開かれた社長室。 | Chips フォトダイアリー

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イラストはクルマのある風景が多いかな。
それからちょっと心を動かされたコトとか。

実は、我が家の1階のトイレのドアは使用時以外はいつも開いています。


何故かと言いますと…


コーザ社長がトイレを自分の執務室だと決めてるようなのです。


こんな感じです。

人がトイレに入ろうとドアを開けると、

タタタッと走って来て先にトイレに入り、

勢いよくジャンプして、窓辺に陣取ります。


仕方ないので、人はそのまま用を足すわけです。後ろからコーザ社長に監視されながら。

落ち着かない。


トイレでの社長の主な仕事は「ゆっくり寝る」ということなんですが、

その他に「事後の水を飲む」という目当てもあります。

こんな感じ。


ご飯の器のそばにちゃんと飲み水は用意してあるのに。いつからかこっちの水が好きになっちゃった。

まあ、特に支障はないので好きにさせておこうと思います。


ということで、我が家のトイレのドアはコーザ社長が出入り自由なようにいつも半開きの状態なんですね。


ただ、

間違って社長が閉じ込められないように、


トイレのドアの所にストッパーを置いてます。

常に開かれた社長室です。