みたいなのをたくさんいただきました!
感謝しています!
その中で特に印象に残ったものがいくつかあります。
そのいくつかある中の一通をご紹介。

差出人は山根一眞さんといって、
「メタルカラーの時代」という連載モノを書いておられた作家の先生。
JC華やかなりしころ、一緒に事業をさせていただき、
それ以来、年賀状の交換が続いています。
全文ご紹介
日が昇らない夜はない。
(八幡製鐵所の高炉エンジニアたちに伝承されている格言)
困難な状況に直面し、永遠の夜闇に取り残されるような思いにとらわれていても、必ず、遠からず、朝の日が昇ってくることを忘れてはいけない。私が好きな製造現場の言葉です。厳しい時代だからこそ、五年先、十年先を見据えた取り組みがことさら輝いてみえます。『日経ビジネス』一月五日号から新連載「メード・イン・ジャパン―メタルカラーの輝き、再び」を始めました。
承諾も無しにご紹介してすみません。
でも、先生なら許してくださるでしょう。
勇気付けられる年賀状、
心に浸みますね!
ホワイトカラーが招いた今回の不況。
やはり、日本は、メタルカラーなんでしょうか。
われわれのリフォームはどうなんだろう?
エコカラー?ウッドカラー?
まぁ、製造には変わりないですからねっ!
山根先生、感謝しています。