ぱんちゃんの事

を
記録に残しておきたくて・・・
ちょっと書いておきますね

毎年4月5月は、ぱんちゃんの6種混合ワクチン注射&フィラリアお薬&狂犬病予防ワクチンで動物病院に行くんです。
お陰さまで病気知らずのぱんちゃんも、
13歳6ヶ月。
掛かり付けの松下動物病院さんから、
「さくら動物病院に名前変更しました」のお知らせが入ってから4月末に初めての受診。
女医さん「お久し振りです。覚えてますか?」
私「覚えてますよ~❗先生はずっと午後診だったんですか~?予防接種は午前じゃないといけないって言われてたんで午前ばかりでお逢いしませんでしたね~」
女医さん「8年程、別の病院だったんですよ~松下先生は引退されてこれから午前も午後も私が見させてもらうことになりました」
私「そうなんですか。赤ちゃんの時にはお世話になりました。」
女医さん「この子、ぶっ倒れちゃった子よね~?何もかもの状態が悪くて。」
私「そうなんです。パルボウィルスってウィルスに感染してたら残念ですけど助かりませんて言われたんです。でもそうじゃなくて寂しん病で(笑)。」
女医さん「そうね、回虫も居たんよね(笑)」
その時の事は、
赤ちゃんの時の事を書いたblogに記してます
http://s.ameblo.jp/rcpyc013/entry-10185001068.html?frm=theme
私「赤ちゃんの時にお世話になって、老後又、先生に診てもらえてうれしいです。ぱんちゃん先生は大好きでお顔舐めたりしてたんですけど、男の先生は怖くていつもブルブルしてたんで~」
と・・・4月末には6種混合ワクチンで診て貰いました。
5月末には、フィラリアお薬&狂犬病予防接種で受診。
6月3日(金)、前日から肋骨に気になる突起を見つけ午後から受診。
レントゲンを撮って診てもらったところ・・・
女医さん「ぱんちゃん、レントゲン頑張って頑張り過ぎてウンチも出ちゃったのよね~(笑)。」
「これは全然痛くはなさそうですが、知らない間に骨が曲がったか折れたかで出た突起が固まってるんでしょうね~、これは大丈夫です。それより背骨の椎間板が減って擦れてるので白くなってるでしょ?これは老化ですね~人間と同じで痛い時があると思いますよ~。」
そうやよね
ぱんちゃんもうおばあちゃんやもんね・・・
私「ぱんちゃん最近、耳も遠いみたいやし目もグレーになってきてるんですけど、ちゃんと見えてますか?」
女医さん「(光を当てて)ぱんちゃん、あんまり見えてないんじゃないかしら?まぁ人間は目が見えないとたちまち困るけど、わんちゃんの場合は耳も鼻も使うし、お家の状態を感覚で覚えてるから今の所はまだそんなに不便ないと思いますよ。」



少し凹んで帰ってきました・・・
まだまだ赤ちゃんみたいな顔のぱんちゃんが、
耳が遠いんかな?っていうのとおめめ色が変わってきたかな?って思ってたぐらいやったのに・・・
ほんとは骨も耳も目も歳なりに老化してるんだと知って・・・。
そう言えば、
息子が「ぱんちゃん❗」って呼んでるのにそっちを向かずに、私の方を見てたり。
今まで私が仕事から帰ってくると
門を開ける音に気付いてもう玄関開けたすぐ前に座って待ってた子が、
ドア開けても出てこず寝ていたり、
ピンポン鳴らすと「ワン!」てひと吠えしてた子が、吠えもしないし。
小型わんちゃんは1年で4歳とし取るっていうけど、ほんと1年は早いんやなぁ~って、今年の受診でつくづく感じた・・・
ぱんちゃんが1年で4歳とし取るなら、
私はその1年を4倍可愛がって大事にしてあげなきゃ❗
それでも足りない❗
焦る気持ちと不安で・・・涙が出る
4月には、ぱんちゃんとの思い出を形に残したくて写真館に写真を撮ってもらいに行ったけど、写真でも動画でもなく、ぱんちゃんがいいんよ。

ずっとずっとずっとずっとぱんちゃんがいいんよ❗
いつまでも一緒に居よう❗一緒に遊んで一緒に寝よう❗
ずっとずっとずっとずーーーっと❗
ねっ、ぱんちゃん

。


記録に残しておきたくて・・・
ちょっと書いておきますね

毎年4月5月は、ぱんちゃんの6種混合ワクチン注射&フィラリアお薬&狂犬病予防ワクチンで動物病院に行くんです。
お陰さまで病気知らずのぱんちゃんも、
13歳6ヶ月。
掛かり付けの松下動物病院さんから、
「さくら動物病院に名前変更しました」のお知らせが入ってから4月末に初めての受診。
女医さん「お久し振りです。覚えてますか?」
私「覚えてますよ~❗先生はずっと午後診だったんですか~?予防接種は午前じゃないといけないって言われてたんで午前ばかりでお逢いしませんでしたね~」
女医さん「8年程、別の病院だったんですよ~松下先生は引退されてこれから午前も午後も私が見させてもらうことになりました」
私「そうなんですか。赤ちゃんの時にはお世話になりました。」
女医さん「この子、ぶっ倒れちゃった子よね~?何もかもの状態が悪くて。」
私「そうなんです。パルボウィルスってウィルスに感染してたら残念ですけど助かりませんて言われたんです。でもそうじゃなくて寂しん病で(笑)。」
女医さん「そうね、回虫も居たんよね(笑)」
その時の事は、
赤ちゃんの時の事を書いたblogに記してます
http://s.ameblo.jp/rcpyc013/entry-10185001068.html?frm=theme
私「赤ちゃんの時にお世話になって、老後又、先生に診てもらえてうれしいです。ぱんちゃん先生は大好きでお顔舐めたりしてたんですけど、男の先生は怖くていつもブルブルしてたんで~」
と・・・4月末には6種混合ワクチンで診て貰いました。
5月末には、フィラリアお薬&狂犬病予防接種で受診。
6月3日(金)、前日から肋骨に気になる突起を見つけ午後から受診。
レントゲンを撮って診てもらったところ・・・
女医さん「ぱんちゃん、レントゲン頑張って頑張り過ぎてウンチも出ちゃったのよね~(笑)。」
「これは全然痛くはなさそうですが、知らない間に骨が曲がったか折れたかで出た突起が固まってるんでしょうね~、これは大丈夫です。それより背骨の椎間板が減って擦れてるので白くなってるでしょ?これは老化ですね~人間と同じで痛い時があると思いますよ~。」
そうやよね
私「ぱんちゃん最近、耳も遠いみたいやし目もグレーになってきてるんですけど、ちゃんと見えてますか?」
女医さん「(光を当てて)ぱんちゃん、あんまり見えてないんじゃないかしら?まぁ人間は目が見えないとたちまち困るけど、わんちゃんの場合は耳も鼻も使うし、お家の状態を感覚で覚えてるから今の所はまだそんなに不便ないと思いますよ。」
少し凹んで帰ってきました・・・
まだまだ赤ちゃんみたいな顔のぱんちゃんが、
耳が遠いんかな?っていうのとおめめ色が変わってきたかな?って思ってたぐらいやったのに・・・
ほんとは骨も耳も目も歳なりに老化してるんだと知って・・・。
そう言えば、
息子が「ぱんちゃん❗」って呼んでるのにそっちを向かずに、私の方を見てたり。
今まで私が仕事から帰ってくると
門を開ける音に気付いてもう玄関開けたすぐ前に座って待ってた子が、
ドア開けても出てこず寝ていたり、
ピンポン鳴らすと「ワン!」てひと吠えしてた子が、吠えもしないし。
小型わんちゃんは1年で4歳とし取るっていうけど、ほんと1年は早いんやなぁ~って、今年の受診でつくづく感じた・・・
ぱんちゃんが1年で4歳とし取るなら、
私はその1年を4倍可愛がって大事にしてあげなきゃ❗
それでも足りない❗
焦る気持ちと不安で・・・涙が出る
4月には、ぱんちゃんとの思い出を形に残したくて写真館に写真を撮ってもらいに行ったけど、写真でも動画でもなく、ぱんちゃんがいいんよ。

ずっとずっとずっとずっとぱんちゃんがいいんよ❗
いつまでも一緒に居よう❗一緒に遊んで一緒に寝よう❗
ずっとずっとずっとずーーーっと❗
ねっ、ぱんちゃん

