自分の今住んでいる家を移住・住みかえ支援機構の「公的マイホーム借上げ制度」を利用して、家賃をもらう。

入居者と契約した後は、入居者が出て空家になっても、希望すれば死ぬまで家賃は保証されます。

いわば、終身年金です。「マイホーム借上げ制度」を利用すれば、自分の生活を助けてくれる終身年金づくりができる可能性が高まります。


家は売らなければ現金になりません。でも、20年たった家を売るときの家の評価額はほとんどゼロというのが、日本の中古市場の実態です。


実際には20年たった家でも十分使用できます。であれば、売るより貸してはどうか。もちろん、自分は、どこかに住みかえる必要があります。家賃と住かえ先の支払う経費を検討して、採算が採れるのであれば、貸す方法も

あります。


HLPPは、「公的マイホーム借上げ制度」の説明と住みかえにかかわる相談、マイホーム年金の作り方について相談・アドバイスします。


「公的マイホーム借上げ制度」の利用するにはHLPPの説明を受けなければなりません。


HLPPは今、最も注目されている公的資格のひとつです。



次の試験は5月17日(日)。詳細は、HLPセンターHP参照。



申込みは、http://hlp-c.com/ から。



ECコードは12400と入力してください。


ハウジングライフ(住生活)プランナーパーソナルの認定試験が1月21日に全国主要都市で、実施されました。

何名受験したかは不明ですが、今後の受験人数に注目したいです。問題は、50問○×式。事情通によれば、

受験時間は150分だったが、60分過ぎに退場した受験生が多かったとか。比較的簡単だったのかも知れません。


次の試験は5月17日(日)。詳細は、HLPセンターHP参照。



申込みは、http://hlp-c.com/ から。



ECコードは12400で。


 昨年からスタートしているHLPのカリキュラム等が分かりかけてきました。

東奔西走?の情報収集の結果、資格ウォッチャーとして、面目躍如というところです。

次回から、現在わかっている情報をすべて公開いたしますので、お楽しみにしていてください。