R&D支援センターでは


ポリマーアロイ・ブレンドの基礎と高次構造制御



と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: 品川区立中小企業センター 3F 中会議室 【東京・江東区】


日時:平成22年1月22日(金) 12:30-16:00



【講座趣旨】

 ポリマーアロイ(高分子多成分多相系)における相構造形成の基礎を理解するために、ポリマーブレンドの相溶性・相分離からブロック共重合体のミクロ相分離まで解説する。また、結晶性成分を含む高分子多成分系の高次構造形成に関して最近得られてきた知見も述べる。

R&D支援センターでは


リチウム回収の最先端技術と不純物分析および今後の展望

- 需要が高騰する電気自動車(EV)、ハイブリッド車(HEV)に必要なリチウムの争奪戦に乗り遅れるな! -


と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: TIME24ビル 2F 会議室C 【東京・江東区】


日時:平成21年12月18日(金) 11:00-16:30



第1部 リチウム資源の市場動向および需給


第2部 海水からのリチウム回収技術


第3部 ゼーマン原子吸光を用いた回収レアメタルの不純物分析

R&D支援センターでは


改正化審法のポイントと企業に求められる対応

- 優先評価化学物質、WSSD目標、POPs条約などの国際動向、GHS/MSDSの導入状況-


と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: TIME24ビル 2F 会議室B 【東京・江東区】


日時:平成21年12月18日(金) 13:00-16:30



【講座趣旨】

 今年5月に改正された改正化審法では、WSSD目標やPOPs条約といった国際動向を踏まえ、従来のハザードベースの規制に加えリスクベースの規制が導入されるなど、多くの点が改正されている。


本セミナーでは、化学物質管理の国際動向について解説した上で、改正化審法の主な改正点を解説し、事業者にとって必要な対応を紹介する。

 

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押出成形におけるトラブルシューティング ≪1口2名まで参加可≫

- 経験則と理論に基づく的確なアプローチを -


と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: 江東区産業会館 第2会議室 【東京・江東区】


日時:平成21年12月18日(金) 10:30-16:30



【講座趣旨】

 押出成形での品質と生産性(コスト)を左右する主要因として原料、成形装置、運転条件、制御が挙げられる。複雑な押出成形に係わるトラブルシューティング(不良対策)では、人によって出来栄えに大きな差が生じやすい。最小の費用で最大の効果を狙うには、経験と理論のバランスよい的確なアプローチが必要である。
 本セミナーでは、これらの要求を満足するトラブルシューティングの定石を、ステップを追って学習する。
 なお本セミナーは、平成18年に、好評裏に終了した技術講座「押出成形における不良対策技術」((社)日本合成樹脂技術講座主催,開催数11回,延べ受講者数333名)の内容を発展的に継承するものである。テキストも、最近10年間に、講師が実践・経験した内容を加えるなど、大幅に改訂した。

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部品内蔵基板の採用・規格化動向と薄型化技術

- 今後の採用展望や薄型化技術・モジュール商品への応用-


と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: TIME24ビル 2F 会議室B 【東京・江東区】


日時:平成21年12月18日(金) 10:00-16:30




第1部 カメラモジュールにおける部品内蔵基板採用状況とその効用 


第2部 部品内蔵基板の規格化と最新動向


第3部 受動チップ部品&能動部品内蔵B2it配線板の薄型化開発状況


第4部 極薄ICを内蔵したポリイミド多層配線板


第5部 部品内蔵基板の接続信頼性とモジュール商品への展開