昨晩、コーザ社長が緊急入院しまして。
川口にある「どうぶつの総合病院」
血液検査の後、点滴です。
昨日朝から食欲が全くなくて、どうしたのかなー、と思ってました。
夜になっても全然食べません。水はたくさん飲みます。オシッコも多め。
元気がなくてほとんど動かず、動いてもなんだかふらついてる感じ。目は虚ろ。
夜9時を過ぎて、ChatGPTに症状を話して対処方法を相談してみましたら…、
「糖尿病から来るケトアシドーシスの可能性がある」「かなり危険」と教えてくれました。
さらに、夜間の救急病院も一緒に探してくれまして、その病院に連絡して緊急入院となりました。
今朝、面会に行きましたら、
点滴のおかげで元気を取り戻しつつありました。
昨夜はぐったりして呼んでもほぼ反応がなかったんですけどね。
少しホッとしましたが、まだまだ経過観察が必要だそうです。
あと2日ぐらいはこのまま入院して、点滴と検査を継続することになりました。
川口の「どうぶつの総合病院」
きれいで、お医者さんの対応や説明もしっかりしていて信頼できる病院だなあと感じました。
とにもかくにも、
しばらくは入院・通院しながら、様子見の日々が続きます。
それにしても凄いな、ChatGPT。
昨晩ChatGPTに相談しなかったら、ケトアシドーシスのことも、その緊急性についてもわかりませんでした。
コーザ社長の命の恩人と言っても過言ではありません。





