本日より、いや、明日の新年度からニックネームを資格ウオッチャーから「住まいりー」に大大大変更します。

地球誕生以来人類史上、国家誕生初の超超高齢化社会に突入している日本国はどうなっていくのでしょうか。


自分が、高齢者、障害者になったときのことを忘れているのか、あえて考えないようにしている私たち、非高齢者、非障害者。


このままで、いいのか。高齢者、障害者になったときの住まいはどうするのか、喫緊の課題を解決したいと考え、ニックネームを変更しました。


新資格は、その大きな課題の解決手段のひとつに過ぎませんでした。これからは、大きな視点で思索していきたいと思います。


よろしくお願いします。


次の試験は5月17日(日)。詳細は、HLPセンターHP参照。



申込みは、http://hlp-c.com/ から。



ECコードは12400と入力してください。


子供達が育った家。成人して、家を出て行く。

夫婦二人だけになった我が家。子供達がいたときは、手狭だったように感じたが…。

いなくなると、二人だけでは、広いなあ。二階の部屋の掃除もきつくなってきた。と、妻もこぼす。


先日、「マイホーム借上げ制度」があると聞き、妻と相談し、申込みをしよう思った。

ところが、出て行った娘二人が反対。家は故郷、いつも戻ってこられようこの家は残しておいて、

と言う。誠に勝手なことをのたまう。

家の賃貸は子供との相談も不可欠かもしれませんね。




次の試験は5月17日(日)。詳細は、HLPセンターHP参照。



申込みは、http://hlp-c.com/ から。



ECコードは12400と入力してください。


移住・住みかえ支援適合住宅ってご存知でしょうか。移住・住みかえ支援機構が住宅を保証するもので、この住宅を建設しているのが、ミサワホーム、三栄住宅、パナホームです。


移住・住みかえ支援適合住宅を建てた人は、いつでも「マイホーム借上げ制度」を利用できるというものです。

50歳にならずとも、住みかえたい、家を貸す機会があれば、同制度を利用し家賃収入が入ります。

移住・住みかえ支援適合住宅により、ライフプラン設計の選択肢が増えました。


大いに注目したい制度です。




次の試験は5月17日(日)。詳細は、HLPセンターHP参照。



申込みは、http://hlp-c.com/ から。



ECコードは12400と入力してください。