体という感じなのだ。
 
 
ある意味、お借りしているような感覚がどこかにあるはずだ。
 
でももし内面的に幸せでないのなら、所有物との自己同一化が必要となってしまうかもしれない。
 
フェラーリに乗っている俺様!ってな感じで(^^)
まあそれでも満足しているのなら、それはそれでいいと思う。
 
飽きてしまうまで、そういう人生を楽しむというのもありだ。
 
所有の感覚を手放すなんてことは、「所有遊び」に飽きてしまってから考えればいいことなんだと思う。
 
飽きてしまえば、必ず豊かさ(金)を持つことよりも、どのように使うか(手放すこと)を考えるようになるものだから。
 
自然にそうなってしまうって感じでいい。
 

使っても使っても減らない豊かさがあるなら、むしろ張り切って使うようになる。
 
スピリチュアルの世界でも究極の光の源泉は無尽蔵だ。
 
現実的な豊かさも究極に近づけば、それに似ていってもおかしくはない。
 
経済原則としてお金を払うことは、誰かの生活の糧となり、
その誰かが生活の糧を得るためにお金を使えば、それも別の誰かの生活の糧となる。
 
つまり経済活動とはそもそも豊かさの分配だ。
 
本来ならそういった豊かさの循環によって「流れ」ができるものだけど。
 
それをどこかでせき止めてしまう人が必ず出てくる。
 
つまり手放すことをしないで所有するということが、せき止めてしまう行為なのだ。
 

かつて資本家は労働者から「搾取」して豊かさを独占しようとしてきた。
 
それがいままでの経済システムだった。
 
だけど、これからその世界が生まれ変わろうとしている。
 
ここに来てかつての経済システムを破壊する技術が生まれたからだ。
 
それがAIであり、プロックチェーン(暗号通貨の技術)だ。
 
 
それらをネガティブな側面で捉えれば、AIは多くの人の仕事を奪ってしまうかもしれない。
 
でもその厳しい環境があることで、
今までの働き方が通用しないといち早く気づいた人は、新しい働き方をきっと見つけることだろう。
 
その新しい働き方
(豊かさに働らいてもらうやり方=肉体を使った働き方だけではない)をしたのなら、
おそらく将来の年金が受け取れないという社会がやって来たとしても、
自分が働くことができなくなっても国の助けを必要とせず経済的には自立していて不安など感じることはないだろう。
 

マウントゴックスの事件があって仮想通貨って怪しいものなんていう印象を持っていたけど。
 
この仮想通貨(暗号通貨)というのもスピリチュアルな側面がある。
 
プロックチェーン(暗号通貨)とAIによってかつての金融は崩壊する。
 
銀行や証券会社は淘汰される。
そういった破壊という側面があるけど。
 
それは新しい社会が誕生するプロセスでの産みの苦しみだ。
 
暗号通貨はワンネスを実現する世界通貨となりうるんじゃないかなと思う。
 
スピリチュアルなメッセージでは、来年は激変すると言われている。
 
今まで巻いた種が実り、収穫を迎える年でもあると言われている。
 
だからこそ、
より現実的にその変化と向き合って現実的な縁を大切にすることこそ、
よりスピリチュアルな変化の流れに乗ることになるものだろうと実感している今日この頃。
 
長い文章をここまでお付き合いいただきありがとうございました。
 
今日もさらに新しい可能性を広げる1日を創造しましょう。
 
 

●開催予定の瞑想会・講座など

 
2018年1月6,7日 渋谷
 

 

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空間に結界を張ることが可能な「結界スプレー」です。



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ホリスティック心理セラピー講座を卒業された全国のセラピストが施術し始めています。(^-^)


全国のホリスティック心理セラピー・脳エステ美脳エステ サロン等

仙台
心理セラピールーム Berry's collor 庄司真弓 さん
心理カラーセラピールーム さくら香~sakurako~ 岡野さおり さん
エサレン®ボディーワーク プライベートサロン スフィアタッチ 佐藤千恵 さん
Crital Maria 心理ヒーリングセラピスト MARIA さん

宮城・多賀城・塩竈
心理学教室 いさな悦子 さん

東京
自由が丘スピリチュアルカウンセリングサロン
 アイスブルーキッス 美脳エステ なみか さん
サウンド・ボイス・セラピー 美脳エステ 村山友美 さん
ホリスティックセラピーサロン シャイン・ア・ライト 田代睦子 さん

神奈川 
スピリチュアルWebマガジン Freeep代表  ヒーラー カワセタロウ さん

大分
セラピスト 大城ゆうき さん

 

 

 

シャネルママの子供はなぜキレやすいのか?-ダンス
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誰でも参加できる瞑想会を開催しています。
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ここでは歩行瞑想のやり方もご要望に応じてお伝えします。

 

 

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(以下ご本人のブログにて)
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