① You’ve got two strikes against you already.
( 君はすでにツー ストライクを取られている。 → 君はすでに不利な立場にある。)
✴︎ これは、野球発祥の地、アメリカでよく使われる表現です。
② I see two problems with your plan.
( 私はあなたの計画に2つの問題を見る。 → あなたの計画は、2つの問題を抱えている。)
③ Your plan has two fatal flaws.
( あなたの計画には2つの致命的な欠陥がある。)
✴︎ 「flaw」は、「欠陥、不備な点、瑕疵、欠点、弱点」という意味の名詞です。
④ I see a couple of major problems with your proposal.
( 僕は、君の計画にいくつかの大きな問題を見る。 → 君の計画には、いくつかの大きな問題がある。)
⑤ I think we’re in deep trouble.
( 我々は、深い問題の中にいると思う。 → 我々は、にっちもさっちもいかない状態にあると思います。)
⑥ The odds were against them.
( あまりは彼らに反対していた。 → 形勢は、彼らに不利だった。)
⑦ Three strikes and you’re out!
( ストライク・スリー、君はアウトだ。 → これ以上チャンスは与えないよ。)
✴︎ これも①と同様、野球発祥の地、アメリカでよく使われる表現です。
(注) 少なくとも、①と②と③と⑦については、30回音読練習しましょう。
【宿題2444の答え】 僕たち、こんな非生産的な話をしていてもどうにもならないよ。
⚫️ We’re getting nowhere with this unproductive discussion.
✴︎ 「どうにもならない」は、「効果/成果/進歩 がない、何にもならない、うまくいかない」という意味でしょうから、英語では「get nowhere」というイディオムを使います。
【宿題2445】
⚫️ 最近、彼らはあまり仲がいいようには見えないね。
Keep practicing and your English will improve day by day.
The best place to start is always right here.
The harder you work, the sooner you’ll achieve your goals.
【おまけ】
あけましておめでとうございます。オリンピックイヤーの今年も、どうぞよろしくお願いします。ご一緒に口語英語の勉強を継続しましょう。小生の New year’s resolution は、3,000本安打ならぬ3,000回ブログ投稿 と 松戸市シニアテニスで優勝することです。
ペンシルベニアの牧場は、どの牧場も、びっくりするくらい大規模で、見渡す限りという広さです。さすが大国アメリカです。


