度重なるNTT関連会社からの宣伝電話があまりにウルサいので
NTT西日本に対し、代理店も含め今後一切かけて来ないように徹底しろと、
先月半ばに強く言ったのだが、効果があったのは約三週間だけだった。
きょう、またNTTテ○ポットとかいう関連会社から電話があった。
例によって「電話代・回線使用料がお安くなるご案内です」。
私は、自分が姑の容態のことで一喜一憂し、
病院や特養からの電話連絡に、日々、神経を尖らせていたときに、
昼夜を問わずしつこい宣伝電話で私の神経を逆撫でし、
幾度はっきり断っても、なおもイヤガラセのように繰り返し電話して来た、
フレッツ光プレミアムという不愉快なものの存在を、生涯、忘れない。
宣伝活動の内容一般をとやかく言うつもりはないが、
こちらが名前を明かし、迷惑している事情も説明し、
この電場番号に対する宣伝の電話は打ち切ってくれと再三、依頼したのに、
無視し、特定顧客に対する一方的な宣伝活動を続けるとは、どういうことか。
ひとつの商品について、長期に渡り、
これほど悪い印象を刷り込まれたのは初めてだ。
セバスチャンが私の僕(しもべ)でなかったことを
幸運だと思っとけ、NTT。