R&D支援センターでは


レオロジーなんかこわくない!数式のないレオロジー入門

-丸々2日間で学べる!自由参加無料懇談会あり-


と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: TIME24ビル 3F デジタル工房内 セミナールーム 【東京・江東区】


日時: 平成21年12月17日(木) 10:30-16:30、 18日(金) 10:30-16:30




※受講に際しましては, 電卓・定規 をご持参願います。

【講座趣旨】

 レオロジーは「数式が多い」「データはとったがどう見たらいいのか解らない」など, 敷居が高いというイメージがあります。 本講座を受講すると敷居が低くなり,さあ明日から取り組んでみようと思えるはずです。 講義だけにとどまらず実際のデータを描いたり,解析したりすることで, レオロジーを本当に使える道具にするための講座です。

 

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可視光型光触媒における最新技術トレンド

- 繊維、プラスチック、高感度、窒素ドープ酸化チタン -


と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: TIME24ビル 2F 会議室B 【東京・江東区】


日時:平成21年12月17日(木) 10:00-16:15



第1部 繊維やプラスチックに使用可能な可視光応答型光触媒とその応用

【講座趣旨】

さまざまな用途に使用できる低コストで実用的な可視光応答型光触媒の特性とそれを用いたさまざまな応用について習得できる。


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第2部 高感度光触媒材料の開発

【講座趣旨】

昭和タイタニウムにて製造している光触媒用酸化チタンの特長 NEDO「循環社会構築型光触媒産業創成プロジェクト」にて開発中の高感度光触媒材料の紹介

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第3部 可視光応答型酸化チタン光触媒の開発と応用

【講座趣旨】

酸化チタンに負イオンをドーピングすることによりその電子状態を変化させるコンセプトで、可視光応答型酸化チタン光触媒を実現した。特に窒素ドープ酸化チタンが、高い性能と安定性を両立した可視光型触媒となることを明らかにした。この光触媒は可視光のみの光環境でも、悪臭ガス分解などの光触媒反応を呈する。さらにはこの触媒の表面にPt,Fe,Cuなどの助触媒を添加させた、より高い光触媒反応速度をもつ可視光応答型光触媒を開発した。


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第4部 可視光応答型光触媒を中心とした光触媒部材の開発と用途展開


【講座趣旨】

現在、産学が可視光型光触媒の研究開発を進めているが、これら材料を応用して光触媒部材を開発する立場において、現状の可視光型光触媒の実力と課題、今後の期待を客観的に述べる。

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ハイブリッド・デュアルUV硬化のメカニズムと応用展開



と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: TIME24ビル 2F F会議室 【東京・江東区】


日時:平成21年12月17日(木) 12:30-16:30



【講座趣旨】

 UV硬化技術はますます裾野が拡大している。その一方で,素材やフォーミュレーションだけでなく,UV硬化原理に立ち入った技術開発が求められている。
こうした背景にあって,ハイブリッドあるいはデュアルUV硬化系に関心が高まっている。これらは複数の素過程からなるので,ここでは因果化学の立場から整理分類を試みる。 

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光学シートによる太陽光集光技術と応用展開

と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場:TIME24ビル 3F デジタル工房内 セミナールーム  【東京・江東区】


日時:平成21年12月16日(水) 10:30-16:30



≪講座の趣旨≫

 太陽光発電効率の改善は 主に素子の発電効率により考えられている。PV素子とパネル構成については議論されているが 太陽光エネルギーを効率的に集める全体的な設置を含むアーキテクチャーについてはあまり議論されていない。
 この講座では時間移動する太陽光エネルギーをコストも含め効率的に集光するシステムのアーキテクチャーについて解説する。
 準微細(10~数百ミクロン程度の幾何光学適用サイズ)立体構造をもつ光学シートはその表面形状によって多様な機能を発現する。SOH-1は太陽光を全天方位にわたって集光する機能を持つ。時間移動する光の集光機能は太陽光パネルへの応用のほか、窓ガラスや壁、屋根の斜面に配置し屋内採光等、光を利用するさまざまな分野への応用がある。
 多層準微細立体構造光学シートの考え方と構造について集光シートを用いた光学simulation結果を交えて解説する。

 

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超多層(ナノレイヤー)化による高機能・高付加価値化への展開



と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: TIME24ビル 3F デジタル工房内セミナールーム  【東京・江東区】


日時:平成21年12月15日(火) 13:00-16:15



【講座趣旨】

 超多層(ナノレイヤー)化へのメリットを中心に、欧米の実績を含め、クローレン社の超多層積層技術を紹介する。
 特に積層技術において、他社の積層技術との違いについて具体的に解説する.