祟りきょうは、朝からダルかった。朝食が終わった途端、私はまたヨコになりたい気分に襲われた。娘も、珍しくきょうは、何をするにも気怠いと言い、これまた朝食後から布団に逆戻りし、昼まで二度寝していた。ふたりとも、別にどこがどう具合悪いわけでもないのだが、どうもかったるくて、一日中、困った。昨日の豊志賀のタタリだろう、ということになった(逃)。