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CO2 添加 発酵式 ~追記 2週経過

さて14日経過です。

まずは恒例のアンブリアから。

the unwritten anything-befor

これが最初。

the unwritten anything-after

コレが7日目。

the unwritten anything-14日

で14日目。

着実に効果は出ているようです。
お陰でナンセアンとネサエアも元気。

という事でアンブリアはCO2添加水槽から撤去。
本当間延びするんだなとね。

で本題ですがゼラチンの方は

the unwritten anything-14日

コレが14日経過。
最初よりおおよそ20%前後が消化されています。
このペースだと70日前後は持ちそうです。

そういえば添加量がかなり微弱になっているので限界と判断して
上澄みを廃棄して新たにイーストを追加しました。
分量は前と一緒。

気温にも依るでしょうが大体二週間位で限界なようです。

次回は28日経過編で。

No Shrimp no life !!

水草水槽をやっている人には身近な存在の

私も最初は苔対策にねぇ。
入れたんですが見事に嵌ってしまいしてw

現在レッドチェリー繁殖専用まで一本立ち上がっています。
the unwritten anything-ebi2


魚に比べれば大分種類も少ないエビですが実は結構います。

その上最近のエビ人気は凄まじく、
ちょいちょいと新種が発見されては話題に。

最近(ちょっと前だけど)だとスラウェシ系シュリンプが話題になりましたね。

the unwritten anything-トゥティゼブラ・シュリンプ

   トゥティゼブラ・シュリンプ

最初は¥10000!!をいう超高価なホワイトグローブが
先日行ったショップで¥450
売ってたときは市場原理とはいえちょっと切ない気分になりますね。
(45匹売約済みになってましたが)

the unwritten anything-ホワイトグローブ・シュリンプ

   ホワイトグローブ・シュリンプ

どうやらドイツブリードの個体が大分入ってきているようです。
繁殖も簡単だったらいつかチャレンジしたい・・・。

the unwritten anything-レッドブロッサム・シュリンプ

   レッドブロッサム・シュリンプ


大分安くなったとはいえ情報が少ないので手を出せません。

きっと壊滅させてしまう気がしますw

きっと購入した方は本気で繁殖狙うんだろうな。
そりゃあ楽しいでしょうね。

こんな事を考えていると買ってしまいそうで
恐ろしいです。

自粛自粛。
the unwritten anything-レッチェリ

我が家のレッドチェリー

「けんこう」のすゝめ 感染蔓延→隔離病棟篇

どうするか迷っている間にも感染はじわりじわりと広がっていきます。

情報を掻き集め、判断するとやはり「エロモナス病」のようです。

しかし痩せたり、痒がったりということは殆どありません。
ただ皮膚が一部ぶよぶよな感じというか・・。
 
the unwritten anything-病気3

中心付近が白くなっています。


まずはネオン病が発生した時の「観パラD」を使用。
コリは病気に弱いとされるので規定量の半分から投薬開始
(水草にも特に影響がないので念のためメインごと)

the unwritten anything-薬

あまりお世話になりたくはないですが。

1週間が経過し、特に目立った効果はないようです。

そこで規定量75%で更に1週間見ます。

そして規定量と少しずつ切り上げていきます。

しかし病魔は複数のステルバイに感染し衰える兆しは見えません。
感染の範囲は全身に及ぶステルバイも出てきました・・。

これ以上メインに入れていると
どうしようもないので隔離用病棟を立ちあげました。
 
the unwritten anything-隔離


アクアシステムの36cm/テトラの外部フィルター/照明/ヒーター
エアポンプにその他諸々。

長期入院を視野に入れた完全装備。
(水・濾材はメイン水槽をそのまま分岐させたので非常に早く立ち上がります) 
砂を引くかは結構迷いましたが・・・。
 
こうしてステルバイ8人を完全隔離

観パラと同じ要領で
ニューグリーンFグリーンFゴールドと使用しましたが
目立った効果はやはりなく・・・。


 
最終的に症状が中度以上で全身に及んでいるのが3人
軽度以上で一部に及ぶのが3人
見た目に以上がないのは2人と言う凄惨な病状になっていました。
the unwritten anything-病気2


あまり見ていていい写真では無いですが・・・。
未熟な自分への戒めってことで。

「けんこう」のすゝめ 導入→発病篇

其れはビギナーだったとある頃
某アクアリムショップでCoステルバイを見たのがコトの始まり。
もう「一目惚れ」に近い感じでした。

ショーマのブログ-コリ入れたて


情報を集め「大丈夫そうだ・・・」という判断を下し
(正確には理性が欲望にに負けました。)

1週間後には3尾のステルバイが仲間入りw
購入した時はまだまだ2.5cm位しかなくかなり不安でしたが
数日で2人が突然★に。

ショーマのブログ-水合わせ

若干ぐったり気味です。


コリドラスの突然死は原因は諸説あり結構経験されている人も多いようです。
今は水質変化によるショックじゃないかという気がします。
お線香を焚き、公園にて桜の木の下に埋葬。
(公園によっては罰せられる可能性があります。これは自己責任でお願いします)
 
 グリッソム(コリッソム)
 ライコネン(ライコリネン)
 コリチェロ(バリチェロ)

と名付けられそれはもう溺愛の一言。
名前のネタとかは流してくださいw
他の一ヶ月ほどが経過し更に6匹のステルバイを導入(違うショップです)。
この子達もまだSサイズ。

ショーマのブログ-コリ入れたて

小ちゃくてね。心配でした。

ココから本格的に狂いだしました。
皆、元気な水槽だったのは確認したので
推測の域は出ませんが、
水が出来上がっておらず免疫力が低下し発病したんだと思います。
  
最初はコリッソムがなんか白っぽいな・・・。
という具合でした。

一時的な粘膜異常の線も捨てきれず隔離もしないで
様子を見るという失策が更なる悲劇を呼ぶことになります。

ショーマのブログ-ステルバイ

Run! Run!! Run!!!

東京国際マラソンが話題になる今日この頃。

別に出場しようと言う訳ではないが
そろそろ身体の為にも始めて見ようかなと。

ショーマのブログ-Run


形から入る質なので買っちゃいました。
いろいろ。

早速走ったらスゲー気持良い!
調子に乗って8kmくらいしっかり走ったw

次の日から暫く身体が言う事をきかなかったのは
言うまででもありません。

コレは続きそうです。