アウターケアだけで
肌をきれいにしようとしてない?
腸内環境
改善で解消できるかも?!

 

腸内環境の改善を
きちんと意識していますか?

腸と肌の関係は「皮膚腸相関」と呼ばれ、
腸内環境が肌の健康に直接影響を与えることが知られています。

腸内環境を整えることは内側からのアプローチで
美肌を目指すための重要なステップです。
日常生活での食事や生活習慣の見直し、
腸内環境の改善を意識しましょう。

腸内環境が美肌に
重要な理由とは?▷
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・毒素の排出促進
腸内環境が整うと腸内の善玉菌が増え、悪玉菌が減少します。
これにより腸内での腐敗物質の生成が抑えられ、毒素が効率よく排出されるため、
肌荒れや吹き出物の予防につながります。
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・栄養素の吸収向上
健康な腸内環境は、ビタミンやミネラルなどの栄養素の吸収を助けます。
特にビタミンB群は肌の代謝を促進し、健康な肌を維持するために重要です。
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・炎症の抑制
腸内の善玉菌は、短鎖脂肪酸を生成し、腸内の炎症を抑える働きがあります。
これにより、全身の炎症が軽減され、肌の赤身や炎症も抑えられます。
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・免疫機能の強化
腸内環境が整うことで免疫機能が強化されます。強い免疫システムは、肌のバリア機能を高め、外部からの刺激や感染から肌を守ります。
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・ホルモンバランスの調整
腸内細菌はホルモンの代謝にも関与しています。
腸内環境が整うことで、ホルモンバランスが安定しニキビなどホルモンによる肌トラブルが減少します。
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腸内環境改善が美肌に重要な理由
・毒素の排出促進
・栄養素の吸収向上
・炎症の抑制
・免疫機能の強化
・ホルモンバランスの調整

 

インナーケアで美しいお肌へ!!

 

 

 

 

 

“糖化”とは?老化現象です・・

 

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◆“糖化”とは? 老化現象です。

 

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「紫外線」

「加齢」

「糖分の過剰摂取」

が原因で、肌細胞の老化を促進させるのが

糖化です。

 

糖化が起こると、肌の弾力やハリを与えるコラーゲンが固くなり、

シワ・たるみに繋がります。

また、過剰な糖はくすみの原因になります。

 

糖化を分かりやすく表しているのが、

“食パン”です。

これが肌に起こっているのです・・・。

 

焼く前の食パンは、

柔らかくモチモチしているけれど、

焼いた後の食パンは、

表面もかたく弾力もない、焦げた色をしています。

 

◆発酵イソフラボンで糖化防止“コゲない肌”へ

 

モイストCセラムは

この糖化を防ぐため発酵イソフラボンを配合しています。

 

発酵イソフラボンでたるみ防止

糖化によってコラーゲンが固くなるのを防ぎ、たるみを防止、

ハリを改善!!

 

発酵イソフラボンで黄ぐすみ解消!

糖化による黄ぐすみを抑制し、肌の水分を保ち柔らかな透明肌へ!

 

酸化とは“サビること”

糖化とは“コゲること”

 

この2大老化要素に立ち向かうことで、

エイジングサインに全方位からアプローチが可能になります!!

 

 

 

 

 

ハリ・弾力のもと!!【ペプチド】配合!モイストCセラム

 

これまでも、モイストCセラムの

【サビない・こげない】秘密についてご紹介してきました。

 

今回は、

ハリ・弾力のもと!!【ペプチド】について詳しく!

 

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◆ペプチドとは? 

 

肌のハリや弾力、ツヤをもたらす成分を生み出す線維芽細胞が衰えることで、

たるみやシワが表面に出てきてしまいます。

原因は、加齢・紫外線・活性酸素

 

その繊維芽細胞に働きをかけ、

ハリを作り出し、みずみずしいお肌に戻すのがペプチドによる効果となります。

 

リ・ダーマラボが配合したのは、

オリゴペプチド-24とヒトオリゴペプチド-13。

 

◆EGF様ペプチドオリゴペプチド-24

 

一番の特徴は、ターンオーバーの正常化です。

肌のターンオーバーとは、新陳代謝。肌の生まれ変わりのことです。

オリゴペプチド-24は肌の内側からスムーズなターンオーバーができるように手助けしてくれる成分です。

ターンオーバーが整った肌はバリア機能も整っているため、

 

•キメが整っていて肌に透明感がある

•肌のハリがある

•肌にツヤがある

 

このような肌が期待できます。

 

◆FGF様ペプチドヒトオリゴペプチド-13

 

線維芽細胞増力因子と呼ばれ、コラーゲンやエラスチンを作る細胞を活性化させる働きがあります

FGFにより繊維芽細胞が活発に働くと肌のコラーゲン保持され、弾力と透明感のある潤った肌へ。

 

さらにこの2つ、単体で使用するより

2つを合わせたほうが相乗効果があることが実験で分かっているそうです!!

 

肌本来の機能を回復させ、ターンオーバーを正常化、コラーゲンの産生を高めることで、たるみやほうれい線などのエイジングサインを予防・改善へ!!!

https://re-dermalab.jp/products/c-serum/

 

 

 

 

“なぜ『モイストCセラム』が開発されたのか?を知って納得★

 

 

『肌を清潔に保つこと』『保湿』『紫外線ケア』をひとつのプロセスとしてとらえ、

スキンケアの基本中の基本であるとリ・ダーマラボは考えます。

 

このスキンケアの基本をなるべくシンプルなステップでという想いから、

オールイワンゲル・W洗顔不要クレンジング・BBクリーム・UVパウダーを開発してきました。

 

2010年のブランド立ち上げ当初、

私たちスタッフや商品開発に協力してくれたモニターさんは肌が弱く敏感で、

“使える化粧品がない”のが一番の悩みでした。

でもしばらくリ・ダーマラボのシンプルスキンケアを続けていくと肌が強くなり、

いつのまにか“敏感肌”ではなくなっていました。

 

それはお客様も同様であったようで、

“使える化粧品が欲しい”から“もっともっとキレイになりたい”“もっともっとエイジングケアをしたい”という積極的なお声を多くいただくようになりました。

 

このようなお声を受けて、

次は美容液の開発をスタートすることになりました。

それが2015年のことです。

 

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では、世の中の人は、いったいどんな美容液が欲しいのか??

 

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まずは、多くの人の声を聞くため、アンケート調査をすることにしました。

美容に関心のある約1000名にアンケートをすることができました。

 

アンケート:『あなたが美容液に求める効果は??』複数回答可)

・シミ    614

・シワ    403

・たるみ 410

・くすみ 579

・ハリ    552

・毛穴のひらき    681

・乾燥   722

・肌のキメ 668

・その他25

 

分かったことは、

どれか一つの悩みではなく、

複数のエイジングサインを気にしているということ。

 

年齢とともに増え続ける肌悩みは複雑に絡み合っていてさまざま。

気になるのは全部なんです!!

 

だったら!

全ての肌悩みに全方向からアプローチできる美容液を開発しよう!

 

こんな想いから開発された

最強の抗酸化成分『フラーレン』美容液♪

ぜひ、お試しください!!!

 

 

 

 

 

OIHSII BASEの  「飲むタイミング」いろいろ

 

OIHSII BASEは、

たんぱく質を摂るだけでなく、

体の中で活かされることを前提に組み立てたプロテインです。

20gのソイプロテインに、

乳酸菌・ビフィズス菌100億個、

ビタミン・ミネラル15種類。

内側の土台づくりを、一杯に集約しています。

 

本日は、OIHSII BASEの

「飲むタイミング」について

お客様からいただいたお声をご紹介します。

 

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◆ 皆さまの飲み方いろいろ

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■ 寝る前に(吸収が良いので)

睡眠中は体の修復や再構築が進む時間帯。

その材料となるたんぱく質を。

 

■ 朝食代わりに(置き換えとして)

糖質中心になりがちな朝食を、

たんぱく質20g+腸活設計に置き換えることで、

結果的にダイエットを意識される方にも選ばれています。

 

■ おやつ代わりに

甘いお菓子ではなくたんぱく質を補う選択。

 

■ 食事でたんぱく質が足りないとき

麺類中心の食事や軽食だけの日に。

ソイプロテインをベースに、

乳酸菌・ビフィズス菌、食物繊維、オリゴ糖を組み合わせ、

吸収までを前提に設計しています。

 

特別なタイミングを作る必要はありません。

生活のどこかに“置ける”ことが、積み重ねにつながります。

 

参考にしてください!

 

 

 

 

 

モイストCセラムは、サビない・コゲない・作り出す!

 

紫外線は一年中降っています。

今の季節、花粉や気温差も追加され

「乾燥」「紫外線」「活性酸素」の肌の3悪が揃っていて、

肌には過酷な季節でもあるのです。

 

まだ寒い日も多く、代謝機能が低下しがち。

『なんだかくすんでる、ゴワついたりかさつきが気になる、、』

メラニンが肌に溜まりやすく排出されにくい季節でもあります。

 

このように、

大人の肌はさまざまなトラブルが複合的に現れるのが特徴です。

トラブルに個別に対応していては、時間もお金も非効率!

モイストセラム、おすすめです!!

 

 

◆“サビない”フラーレン×ビタミンCで【抗酸化】

フラーレンは肌老化の根本原因である活性酸素を強力に除去して無害化します。

なんとその抗酸化力は、ビタミンCの172倍!

さらに長時間持続して一日中肌を守る!!

 

また、本来は紫外線に弱いビタミンCですが、

フラーレンが紫外線に対抗し活性酸素を消去することで、

ハリUPや、透明感UPなどビタミンCが持つ効果は本来のチカラを十分に発揮することができます。

その相乗効果で、コラーゲンを生み出す力はなんと1.3倍に!!

さらに、さまざまな肌悩みに合わせてビタミンCも3種類配合。

 

 

◆“コゲない”発酵イソフラボンで【抗糖化】

「紫外線」「加齢」「糖分の過剰摂取」が原因で、肌の弾力やハリを与えるコラーゲンが固くなり、

シワ・たるみ・くすみに繋がる老化現象が糖化です。

 

糖化を分かりやすく表しているのが、“食パン”です。

焼く前の食パンは、柔らかくモチモチしているけれど、

焼いた食パンは表面もかたく弾力もない、焦げた色をしていますよね。

これが肌に起こっているのです・・・。

 

発酵イソフラボンでたるみ防止

糖化によってコラーゲンが固くなるのを防ぎ、たるみを防止、

ハリを改善!!

発酵イソフラボンで黄ぐすみ解消!

糖化による黄ぐすみを抑制し、肌の水分を保ち柔らかな透明肌へ!

 

 

◆プロテオグリカンでハリ・弾力を“作り出す”肌へ!!

 

<新しい肌を作り再生する>

かつては「1gで3,000万円」もの価値があり希少性の高かったプロテオグリカン。

 

その最大の特徴は肌細胞を増やし再生するEGF様作用です。

加齢と共に減少するEGFの代わりに肌のターンオーバーを整え、

若々しい肌へと導きます。

 

<コラーゲンやヒアルロン酸の生成をサポート>

プロテオグリカンには加齢と共に生産量が落ちていくコラーゲンやヒアルロン酸の生成を助ける働きがあります。

肌の土台を支えるこれらの成分を次々と生み出し、弾力のある上向き肌へ!

 

<ヒアルロン酸をしのぐ驚きの保水パワー>

高い保水力といえばヒアルロン酸ですが、プロテオグリカンの保水力は、

ヒアルロン酸の約1.3倍!!

肌を潤いで満たしてぷるっぷるでハリのある肌へ。

 

 

モイストCセラムは、

“サビない”フラーレン×ビタミンCで【抗酸化】

“コゲない”発酵イソフラボンで【抗糖化】、

“作り出す”プロテオグリカンでハリ・弾力・潤い実感パワーUP!!

効率的に大人の複合肌トラブルを解決しましょう!!

 

e-dermalab.jp/products/c-serum/

 

 

 

40代で激減!【コラーゲン不足】にはビタミンA&C  

 

ほうれい線が気になる方、

オススメなのは、話題のレチノール(ビタミンA)。

 

ほうれい線はたるみの一種。

顔全体が下がるので線ができる、これがほうれい線です。

同時に出てくる悩みはフェイスライン、顎のたるみ、、、。

 

たるみはコラーゲン不足が原因のひとつです。

コラーゲンは体内にあるものなのですが、

年齢とともに減っていき、40代で激減、

更年期を迎えるとさらにかなり減ってしまいます。

 

しわとはどう違う?

というと、原因は同じで

しわはコラーゲン不足で肌が固くなり、

段ボールの折りじわのような現象が肌で起こることです。

 

レチノール(ビタミンA)には

コラーゲンを生成する働きがあります。

ビタミンCにも同じ、

コラーゲンが生まれにくくなっているのを助ける働きがあります。

 

レチノール(ビタミンA)には刺激がある?

というのが不安な方も多いので

レチノールと保湿成分が一緒に入ったものがおすすめ。

 

モイストゲルプラスはレチノール(ビタミンA)を穏やかに配合、

またビタミンCはWビタミンCをしっかり配合しています。

レチノールⅭスキンリニューはこのビタミンAとビタミンC

を高濃度配合で攻めのエイジングケアをしたい方にオススメです!

 

加えて、保湿ケア。

リ・ダーマラボのスキンケア製品にはすべてに

セラミドがしっかり配合されています!

是非、参考にしてくださいね!!

 

 

花粉の時期、目や鼻の痒みと肌も調子が、、

 

この時期、ドクターへの相談に多い花粉症による肌トラブル

ドクターの回答を是非参考にしてください♪

 

花粉症の季節にはクリニックにも

お肌のコンディションを崩したという方が多く受診されます。

花粉や黄砂などがお顔などに付着することが原因で

赤みやかゆみ、腫れぼったさや乾燥などいわゆる

アレルギー性皮膚炎の症状として観察されます。

 

また、

「洗顔のあと肌が突っぱる」

「スキンケアが肌に入っていかない」

花粉の季節にこちらもよくご相談いただくお声です。

 

これは角質が肥厚している可能性が考えられます。

花粉によるアレルギー症状により新陳代謝がうまく回っていない状況です。

アトピー性皮膚炎の肌のようにカサカサ乾燥してきます。

そこに刺激物が触れますのでアレルギーが悪化します。

 

乾燥とアレルギーは表裏一体の関係にあるとも言え、

コンディションを崩したお肌はひたすら乾燥状態にあります。

 

 

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この時期のスキンケアにおけるポイント

 

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オイルクレンジングやダブル洗顔をしている場合、

メイクなど油性の汚れがしっかり取れるはずですが、

むしろ取れすぎて乾燥するのではないかとの懸念があります。

ここは洗顔のステップを見直していただくことが必要です。

 

クレンジングは擦り過ぎないように短時間で行います。

長く続けると、肌のバリアが薄くなります。

具体的に1分以内であれば、このバリアがキープされます。

 

また、クレンジングはお風呂に入る前よりは

お肌が柔らかくなったお風呂の中、あるいは出るときに行うのが効率的です。

ぬるめのお湯で行うのがよいでしょう。

あまり熱々のお湯だと油分がとられ過ぎてしまいます。

落としやすくするためにはメイクを薄くするのも一手でしょう。

 

もう一つの重要なポイントは保湿対策になります。

もっとも気をつけなくてはならないことは、

洗顔後は時間を置かず、すぐに保湿するという習慣です。

 

ヘアケアなどもお顔の触れるものは低刺激のもので、量も少なくします。

食事も血行が良くなるカラシなど香辛料とかの効いた食事は

調子の悪い時は避けてあっさりしたものにします。

熱いお風呂や、飲酒は循環がよくなり、

アレルギー症状は悪化しますのでご注意ください。

 

まだ、マスクの摩擦も原因の一つ。

マスクの中は温度が上昇するためアレルギー症状は通常悪化しがちです。

細菌の増殖を助長することもあるかもしれません。

特に「シリコン製のマスク」は通常状態であれば保湿成分が長期間残りやす

いのですが、花粉で敏感になっている時期は少し注意が必要かもしれません。

 

お肌の健康をよいサイクルに保てばお肌の悩みも徐々に、

時間をかけて改善していくと考えます。

 

是非、参考にしてください!!

 

 

 

 

 

そのうっかり日焼け、シミになる前に!

 

時短&手軽なオールインワンゲルなのに、

本格美白&保湿ケア

 

紫外線対策は一年中必須です!!

今週末などは天気が良い日が多いようです。

真冬でも外出の際にうっかり紫外線にさらされています。

 

おすすめは【モイストゲルホワイト】

厚生労働省が許可した【医薬部外品】オールインワンゲル

薬用美白成分プラセンタで

今あるシミ、これからのシミ予防の両方にアプローチ!!

 

化粧水からクリームまので機能を1本に凝縮したオールインワンゲル。

でも、手軽なだけでなく、肌の構造に沿った保湿成分が黄金比率でしっかり配合。

 

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くすみを吸着。併せて使って透明美肌へ!

 

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モイストゲルクレンジングは、

柔らかいこんにゃくボールで

毛穴汚れや古い角質をスッキリ吸着。

 

1回でも

“肌がパッと明るくなった”

のを感じていただけると思います!

 

その後の美白成分の効果をしっかり実感できるよう

正しい洗顔で肌の土台を整えましょう♪

 

 

 

 

 

『モイストCセラムとレチノールCスキンリニュー、どっち使ったらいいですか?』

 

モイストCセラムをお使いいただいたことのあるお客様から

特に多くいただくのがこの質問です。

 

リ・ダーマラボのオールインワンゲル

モイストゲルプラス・モイストゲルホワイトは

スキンケアの中でも特に基本中の基本と言われる保湿にこだわっています。

 

年齢や個人個人のお悩みにお応えできるよう、

さらにプラスアルファの効果を期待してつくられたのが

【モイストCセラム】と【レチノールCスキンリニュー】になります。

 

◆テクスチャ◆

モイストCセラムは

美容液や乳液のような緩めのテクスチャで

レチノールCスキンリニューは

伸びはよくしておりますがクリームの位置づけです。

 

◆主成分◆

モイストCセラムの主成分は抗酸化力の強いフラーレン

フラーレンマーク取得の高濃度配合をしております。

レチノールCスキンリニューの主成分はレチノール・ビタミンC・ナイアシンアミド。

どれもクリニックレベルの高濃度で配合しております。

 

◆目的や違い◆

どちらも年齢肌悩みに全方位からアプローチできるようにおつくりしております。

 

モイストCセラムは

肌がとても敏感になっている時にでも安心してお使いいただけるエイジングケア。

どちらかというと

レチノールCスキンリニューの方がレチノールも高濃度なことから

より積極的なエイジングケアとなっています。

 

2種類のエイジングケアアイテムについては、

使用感のお好みでどちらかをお使いいただいてもよいですし、

両方でもお使いいただけます。

 

スキンケアの順番オススメ

【モイストCセラム】

モイストCセラム→モイストゲルプラスの順に。

【レチノールCスキンリニュー】

油分が比較的多いのでスキンケアの最後に。

【3種類お使いいただく場合】

モイストCセラム→モイストゲルプラス→レチノールCスキンリニューの順に。

 

レチノールCスキンリニューは

より深層に大事な栄養素を送り込むことで

毛穴やハリ、長期目線ではたるみにも予防効果が期待されます。

モイストCセラムとの併用で

深層に強力な抗酸化作用を有するフラーレンを届けすることで

より強力にアンチエイジング効果が、

相乗効果として得られることが期待されます。

 

参考にしていただければ幸いです。