今日は、 ★ 「 “ あなたとの面接の約束を取り付けるのはどうでしょうか? それはどのくらい難しいのですか? “ と聞きたいときの表現 」 です。
● What about getting an appointment with you? How tough is that?
( あなたとの面接の約束を取り付けるのはどうでしょうか? それはどのくらい難しいのですか?)
✳︎ 「What about 名詞 または 動名詞?」は、「〜 は/するのは どうですか?」と疑問形で「提案」するときの定番口語表現です。「How about 〜?」と言う人もいます。
✳︎ この「tough」は、口語で、「好ましくない/不愉快な/難しい/つらい」という意味です。
● That’s a sure sign of a procrastinator.
( それは明らかにぐずぐず先延ばしにしている人の兆候です。)
✳︎ 「That’s a sure sign of 〜」は、「それは〜の明らかな兆候だ」という意味です。
✳︎ 「a procrastinator」は、「ぐずぐず先延ばしにする人」という意味です。
● In that case, I’ve got a candidate for you.
( そういうことなら、ぴったりの入学希望者がいます。)
✳︎ 文頭の「In that case,」は、「そういうことなら、」という意味です。
✳︎ 「I’ve got a candidate for you.」は、「私は、あなたのために、1人の 志願者/候補者/入学希望者 を持っている。 → ぴったりの入学希望者がいますよ。」という意味です。
【宿題3395の答え】 それを聞いて本当にほっとしました。
● I sure am relieved to hear that.
✳︎ 「sure」が、「be + 動詞の過去分詞(受身形)」の前に来ていることに注目です。
【宿題3396】
● 彼女の息子は大きくなって名の通った弁護士になりました。
Daily practice is daily improvement. (毎日練習すれば、毎日上達します。)
Don’t worry about the method, just start practicing. (やり方について悩まずに、練習を始めましょう。)
Let’s make speaking out loud a part of your daily life. (音読することを生活の一部にしましょう。)
【おまけ】
イケメン 海くん。
13人の生徒と演出家(フランス語の先生) のカーテンコール。 ヤッター! 拍手!拍手!
観客への生徒だけのご挨拶。
ジジは、7月1日から、昨日の【おまけ】でお知らせした新住所に住んでいます。
少し外出が緩和されました。

