昨夜少し時間があったので、ボーっとテレビを見ていました。
NHKの「その時時代が動いた」です。
昨夜は、幕末の会津藩 松平容保を特集。
題名は・・・えーっと・・・
「義のために死すとも、不義によって生きず」・・・だったような気が。。
『忠義』ということを身を持って示した松平容保。
その松平家の家訓を「十五訓」といい、まぁ会社で言えば社是社訓というものかな。
いや、ちょっと違うかな。
その中にこういう内容のことがありました。
「ならぬものはならぬ。」・・・いや、これもちょっと違うかな。。
どうも最近情報のインプットが多すぎて、こんがらがっています。
アウトプットが足りないのでしょうね。
まぁ、何が言いたいかというと、
「義」の大切さ。
それに、理屈ではない「あかんことは、あかん」という教えの大切さ。
最近は特にこんなことを考えてしまいます。
理屈じゃないんですよね!